姉さんのいない日々 10月21日(月)~古い邦画にハマった

この日記始めたけど

書くことはたくさんあると思ってた

おそらく昔のことも書くことになるだろうと

姉さんとの出会いとか そもそもの始まりを

書くことになるかもしれないという予感はあったんだけど

いざ書き始めたら まだ何を書こうかと迷ってる状態

姉さんのいない日々というタイトルは

最初いいなあと思ったけど 正直今は何を書こうか迷っている状態

今日何をしてたかを書けばいいのだろうね

何をしたかの詳細となると さとちゃんちにコメントしながら

同時にYouTubeで古い日本映画観てるんだけど

何を観たかも忘れるからね

さとちゃんちのコメントに リアルタイムで映画のタイトルとか

出演者とか記録しているけど ほんとにはまっているんだよね

だからコメントがおろそかになる現象になってる

今ここで何を観たかなど書いてもさとちゃんちのコメントとダブるだけで

意味ないだろう だからほとんど反すこともなく

姉さんに語り掛けることもなく 黙って作業している

少しん変化を書いておくと 午前中に散歩

出来ればまだ明るい夕方に散歩

この予定が今日は雨が降って手出来なかったけど

午前中は小一時間歩いたのでOKだね

今日 バリカン当てるつもりだったので

それやらないと今日は終わらない気がする

これ書いた後にそれしよう

如何やら外は雨やんだ観たいし 散歩するのもいいし

韓流ドラマははもう観なくてもいいし

これも少し変化だよね

とにかくまだ古い日本映画

でも映画って考えてみたらその存在が面白いよね

あくまで作り事の世界なんだけど 現実を映像に作り出す作業

話しは作り事 それを現実に再現する

その労力は大変なもの なぜ映画を作るか

映画の映画たるゆえん そもそも映画とは・・・

そんなことも考えてしまう

 

 

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