古い日本映画を観ている~『お小夜恋姿』The appearance in the love of OSayo (1934)
『お小夜恋姿』(1934年、松竹キネマ)
The appearance in the love of OSayo (1934)【スタッフ&キャスト】原…
古い日本映画を観ている~『女性の勝利』(1946年、松竹) Kenji Mizoguchi, Victory of women,
Kenji Mizoguchi, Victory of women, Josei no shôri Kenji Mizoguchi, 1946
『女性の勝利』(1946年、松竹) – 細川ひろ子 溝口健二監督作品
映画.com から引用
演出
溝口健二
脚本
野田高梧
新藤兼人
製作
月森仙之助
撮影
生方敏夫古い日本映画を観ている~『母と子』A mother and a child (1938)
このところ毎日 古い日本映画を観ている それにしっかりハマった もう映画を観る気力も失せていたのに 観るといえば韓流ドラマばかりだった 日本のドラマや最近の映画は 全く興味なかった 毎日 0時になって韓流ドラマの配信が更新されるのを待って 数本の気になるドラマを観ていたが あまり面白くないのを感じてきたので 古い日本映画を観るようになって 韓流ドラマを観なくなった かなり観たのだが まだ観ていない映画が出てくる ただ観ているだけでは 何を観たのかも忘れてしまう この辺で記録しておくのもいいかと思って この日記を作った 例によって三日坊主になるかもしれないが とりあえずの記
A mother and a child (1938)
邦題『母と子』 渋谷實…
日々の言葉落穂ひろい~「継続は力なり!」
古典・詩歌鑑賞(ときどき京都のことも)
二日つとめて二日遊び、三日つとめて三日遊ぶ。和歌俳句漢詩を好み、言葉遊びを楽しむおじさんの「一日一話」…ほととんぼのブログ
2011年9月 6日 (火曜日)
(その10)おめでたい話
記事の内容は 新しいPCを買ってPCを立ちあげたら
ニフティで100円当たったということ
なんでも「苦節2年。」という表現
その意味は分からない
喜んで書くあたり まさかマジで喜んでいる?と
なぜ気になるのだろう goo blog「日々の細道」へのコメント記録~32
日々の細道
手持ちの回数券が一枚また一枚、残り少なくなっていく老いの日々、どう生きていくか?
無情の雨!能登半島地震被害地に
2007年03月27日
地震の被災の後 大雨が続いていたようで
被災地への思いが先ず書かれていた
そして 奥さんのお父さんとブログ主のお母さんとの命日について
奥さんが10歳の時にお父さんは戦死 昭和20年5月というから終戦直前
もう少し早く戦争が終わっていたら 助かった多くの人がいるだろう
敗戦は必至という状況で 政府が考えていたことは国体護持 天皇制維持
そのことに腐心して国民の命など微塵も考えてはいない
それが広島と長崎に続く原爆投下につながり
それこそどれほどの国民の命が失われたか 沖縄戦しかり
残された家族の戦後の苦労に 国は政治は どれだけ報いたか
戦後2…
姉さんのいない日々 10月28日(月)~『晩春』を観ながら
今朝は5時起き 早く目が覚めた
最近では 早起きは珍しい
いつもなら二度寝して 7時過ぎに起きていたが
姉さんがいた時 起きれば仕事が待っていた
今はも何もしないでいい
自分が食べることをすればいい
起きてすぐ『晩春』を観始めた
今京都旅行が終わって帰ってきたところ もうすぐ終わる
食事は少し前に済ませた
いつもは食パンをピザ風にするのだが
今日はイチゴジャムの封を切って
ジャムを塗って食べた
姉さんの朝食用に買ったのが
使うわずにそのままにしておいたもの
今日の予定は この映画が終わったら一度目の散歩
小1時間になる 夕方にもう一度行く予定
そのあとは昨日買ってきた沢木耕太郎の『246』を読む予定
映画が終わった 次の映画が自動再生
美空ひばりの『父恋し』 この映画はもう2回観ている
この…
日々の言葉落穂ひろい~「アバターもえくぼ」
古典・詩歌鑑賞(ときどき京都のことも)
二日つとめて二日遊び、三日つとめて三日遊ぶ。和歌俳句漢詩を好み、言葉遊びを楽しむおじさんの「一日一話」…ほととんぼのブログ
2011年9月 4日 (日曜日)
(その9) ipadのココログアプリで書いてみました
「アバターもえくぼ」というのは
「あばたもえくぼ」からしゃれたものですが
故事ことわざ辞典によると 痘痕も靨
この字は初めて見ます もちろん意味は
「あばたもえくぼとは、愛する者に対しては、欠点さえも長所に見えることのたとえ。」
…
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