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おでこの生え際
僕はどちらかというと、髪が硬く多いほうで、30代の時は薄毛なんて気にしたことがありませんでした。
しかし40代を少し超えたあたりから、M字ラインの生え際が少しずつ薄くなってきて、さらに最近ほかの人にも指摘されるようになり、余計に気になるようになってしまいました。
もういい齢だから、そういった変化を少しずつ認めていったほうがいいとも思いましたが、なにか対策がないか調べてみました。
加齢に伴う薄毛の原因のほとんどは、男性ホルモンの影響によるものと最近わかってきているそうです。 男性ホルモン(テストステロン)から生成されてしまうDHTが抜け毛に関係しているのです。
これをプロペシア(フィナステリド)という薬でカットして、DHTの生成を防ぎ、薄毛の治療をするAGAというのが最近の薄毛治療の中心なって…
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40代の憂鬱
飛騨の結婚した彼は、自分の会社を経営し、結婚もし、絵にかいたような幸せを手に入れているように思えた。
自分はとういと、仕事はそこそこ頑張っているものの、40超えた今でも独り身で、年々歳を重ね、ゲイとしての市場価値がどんどんさがりつつある現実に直面している。
他人と比べてもしょうがないとわかりつつも、自分の行く末を心配しないでいられる年代ではないのです。
僕よりさらに上の世代のゲイの方は、女性と結婚して生活している人も多いと聞いています。 僕の同年代のゲイは、結婚しないで一生を過ごすようになりそうな人が多いような気がします。 一体、数十年後どのような生活をしているのか、ロールモデルがなく、今のところ想像がつかないです。
同年代のゲイが逮捕されました。 それほど裕福ではない土地の子供たちを、食事…
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dapoxetine(ダボキセチン)
早漏へのdapoxetine(ダボキセチン)、膣内射精潜時(IELT)をわずかに改善
前向き無作為化比較試験22件を対象に、早漏に対する薬物介入の膣内射精潜時(IELT)改善効果をシステマティックレビューとメタ解析で検証。選択的セロトニン再取り込み阻害薬(SSRI)、局所麻酔クリーム、トラマドール、ホスホジエステラーゼ5阻害薬による治療はプラセボに比べ有意に有効だったが、データが不均一で解析には不適だった。唯一解析が行えたSSRIのdapoxetine30mgおよび60mgでわずかだが統計学的に有意なIELT改善が見られた(平均差1.39分、P<0.00001)。
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おじさんでも簡単にできる!お肌の手入れ2つ
もともとそんなに肌の手入れなど興味もなかったのですが、40代も超えると見た目はもとより、肌の乾燥であちこちかゆみなどもでてきて不快な思いをするようになりました。
さすがに、不快な症状がでてきては放っておくわけにはいきません。調べたところによると肌のお手入れは沢山あるようですが、大きく2つ気をつけるように言われているようです。
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歯をゴシゴシ磨いていませんか?
食後に、すぐに歯を磨いている
時間をかけて念入りに歯を磨いている虫歯や歯周病を患っているなど、歯の健康状態には個人差があります。自分に合わない磨き方を続けると、かえって逆効果になる場合があります。

例えば、力を入れてゴシゴシ歯を磨いていると、歯ぐきを痛めて付ける恐れがあります。ゴシゴシ磨いていると汚れを落としている感じがある人もいるかも知れませんが、歯磨きは歯の本体(エナメル質)以外にも歯ぐきをマッサージするという役割もあります。ですので、むやみやたらに歯磨きをゴシゴシするとかえって歯に悪影響を与えているケースもあるわけです。
食後30分以内に歯磨きをすると、食べたもので歯の表面が柔らかくなっている…
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耳かきがクセになっていませんか?
耳かきが毎日の日課になっている
お風呂入ったあとは必ず綿棒で耳掃除をする耳垢(耳くそ・耳あか)には、耳に侵入するちりやほこりなどを吸着して保湿する役割があります。その他、外耳と呼ばれる耳の外側や鼓膜を守る役割があります。そして、はじめから耳に備わっている自浄作用で耳の奥から耳の外へと徐々に耳垢は移動して最終的には剥がれて落ちていきます。ですので、無闇矢鱈に耳かきをする必要はないのです。
耳かきをしてしまうのはなぜ?

耳かきが癖になるのは、単に気持ち良いからという理由や耳がムズムズしてかゆい気がするという理由があります。耳がかゆい・耳がむず痒い原因は、耳かきをしすぎてしまって皮膚の表面が薄くなってオイル状態で、炎症を起こしているためです。つまり、耳かきをしなければ、耳の穴が痒くなることは…
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初めてのオペラ
今写真を見ると舞台がとても豪華でびっくりします。
舞台にいると緊張もあって見回す勇気も起こらなかったので何も覚えてないのが残念!
初めてのオペラは「フィガロの結婚」の伯爵夫人をやりました。
ボケの私にとって歌詞を覚えるのが大変だったし、それにも増して発声の悪さで歌えるかどうか四苦八苦して辛かったなあ。しかし尊敬するマエストロ・ガルディーニの演出でこの役が出来たのは本当に良かったです。
マエストロは真の芸術家であり真のイタリア人でした。
だからとんでもない事も色々あったけれど(笑)、私のイタリアオペラへの知識、声楽とはどうあるものか、という知識を得られたのはマエストロのお陰です。
このオペラは私にとって大きな第一歩でした。
オペラはつくづく楽しいものです。 - さらに読み込む
