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やらなきゃいけない 眠い めんどくさい 人生の採算を考えるともうすべてがだめに思える 膨大な時間を無駄にした 死んでもいい、死にたいとおもえたら楽 怒られる可能性がある人の社会の中に入っていける気がしない 怒られる職場に戻る悪夢 祖母も長くないと聞かされたのに薄く感じられる 現実感がない 否定の言葉は言い訳になってしまうので言うべきでない 自分が持っている矛盾に気づく 矛盾自体はあって当然だが気づく努力をしたい ネタが使い捨ての時代に愛を 相手を勝たせることに注目
難航
描くことに難航している。いや、描くことに難航しないことなど無いのだが。ここ最近は文章を書く人と喋る機会が多かったこともあり、なんだか創作に対する理想だけが高くなり筆が重くなってしまったように思う。
この状況を打破するには描くしかない。結局のところ描くことでしか解決出来ないのだ、この問題は。ぐだぐだ言ってないで、人にどう見られるか気にしてないで、まずは描いて完成させる。なんか違うな、とか描きたかったものじゃないとか、そんなことは描き終わってから考えればいいのだ。漫画で表現し始めてたかが4年、そう簡単に上手くいってたまるか。難航しまくって仕舞えばいい。はじめの一歩はいつだって怖いし不安だ。しかし乗り越えなければ可能性は見えてこない。ここが自分の新境地だと思って、ただ筆を握ればいい。
連休が
終わったねぇ
明日からってか今日からまた仕事が始まりますね。
割とどうでもいい感じ。なんせ休みがつまらなすぎだったね。どこにも行けない休みなんて苦痛でしかない。
にしてもなにか書くかもって思ったらドキドキする。
どうにかならんかな…
とりあえず手元にまだ薬はある。無くなるまでに何とかなるんかな…
5月1日朝
駅前でトイレを探している。
案内では駅にトイレはなく、外の土産物売り場内とコインランドリー内に矢印が書かれている。
タイルの壁に大きく男・女と書かれた場所を見つけたが公衆トイレではなく風呂屋の入り口らしい。
温泉街なので入浴施設が多数目につく。
商店街にトイレを見つけるが、肉屋のドアを開けて店員のいるカウンター脇を通る必要がある。
トイレへの通路では3人の店員が包丁で肉をさばいていて、忙しそうに働いているところを通らせてもらうのは気がひける。トイレに行く際に物を買わせようとする街ぐるみの方針なのかもしれない。
#トイレの夢
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