将棋の駒を集めるために繰り広げられるハードボイルド小説
ある日、主人公の私は将棋大会で優勝した。その時、偶然見つけた1つの将棋の駒。それは7つの将棋の駒の1つだった。
その後、私は様々な場所で他の将棋の駒を見つけ始めた。それぞれが7つの将棋の駒の1つだった。しかし、それらの駒は悪い人たちによって盗まれ、売られ、世界中に散らばっていた。
私は、どうしても全ての駒を集めたかった。だけど、私だけでは無理だった。
そんな時、謎の男と出会う。彼は私と同じく、7つの駒を集めていると言う。彼と力を合わせて、駒を取り戻す旅が始まった。
私たちは、世界中を旅しながら、次々と駒を手に入れていく。時には、駒を守るために戦い、違法な手段で駒を手に入れることもあった。
しかし、そんな中でも、私たちは互いに惹かれ合っていく。やがて、私たちは真実を知ることになる。私たちが集め…
日記なんて書かない
ブログも書かないし、日記も書かないし。ネットはどんどんテキストから離れていく。
2月19日朝
入院中の友人の見舞いに病院に来ている。
室内にラジカセが置いてありカセットテープを巻き戻し中。
巻き終わったらご飯を炊くようお願いされる。
自分の骨盤につながっている2本の骨を外し、点滴用のカテーテルをつなぐ。
自分も入院することになった。祖母の家で生活している。冷蔵庫が台所でなく勝手口に移動している。
薬を飲もうとするが、瓶の中から錠剤5つを取り出そうとするが数えることが出来ない。
カプセルを1つ飲む。喉で外側のカプセルが溶ける感触。目が覚めたらクレーン車の上で寝ている。落ちないようゆっくり滑って降りる。
クレーン車の車体に「億.jo」と書かれている。「おくじゅう(おくじょう?)」と読むメーカーらしい。ドラクエ5が今更面白い
一度クリアしたことあるのにドラクエ5のお話をすっかり忘れてたのでスマホ版でやり直そうと思って放置してたドラクエ5。
クリアしたことあるにも関わらず、全てが新鮮で面白くて。
こんなに面白かったっけな?って思うくらいなので、飽きずにずっと帰り道やって進めてます。
逆にやり込みすぎたドラクエ3は買ってイシスくらいで飽きてを繰り返してるのでドラクエ5終わったら本腰入れてやり直そうかと。
- さらに読み込む
