• 求めていたもの

    私のことじゃなくて、もっと自分のことを見て自分の時間を大切にして欲しかった

    それは間違ってるって言われそうだなぁ

    私の気持ちは私のものだから間違いも何もないけど

  • 分岐

    彼以上に私のことを思う人はもうあらわれないだろうな

    鬱は治らない

    もう誰かと親密な関係になるのは諦める

    頑張るほど嘘をつくことになる

    他人も自分も傷つけるだけ

  • 全て報われる

    板挟み状態から解放されました

     

    この日記始めた頃にはこんな事になるなんて思わなかったろうなぁ

    好きな友達が いつものメンバーでは居られなくなって、孤立して

    仲違いになった詳しい経緯も分からないまま励まし続けて

     

    やっと今日、その子がいつものメンバーに戻ってきました…

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  • 5月4日朝

    新しい職場への道が複雑で、駅を抜けるため改札の脇から川へ降り、飛び石をや板を使って向こう岸へ渡る必要がある。同行者に手書きの地図を見せてもらう。次回から迷わないようタブレットで撮影させてもらう。持っていた地図と書類が風に飛ばされ、親切な人に拾ってもらうが、連絡のためと言われ免許証で住所と名前を確認される。見た目親切な人そうに見えるが詐欺かもしれず警戒する。

    高校時代の友人から年賀状。フェルトを折りたたむ凝ったもの。子供の高校入学祝いをかねている。子供の志望校が東大だと話したら、自分の出身校と勘違いされ、自分は九州出身で大学も地方大学だと訂正する。

    懇親会の会費に1万円を渡すとおつりが9,000円戻ってきて、5,000円札を取り違えたと思い確認したところ、クーポン使用と喫煙席しか用意できなかっ…

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  • 2019/ 05/ 02

     母が亡くなってから一週間が経ちました。あれよあれよといううちに、通夜と葬儀が済んでしまいました。その頰や額の冷たさが忘れられないうちに、母は焼かれ、骨になってしまいました。父は、それはそれは気落ちして、寂しがっています。私も悲しくて、寂しいはずなのですが、まだ一筋の涙も流していません。

     沢山の親戚やご近所さんと会いました。叔母や従姉妹とは、十数年ぶりに会って話をしました。数年ぶりに弟とも話をしました。母の死が縁を強めてくれたみたいです。ラインまで交換して、想像もしていないことでした。

     長い連休中、茫漠とした喪失感の横で、どうやって仕事に戻ろうとか、どうお礼や挨拶をしようとか、一人暮らしになる父をどう支えていこうとか、きりきりとした不安や悩みに取り憑かれて、ため息ばかりです。こういう時、…

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  • もう無理だと思ったあの時と同じ人だとは思えないくらいの寛容さをみせられて

    また決断を先延ばしにしてしまう

    根本は変わらないだろう

    いま痛いのが怖いだけ

  • 憂う

    今変わるしかないのだと諭されたけど

    貴方のようになれたら死にたくなくなる?

    この憂鬱を隠すための努力はしているつもり

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