-
シオギクは高知県の室戸岬周辺にのみ自生する花弁のないノギクです。以前に紹介したイソギクと似ていますが、私の考えでは黄色が濃いように思います。葉もちょっと特徴があります。
イソギクは花弁をつけることもあるようですが、我が家のシオギクも本当に小さい花弁をつけているようです。去年まではつけていなかったと思うのですが。
あまり心地よくない強い香りがあり、といってもそれほど不快というわけでもないのですが、黒い色をしたミツバチ?がブンブンと羽音をたてて飛んできます。
うるさいくらいです。
-
昨日のことです。園芸店をのぞいてみると、「赤花イソギク」と名札のついたノギクを売っていました。「んっ?」と思いながらも買いました。
イソギクは、先日も日記で紹介しましたが、花弁のない黄色いノギクです。写真のとおり、このイソギクには花弁がついています。
私は、イソギクに赤花があるというのは見たことも聞いたこともありません。多分栽培種の赤いキクと交雑させたものでしょう。
花にはイソギクの雰囲気はありませんが、葉はイソギクそのものです。それにしても、プロはすごいことをするもので、もしかして、ツボミがついたあとに先を飛ばして挿し芽をしたのでしょうか。
赤い色がなかなかいい色ですし、まあいいかというところです。ケースに同じものがびっしり詰まっていたので、入荷したばかりだったのでしょう。
-
会社内には様々な業務があるわけだが、おそらくどんな会社にもかならずあるのが「会議」だ。常々この「会議」が会社内で一番に見直されるべき業務ではないかと思っている。まぁ、要は「会議」が嫌いなのだ。
そもそも会議とはなんだろう?
会議学という学問もあるようだが、私見で、会議の目的はおおよそ3つ。ひとつは「構成員間のコミュニケーション」、もうひとつは「組織というシステムの保持」、そして「セレモニー(権威付け)」だ。なんとか報告会、連絡会などは「コミュニケーション」、緊急会議、◯◯プロジェクト会議などは「システム保持」が主ではないかと思う。そして(反論もあろうが)定例会議などの、まず定期開催ありきのたぐいは「セレモニー」だ。もちろんひとつの会議がこれら3つの機能を兼ねることも多いだろう。…[ 続きを読む ]
-
昨日、偶然伊勢佐木辺りに灯がともる頃、たけちゃんに会った。ていうか、メルマガ「たけしです!」がおもしろすぎる件について話してた直後に会えてよかった。メルマガ「たけしです!」より~前略~うんこと言えばこの前この前駅のホームでトイレ行きたくてキオスクのおばちゃんに「チリシちょーだい」と言ったらチェルシー手渡された。天才紙一重
-
しかし、私は職場では女性はおろか男性ともほとんど会話をしません。
当然ながら男性とすら職場では連絡先を交換しません。
気になる人に話しかけてあわよくば連絡先を聞いてみたいのですが、失敗した時の事を考えると不安です。
前に派遣で来てた女の子を気になった先輩が食事に誘った時の事です。
その女性は先輩から誘われ渋々OKを出しましたが、やはりどうしても行きたくなかったみたいです。
そこで普通なら本人に断るはずなのにあろうことか同じ会社の女子に相談をしました。
そしたら職場の女子は皆「あんなキモい奴がこの会社におってごめんなほんま」とか「なに誘ってんあいつ、自分の顔鏡で見てからモノ言えや。取り敢えず行かなくていいからウチらから頭に乗らん様に言っとくわ、あいつに次話しかけられ…[ 続きを読む ] -
自宅の部屋がとてつもなく実家っぺぇくなってまいりました。光枝からきた赤富士(金だけど)と酉の市で買った会社の熊手と極めつけはどーんとこたつ。さらには、食べても食べても減らない冷蔵庫の中身。昨日は誘惑に負けてお昼にニュータンタンメンを食べて怒られました。酉の市2回目はえーたんの熊手を買いに行きました。商売繁盛よよよいよよよい。熊手よりもやっぱりこの時期に出店を堪能できると言うのが一番おおきいです。んでも、最終日なので激混みでした。イカ焼きからはじまって、熊手をスルーして一周してもりもり喰いながらお参りしました。お参り待ってる間、鈴木あみ合戦が始まりましたが、僕とえーたんはまったく勝てずにどうがんばってもあみにはほど遠かったです。奥田ズルい。そんで、お参りするために食料を食べて、パチ■コ屋でうん…[ 続きを読む ]
-
いったい、、何が起こったらこんな結果になるんだろうね。。。imagereadyが無いので、いままでPSだけで終わってた作業を、FWにもってこいだと?死ね
- さらに読み込む

