7月22日昼

たがみよしひさの単行本、大判で真っ赤な装丁で16巻と18巻が本棚にある。
他は処分して2冊だけ手元に残っている。
最終18巻は1冊に満たない内容で、1,2話の当時のネームやコンテなどが収録され貴重。

ラストのカーチェイスと主人公が爆発するシーンで、なぜ爆発したかについて作者コメントが書かれている。

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