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何でも他人にしてもらえたら、こんなに楽なことはありません。自分がやらなくても自分で考えなくても、他人が勝手にやってくれるようになれば本当に楽です。しかし、そんな生き方をしている「生きている実感」が得られなくなります。人生をいきいきと送りたいのであれば、できることは何でも自分でしたほうがいいのです。
とある大学の教授は、ある高齢者向けの介護施設で実験をしました。それまで、この老人施設ではスタッフが何でもしてあげていたのですが、老人自らができることはすべて入所した老人にしてもらうようにしたのです。施設内の掃除や食事の準備、お庭の手入れなど、老人自信で着ることはどんどん任せました。

すると、入所者は今まで以上にイキイキとし始めるほか、ほかの老人たちとも楽しく会話をすることが増え…[ 続きを読む ]
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1 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 05/03/11 12:09:19
ごく一部の人しか関係ないと思われる、
白樺アレルギーについて語ろう。
ちなみにマカダミアナッツで症状が出る人は白樺アレルギーです。335 名前:名前アレルギー 2019/05/12(日) 09:05:19.75
シラカバ来たなー
目がねばねばするよ
今年は悪化しそうな予感336 名前:名前アレルギー 2019/05/13(月) 01:31:07.90
昨日1日家にいたけどー
白樺花粉ひどい。
くしゃみ鼻水鼻詰まり。
苦しくて寝られへん(無理くり寝るけど)。
337 名前:名前アレル…[ 続きを読む ] -
公園で時間をつぶしている。皮製のキャップに大きなヘッドフォンとリュックというストリートファッション風の出立ち。
置いていたリュックに体長10cmを超える蟻が3匹入り込む。棒を使って追い出そうとしてるうちに居なくなる。
砂場には蟻の巣と思われる大きな山が二つ盛り上がっている。蟻の大きさは小さく1~2cm程度。
足で山を崩すと黒くて小さい玉がびっしり並んでいる。コンピューターに接続されたパブリックビューで聴きたい音楽を検索する。Neko Hackerの楽曲がイラストつきで多数ヒットする。
通路の狭い商店街を抜けて駅へ向かう。突き当たり正面の階段を上ると天井が低くなっていてしゃがんで外に出る。 -
夢の話をしよう。
※流血表現あり苦手な方はブラウザバック推奨
見覚えのある場所で、私は怒られていた。
そこは小学校の頃の体育館。
ステージの端っこで目の前にいるのは兄。
いつもみたいに妙な説教を長たらしく続けていた。
ようやく一区切りついたところで母と合流。体育館のすみっこで私は立っていた。
母も兄も私に背を向けて話をしていた。
どんな理由で怒られていたかさっぱり覚えていない。だけど、ものすごく死にたくなって、でも別に死ねるわけじゃないからどうしようと思っていた。気付いたら手に拳銃を持っていた。
昔の兄の趣味を思い出した。
これはきっとエアガンだ。中に入っているのはBB弾で、当たっても痛いだけで別に死ぬわけじゃな…[ 続きを読む ]
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MTのブレーキとクラッチ両方踏まないといけない構造が優れていた。踏み間違えても絶対に急発進しない。ATとMTは交通事故発生率で二倍の差がある。もちろんATの方が多い。ATは運転が楽だが楽して良い事は無い。事故発生率が上がるだけだ。両手両足フルに使うMTなら運転中のスマホとかも難しい。ATは禁止しMTの運転が難しくなったら免許返上、これが唯一の解決策と言っても過言の滝。いや、過言ではない。滝は華厳だ。
80歳代男性の車が突然バック、次々と衝突 近くの70歳代女性が車の下敷きで死亡 兵庫
2019年06月10日 11:40 毎日新聞
10日午前9時10分ごろ、兵庫県小野市市場町の北播磨総合医療センター駐車場で、80歳代の男性が運転する乗用車が突然バックし、後方に駐車中の別の乗用…[ 続きを読む ]
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「望診」という言葉を聞いたことがありますか?
東洋医学の診察方法である「四診」のひとつで、視診に当たります。患者の体型や骨格、顔色、皮膚の艶、舌の状態などを観察することで自分の体の状態を判断することです。ただ、望診からわかるのは、体の状態だけではありません。心の状態が不安定なときは、体に何らかの不調が現れることが多いため、望診は心の状態を知る手立てにもなります。
例えば、まぶたがピクピクする、のどが詰まった感じがする、呼吸が浅い、などを感じることはありませんか?あるいは、こめかみがズキズキする偏頭痛、耳がつまっている感じ、顎のラインにできるニキビ、口の内側を噛んでしまうことなどはないですか?こうした小さな、主に体の「側面」に現れる不調は、ストレスがたまっているサイン…[ 続きを読む ]
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文明が発展していくということは、あらゆることが専門家するととでもあります。専門家すると、ある特定のことには詳しくなりますが、その反面、全部を捉えることが欠落していきます。
たとえば、家族が死んでしまって地元の役所に届ける場合、これに関してはこちらの課へ、これはあちらの課へという感じに手続きの場所が分かれていてとても煩雑に感じます。ですが、これを窓口をひとつにして、人が亡くなったらこちらへ相談できるというところに行けば全て済ますことができる、という対応の仕方ではできないものかと市役所に尋ねてみたところ、どうも難しいとのことでした。
病気をすれば、疾患の部位ごとに診察の担当が分かれていて、自分で窓口を選んで行かなければなりません。しかし、本当の原因がどこにあるのか判断が難しいことも少…[ 続きを読む ]
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