• 熊野古道の道普請ボランティア

    今年最後の熊野古道 道普請ボランティアに行ってきました…

    [ 続きを読む ]

  • アレルギー

    春先に花粉症に悩まされるのは毎年恒例だけど、12月になった今もアレルギーっぽくて困ってる

    おかげで今年はコンタクトレンズができない

  • コピー用紙

    配布された新書1冊分くらいの資料をコピーした。

    一人暮らしを始めるときに買った、安物のコピー機。

    インクはすぐなくなるし、

    途中でインクが滲む。

    紙が途中で詰まって、

    紙が重なったところにコピーがされた。

    あきらかなミスコピだ。そこだけまた、印刷し直す。

    ミスコピの紙を、ふと思い立って丸めて投げた。

    寝ていたと思っていた猫が飛びついて、

    ぐしゃっとまるまったコピー用紙にかじりつく。

    慌ててとりあげて、もう一枚、新しいコピー用紙を丸めて投げた。

    幸せな猫との日々。

    あおば

  • 初日

    ただ、思いついたままに書いてみることにする。

    コーヒー全般、ブラックでもカフェラテでも食道は痛くなる、昼に紅茶飲んだけど痛くなかった

    上司といて不快だったからじゃなくて良かったー

    取説は思ったより苦戦してるけど、ブラッシュアップできている満足感と、多面的なものの見方を学べることで楽しく過ごせている。

    残業しないことを目指しているのに、しまくっている現状は無理してんじゃね?と思うけど、解消する手立ては今のところよく分かんない

  • PR
  • うれし野こども図書室

    東日本震災直後、うれし野こども図書室は、40年近く関わってきた「本」で支援できないかと思い「子どものための小さな図書館を作ろう」と決意し、2011年11月に陸前高田市に子どもの図書館「ちいさいおうち」を設立。貸出のみならず、読み聞かせ・ストーリーテリングを中心に子どもと本をつなぐ様々なイベントも開催しました。また、全国から寄せられた献本を整備する人も時間もない学校図書整備活動も本腰をいれました。

    図書室は本を置いてあるところ。それだけではなく、「どんな本を選んで」「どのように置く」か。そこには、子どもたちに関心を持ち、その子の成長を願いながら、ひとりひとりの本の架け橋を造ろうとする人が必要です。

    どんな時代でも、どんな時代になっても、子どもの持つ力を信じて、少しでも健やかに伸ばせるように働き…

    [ 続きを読む ]

  • 公開日記とブログの相違を考える

    今日は日記とブログの違いを考えてみました。
    日記とは狭い意味では(狭義の定義)では非公開を原則とし、私的な出来事や、それに関する感想を日毎に書いたものです。従って他人の日記を見ることは禁じられています。しかし、その一方。公開を目的に日記を書く場合もあります。所謂、公開日記ですね。一般にSNSで日記という場合は、会員限定ではありますが、この公開日記を意味します。これを広義の定義とします。したがってその内容は公開しても差し支えない事柄に限定されます。事柄は書き手の日毎の出来事の記録が主になります。

    一方、ブログははじめから公開が原則ですから、読者が感動する内容や、読んで役に立つ内容を書くのが望ましいわけです。従ってブログの内容は文学的作品やドキュメンタリー作品である場合もありますし、あるいは新商…

    [ 続きを読む ]

  • 12/5

    ニーチェは言った

    「神は死んだ」

    それならば、本当にそうならば運命なんて無いし必然だってない。

    僕が君に出会ったことも運命じゃないなら

    僕が君に恋したことが必然じゃないなら

    じゃあ一体何を信じればいいんだい?

    メモ

  • さらに読み込む