• 人間は、「風」という存在にどれだけ助けられてきただろうか。
    今でこそエンジンで動いている船だが、昔は「風」の力を利用していた。
    かの有名な「諸葛亮孔明」も「風」の力で赤壁の戦いに勝利した。

    歴史が変わる場面にはいつも「風」の存在は欠かせない。

    考えたことはあるだろうか。
    「風」のない世界を。「ふぅーっ」という音のない世界を。
    私は思う。忘れてはいけない。
    「ふぅーっ」に生かされていることを。

  • 何かに押しつぶされそうなときにやってみてください。

    ① ちくわを買う
    ② ソーセージを買う
    ③ ①の中に②を入れる
    ④ ③をスライスする
    ⑤ 盛り付ける

    お疲れ様です。
    なにも起きませんよね。

    人生とは大抵そのようなもの。
    でも、それでいいじゃない。

  • 夢を持て。
    地球上の誰かがそういった。

    人の夢と書いて、「はかない」という。
    地球上の誰かがそういった。

    結局ああ言えばこう言うんだな。
    なにを言う。早見優。

  • 友達が合コンで
    「名前は○○といいます。趣味は鼻くそを食べることです。」
    といえばすべらないと言われた。

    それをいうことに抵抗がある。

    なにも考えずに言える度量がほしい。

  • 今日はブルーな日だ。
    どうしてだろう。

    あ、隣から「ふうーっ」が聞こえないからだ。
    とりあえず自分で言っとくか。

    「風ーっ」。

  • 明日11/14日は世界滅亡の始まり。。。らしいです。
    ほんとかな・・・・?

  • 「ふーっ」というものを漢字で書くとどうなるだろうか。

    「府ーっ」・・・違う。
    「譜ーっ」・・・こんなおしゃれじゃない。
    「腑ーっ」・・・臓器っぽい。こわい。
    「吹ーっ」・・・多くのかたはこう考えるだろう。

    思い切って本人に聞いてみた。
    すると予想外な回答が返ってきた。
    「ふーっ」ではなく、「ふうーっ」らしい。
    たしかに「う」をつけるだけで、躍動感が違う。
    つまり「ふうーっ」は「封ーっ」とのことだ。

    彼は生まれつき霊感が強かったらしい。
    小学5年生を超えたあたりから、さらに強くなりこれではいけないと思い、
    編み出したのが「封ーっ」だった。

    「封ーっ」には意味が二つある。
    一つは文字通り、「霊を封じる」こと。
    二つ目は、「霊気を体内に封じ」、身体の免疫力を高めているのだ。
    正直意味あるの…[ 続きを読む ]

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