生まれ変わる
9月から12月まで暗黒期でしたね…
仕事がアホほど忙しくて絵も全然描けなくて、
恋愛くらい経験しておこうと街コンに行って収穫0で帰ってきたり
とにかく苦しんだ3ヶ月間だったね
毎日悲しくもないのに涙が出てきて、辛かったね
それでも負けじと2回目の街コンで出会った男の人と
初めての食事の帰りに手を繋がれて、
長年求めていたはずの人肌が何故か嬉しくなくて、違和感があって、
それからいっぱい考えたけど、私は恋人が作れないんじゃなくて
「作らなくていい」人間なんだと思った
それからは周りの目が気にならなくなって、
今までの私がいかに家族や他人に左右されすぎていたか分かって、
20何年生きてきてようやく呪いが解けたような気持ちになった
とぎれとぎれだけど、日記つけてて良かったな
…
レッスン辛い
これから受験レッスンなのですが、私も考える事が苦手で、先生のことも心から信頼できなくて本当に辛い。これからレッスンが進むことを考えると本当に憂鬱な気分にしかならない。疲れました。でもレッスンもお金がかかっていてもったいないと思ってしまう気持ちも辛い。ネガティブな事しか頭に浮かばなくて辛くなってしまう自分から脱出したい。
やる気スイッチ
なんとなく文章をつらつらと書き溜めたいなぁと思って、でもブログを作って書くほどのことは無いし多分すぐ飽きて続かなくなるから、もっと気軽に書けそうなやつないかなとGooglplayを漁ってたらなんか見つけたアプリ、日々。
というわけで、とりあえずこれにつらつらとどうでも良いような文章を書いてみようかなぁ。
ところで来週の月曜から期末試験。やる気スイッチがoffになってしまった。誰かスイッチonしてください。
玩具
先日、日本橋にて、オーナーさんを3回ウケた
3回もウケると、もうウケたくないモードへ
なぜか時計がひと回りして、ウケモードからタチモードへ
ひさびさに鬼畜の血が騒ぐ
隣りのリバさん、1回ウケたけど、不完全燃焼だったらしく
ニーズのマッチングということで、タチることに
こういうところが、日本橋のいいところ
フィスターが集まっているので、相手にこと欠かず、欲望のおもむくままに遊べる
ということで、タチるとメキメキ鬼の血が
オーナーさんが俺にあれだけ激しくタチるなら、相手も大丈夫だろうと
得意のパンチングで、ケツを掻き回してやったら、相手もやたら体育会モードへ
もうこれは、俺の玩具
ネチネチだらだらなんて、やってられない
これはスポーツ、しごきだ
Pニスから汁垂らしてやがるっと、本当こいつって変態…
自分にあった仕事を見つける
自分にあった仕事を見つけて、前進できている人は、自然と報酬などの金額が気にならなくなります。
自分にあった仕事は、資格ではありません。
以前、「米田さんにとって、今の仕事、プレジデントという仕事は自分にあった仕事ですね。」と言われて、そうかもしれないと思ったことがありましたが、自分にあった仕事は、世の中で言われる資格などの名称などではなく、概念的に性質的に自分で腑に落ちる言葉なのではないかと思います。
仮に資格があったとしても、資格が自分にあった仕事ではなく、「その資格を活かしてどうするか?何を周囲に与えられるのか?その後どうなるのか?」
というところを深堀りし続けることができてはじめて、「これが自分にあった仕事への道」と実感できるようになると思うのです。
そして、自分にあった仕事を見つける…
美の損得勘定
美容の話を共有できると、報酬は言い値になることも!
「損得勘定」の卒業が通過点とすると、その先にあるものは何でしょうか?それは、「こうありたい」というカルピス・自分が生きる意味・目的というところに来ると思います。
仕事仲間でも、ここまで話を出来る人はほんの一握り。多くは、「こうやったら美しくなる」などの話になりがちではないでしょうか?
でも、「こうやったら美しくなる」という話は、すぐに競争が始まります。その競争の中に入って行きたいですか?

私自身、「これは何のために美しくなりますか?」「モデルを目指してます」「全く同感」「それって、お客さまも自分達もほんと幸せですよね」
というかんじで、自分の美に対する目標を共有できたクライアントさんとは、予算の話をしても、「もう、米田さんの言う金額でやら…
これから絵を描くことについて思うこと
私にとって絵を描くという行為は、今まで二次創作ありきだった。最初に何かしらの衝動があるのだ。公式に怒りを覚えたり、彼等の恋心を確信して形にしてみたり、等。
では私自身が絵を描くという時、私は何を描きたいのだろうか。二次創作ではない、私の絵だ。途端に難しい。私自身には一つの作品という媒体を抜きにしてパッションを感じたり、表現したいと思うことが意外とない事に気づいた。
だがとある人の言葉で、クライアントのために作品を作るのがデザイナーなら、作家のクライアントは自身だ。というのを聞いた。これはかなり響いた。私は自己中心的な人間だから自分のために作品を作りたい。あわよくば認められたいし作品を好いてもらいたい。いやむしろそちらがメインかもしれない。いつからか絵を通してでしか承認欲求を満たされなくなった…
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