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精神がまともな時、行動は捗って後々この時間を評価できる。何かの拍子にダメになって、ひどい状態になる。後々この時間の怠惰を後悔する。何かの拍子にダメになったら、そこですべてをあきらめている。諦めたところで全部終わってくれるわけじゃないので、どうにか立て直して、軌道修正して、心をまともに返さないといけない。最悪の気分から脱出しないといけない。その時、悔しく思って再起したり、逆に自分を許したり評価したりと方法は一つではないと思う。どんな方法にしても小さい(=等身大の)自分を基準に考えるのが良いと思う。

人の目を気にする性質は賞賛についての期待も、失望に対する恐怖もどちらも現実の自分の状態にいい影響を与えないと思う。

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