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野花の可憐さや健気さにホッとすることが大切
なんとなく心が晴れなくて、毎日が過ぎていく感じではないでしょうか?
それは、家の中や会社の仲で過ごす時間が長いことが理由のひとつかもしれません。もし、思い当たる節があるなら「花」を探しに出かけてみてはどうでしょうか。
花を見ると、脳の血流が増えて副交感神経が優位になるため、心が穏やかになることがわかっています。そこに「歩く」という行動が加わると、体もシャキッとして物事をポジティブに捉えやすくなります。
さまざまな花や植物が芽吹いて、開花したり、青々と茂った葉っぱを見るために外出してみましょう。近くの公園などで全然かまいません。ふと道端に目を向けると、野花が咲いているものです。さらに、少し足を伸ばして川辺や海辺、山みちを散策すれば、さらに多くの植物を見つけることができます。そのかれんで健気であ…
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岡田 麻央さん(3X3プロバスケットボールプレイヤー)が語るアスリート人生とAEDの大切さ
元女子バスケットボール選手の岡田麻央さんがアスリート人生について熱く語る
現在は3X3プロバスケットボールプレイヤーとして活躍している岡田麻央さんが、2019年6月26日(水)19:00より東京 千代田区半蔵門で開催される「いのちの教室」で自身のアスリート人生と、AEDの使い方・大切さについて語るイベントがあります。
https://www.youtube.com/watch?v=GCd-9He2oPA
美人すぎる・可愛すぎる女子アスリートとしてテレビやメディアで活躍していた岡田麻央さんですが、3…
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甲状腺の病気
甲状腺ホルモンは多くても少なくても悪影響があります
甲状腺は、喉仏の下あたりにある内分泌器官で、食べ物に含まれるヨウ素(ヨード)を材料に甲状腺ホルモンを作っています。甲状腺ホルモンは、新陳代謝の促進や体温の調整、脳や心臓などの活性化に欠かせないものです。甲状腺を含め、さまざまなホルモンはごく少量で作用するため、適切な量はごく狭い範囲内でコントロールされていますので多くても少なくても体に悪影響を及ぼします。
https://patients.eisai.jp/kojosengan-hhc/about/about01_03.html甲状腺ホルモンの分泌が多すぎると、甲状腺機能亢進症で、パセドウ病になります。このパセドウ病は動悸、頻脈、イライラ、暑がり、発汗、食欲亢進、体重減少、指の震え、疲労感…
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週末おすすめの本(2冊)を紹介します。
世界を救うパンの伝説
栃木県那須塩原市にある株式会社 パン・秋元が展開する「救缶鳥プロジェクト」について、子どもたちを対象に、わかりやすく語る本書。防腐剤無添加で、3年間ふわふわで美味しい備蓄食として開発された「パンの缶詰」。それを賞味期限一年前に回収し、世界の飢餓地域へ、食料支援物資として提供する同社の社会貢献活動です。
「パンの缶詰」の開発と、日本の被災地から世界の飢餓地域へと、支援が展開していった経緯。創業者である父、健二氏の志を引き継ぢだ社長、秋元義彦氏の挑戦。企業の「社会貢献活動」について語られます。子どもたちと一緒に読み、語り合うキッカケともなる本です。
はじめよう、お金の地産地消
どんな事業にも資金は必要だが、NPOなどの場合、既存の金融機関から資金を借りることはこんなんです…
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日本人のお金と寄付について
日本人一人あたりの年間寄付額は2500円だと言われています。アメリカ人一人あたりの寄付額は年間13万5000円と言われており、実に54分の1の金額です。これは、貯金、つまり現金を保有していることが大切であると考える日本人の気質が原因ではないかという意見もあります。つまり、寄付をすると自分の手元から現金がなくなってしまうという考えが大きく根付いているからです。
ここで、お金というものをもう一度考えてみたいと思います。お金は私達の社会にはじめから存在していたわけではありません。お金がなかった時代は、何かを手に入れる手段として物々交換が行われていました。例えば、仮が得意な人は獣の肉を手に入れるのは得意でも、作物を育てるのは苦手なのでお米や野菜を手に入れるのは難しい。一方で、農業が得意な人は肉を手に…
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無関心なものにこそ表現のヒント
他人が無関心なものに関心を向ける
すでに価値づけられたものに関心を向け、善悪の議論をするのではなく、他の人が関心を向けていないものに関心を向けて、自分で新たな価値を見出してみましょう。そのためには、関心の幅を広げ、みんなとは違う物事に関心を向けることが必要です。あるいは、すでに価値づけされているものごとを別の視点から眺めることが必要です。
私達の目は、変化する光の配置を常に捉えています。でも、そうやって目に入る者すべてを認識しているわけではなく、認識しているのは、そのうち僅かな情報だけです。自分に必要な情報だけに注意を向ける「選択的注意」を行っているのです。だから、見えているつもりで、見えていないことがたくさんあります。それに、目に入る光の配置をそのまま認識するのではなく、実は、すぐに言葉の…
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爪のお手入れ ネイルケア
家事の後は手だけでなくネイルケアを
爪は、皮膚表面の角質が変化したものです。そのため、肌にスキンケアが必要なように、爪にも適切なケアが必要です。
特に食器洗いや選択など、水を多く使う家事では、手だけでなく、爪の油分や水分も奪われます。爪が弱っているときはなるべく手袋をして家事を行うと良いでしょう。また、水仕事のあとは、必ずハンドクリームやネイルクリームでしっかり保湿を心がけましょう。
爪は短く切りすぎず、できればお風呂上がりに切りましょう

爪へのダメージで多いのが「深爪」です。深爪は爪床(爪の下の皮膚)を露出させるほど短く着ることをいいます。深爪が続くと、爪が周囲の皮膚に食い込む「陥入爪(かんにゅうそう)」や細菌感染を起こしやすくなります。爪を切るときは、白い部分を必ず残して短く切りすぎな…
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