日々の言葉落穂ひろい~スマホでコメント

2011年9月 4日 (日曜日)

(その8)auのjibeから書いてみました

5月に姉さんが緊急入院したとき

10日ばかりの入院だったが バイトはとっくにやめていたこともあり

朝食から姉さんに付き合うことができた

以前 5年前?の入院の時は まだ早朝のバイトをしていたので

昼食と夕食には付き合ったが 朝食には付き合えなかった

5月の入院時 朝食に付き合ってから昼食まで時間がある

その時間にコメントを日課にしていたブログへの投稿を

スマホから試みた スマホは持っているものの

夜の散歩の時に画像撮るだけのものになってた

電話も当然しない それならなぜスマホがいるのということになるが

とにかくスマホでの投稿 メールもしないので

文字入力に慣れていない ゆっくり少しずつトライ

その時にコメントを見てみようか

と 探してみたのですが 簡単なようであんがい面倒

それでやめにしました・・・と書いたけど

気になってもう一度探したら

今度はすぐに見つかった

以下 14日スマホからの投稿記録

一郎

昨日パソコンからコメントしたら不正表示
今朝再起動して投稿してみたが
それでも不正表示
思い付いてスマホからやってみようというのがこれ
昨日まで日記がわりのにツイートしていたが
さとちゃんちのコメントが追い越された
コの事情は説明省略するけど
これからはこの投稿を日記がわりにしよう
投稿がうまくいけばね
いくはずだよ
それにこちらは字数きにしないでいいし
ここで投稿テスト

一郎

もうすぐ朝食
それまでに簡単なコメント
かじやさんは都会へのあこがれはなかったのだろうか
私なら出ただろう 迷わずに
そして 二度と戻らないだろう
実際に親が死んでも帰らなかった
親不孝を親孝行と考えてから
なにをかいわんや

食事終わって 姉さんはれいによって朝寝
いつものように穏やかな可愛い寝顔
いいなあと思うが 早く家に帰りたいだろいな
なんたって家が一番だから

一郎

ふきのとうと言えばてをぷら
その天ぷらを長い事してないなあ
姉さんがニンジン好きなので それをメインに残り物整理のために生協がくるゼンジツのメニューにしてた
退院したらお祝いに天ぷらに決定だね

ここは字数制限ないからいいなと思ったが
ツイートみたいにやはり制限あったがいい気がしてきた
おかしなもので あれば不便だと文句いい
無ければあった方がいいとか言い出す
勝手なものだね

一郎

そうだね 粉ふく理由は聞いたような気がするが 忘れるのが仕事
それはいいとして 白くなった方がダンゼンおいしいと思うが
いかがなものか
うちももらいものがあったときには
見よう見まねで吊るしたものだ
ヒンジャクなものしかできないが
それでも自家製はいいとこじつけてタベテいる
あれれ?漢字変換したつもりがカタカナ変換が続いているなあ
まあいいけどね

一郎

人の営みは自然の回りまわったお陰様
子どもから大人への道もまわりまわったお陰様
お陰様のこころが無くなれば
自然の営み崩れます
大事な輪廻循環 人であるために

一郎

ここでも書いたのどっか行っちゃった
エラーしないうちに投稿しなくちゃ
ツイートでは残ってるけど
Note もページ保存されてる
その機能ないのは いまどき辛いかも

エラーがつづいつます
だから日記の字数のことばかりだけど
稼げない 困ったこまった島倉千代子
そのうち慣れるでしょう
早目に投稿した方がいいんだよね

一郎

記事について簡単なコメントをと思って
書き始めては色々あってエラー
さて今度は
なんてことない 画像見てると穴の中にいる感じ
穴の底から空を見てる感じもいいなあって

一郎

コメントが面白かった
カメさんと?
牛さんと?
昔は というか今もだろうが
散歩は何かと愉しいね

一郎

いやいや 少し長めの書いたら
また失敗 さすがに私も
やだやだ矢田亜希子って言いたくなる
自己責任なんだけどね
ここらで投稿した方がいいかも
だけどまったく中身ないけど
中身ないから神様がエラーにしちゃうんだ

一郎

この記事読むと
雨が好きなんて言えないね
自然あいてだから
人間の都合通りにはいかない
まして自分の思い通りにはいかないもの
人はわがままなものだから
思い通りにしたいもの
無理にもしてるからね

一郎

姉さんの病室にいます
夕食のあと姉さんは静かな眠りに
熟睡しているわけじゃないので
時折目を開けたり 頭を掻いたり
そうやって深い眠りに入っていくのかな
そして いよいよもう帰ることのない永遠の眠りにつくのでしょう
その日まで見届けることができるか
それは分からない
この世は一寸先は闇
いまがすべてと思うべし

一郎

次からつぎに仕事がある自然農
怠け者のわたしには何もてきません
どこかで肉体労働を軽蔑しているのでしよう きっとね
知的労働者に限りなく憧れているようで
なんの努力もせず
つまりは憧れ願望だけの人間
おそまつ

こちらもどうでしょう

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