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ぺぇ
私は、目に見えない電波が好きだ。
何年かかっても、まだ理解できない部分もあるし、使いこなせない。手ごわい相手であると共に、興味の引かれる相手である。その電波の性質、特に偏波と位相を最大限に使って、何がどこまでできるのか、をテーマとして日夜探求しているのが、私の「波動情報研究室」である。
さて本稿第一回は、積雪と電波。この季節に雪の話というのは、季節はずれな感もあるが、「夏に雪の話も、また一興 …」ということで、お付き合いいただければ幸いである。
「国境の長いトンネルを抜けると雪国であった。夜の底が白くなった。」 有名な川端康成の「雪国」の一節である。本州の日本海側から北海道にかけて、雪の多い地域として知られている。雪国と言う言葉には、雪とは対照的に何か暖かさがある。情緒、人情が含まれているよ…
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双方向電源 が活躍する時代
双方向電源、回生型双方向電源、双方向直流電源 といったいろいろな呼び方で書かれている「双方向電源」がEV化を支えると言われています。カーボンニュートラル化からクリーンエネルギーである電気に世界中の注目が集まっており、その電動化を支える開発電源、試験システム電源として 双方向直流電源 への需要が市場で高まり始めています。

もちろん、普通の人には関係ない電源かもしれませんが、電動自動車や電池などの開発には電源システムが欠かせません。電化製品が爆発したり、電池が膨張して爆発したり・・・電化製品の事故は目にすることがあるかもしれません。そういった電気の事故を未然に防ぐため、双方向電源(直流電源や交流電源など)を使用して、未然に事故を防ぐ努力を企業…
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残留電荷測定とは
消費者が電気製品の通常使用で電源プラグを引き抜いた直後に、そのプラグの刃に触れた時に一次側回路のコンデンサに蓄電された電荷による感電防止のために、プラグの刃に残留する電圧を測定し安全性を確認する測定のことです。
代表的な試験方法
機器に定格電圧を加え、ピーク電圧で機器を電源から切り離してから1秒後にプラグ刃間の電圧が45V以下である事を確認します。

通常、手作業によりプラグを引き抜きますが、電圧の最大値を測定する必要があるため、10回程度繰り返すことが望ましいとされています。
電源を切り離してから測定するまでの時間や、安全電圧のレベルは企画により異なります。規格は電気用品安全法、IEC60950-1、IEC60335-1、IEC60065など
ピーク電圧で自動遮断。1回の測定でOK
従来、…
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新しいエネルギー源『水素』
水素を新たなエネルギー元として使用する場合、水素を活用し、電気に変えるのには燃料電池 FCが使われます。燃料電池の評価には当社の様々な製品が活用できます。ここでは燃料電池車のFCスタック開発評価ソリューションを例にご紹介します。

FCスタックで発電されたエネルギーを、車載電装品が使用することを模擬するために電子負荷装置が用いられます。また、燃料電池の寿命を見るために、インピーダンス測定を行いますが、電子負荷装置にファンクションジェネレーターを組み合わせることで、交流電流の重畳が可能になります。
その他、見落としがちなところでは、燃料電池に酸素を送り出す、エアクリーナーや水を循環させるウォーターポンプは直流で駆動するため、ここには直流電源が使用されます。
トヨタは燃料電池車MIRAIのFCス…
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寒い夏
今年の夏は雨も多いし、寒いですね。
そのせいで海に行くこともなくプールに行くこともなくただ部屋で過ごしているというなんともつまらない季節の過ごし方をしている気がします。出かけないと欲しい物もなくなっていくのでお金も貯まるのですが、結局つかうところがないので生きている意味もよくわからなくなりますね。
こういうときは、自分をアゲていくためにも日記やら創作活動やらをすると良い気がします。
あたらしくカメラを買ったり、携帯電話を買い替えたりして家の近くからでもでかけて創作活動をしてみようと考えています。
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春風邪
暖かくなってきたと思ったら薄着になるから、風邪をひいてしまった。
毎年、こんな感じで春には風邪をひくらしい。
インフルエンザにはならないんだけど、風邪を引いちゃう。春だからって薄着にならないようにしなくてはいけないと毎年思うのだけれども風邪をひいちゃう。
ところで、この日記サービス。
誰も見ていない感じが良いね。
ツイッターとか見られてもないのに、見られている感じがするところが嫌い。・・やらなきゃいいんだけどね・・
そういうことで、これからぼちぼち日記を書いていこうかと思うよ
