• 一般社団法人日本パラアイスホッケー協会

    一般社団法人日本パラアイスホッケー協会は、日本におけるパラアイスホッケー競技の総括機関として、パラアイスホッケーの普及・発展を図るとともに選手間の親睦及び技術の向上に寄与する事と、全日本チームを総括し、パラリンピック参戦はもとより、各国際大会の参戦・運営を取り仕切る事を目的としています。

    パラアイスホッケーとは

    氷上の格闘技とも呼ばれ、体当たりが認められている激しいスポーツ
    パラアイスホッケーは下肢に障がい(ひざ下、両足切断、下半身麻痺、足首が動かせない機能障がい)を持つ人たちのために、「アイスホッケー」のルールを一部変更して行うスポーツです。障がいの程度は様々ですがプレーヤーは両足がない方が、あるよりも有利となっています。競技者は障がいレベルによって変わる持ち点制などはありません。

    「スレ…

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  • 孤独が認知症のリスクを高める

    アルツハイマー病のリスクになる可能性がある

    人間は社会的存在というだけに、孤独は健康にも影響を及ぼすといいます。その影響は、認知症にも関係しているようです。

    孤独は健康にも影響する

    孤独が世界的に社会問題になっていて、関連した研究も増えています。

    欧州心臓病学会では「孤独を感じる人は心臓病になるリスクが高い」という調査結果を発表しました。国民の7人に1人が、孤独に苛まれているというイギリスでは「孤独担当相」のポストを新設し、国を挙げて対策に乗り出したほどです。また、最近のアルツハイマー病の研究では、孤独が脳を萎縮させ、認知機能の低下を招くとされています。

    男性は女性よりも孤独?

    日本はOECD(経済協力開発機構)加盟国の中で、社会的に孤立している人の割合が最も高いそうです。相談相手がいない率…

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  • 九州は私にとって思い出が深い所

    まさか行く事になろうとは思いもしませんでしたが、マイレージが溜まっていたので無料航空券が手に入り、またお弟子ちゃんがちょうど帰郷していていい席を取ってくれ、何より連れ合いが強く行こうと進めてくれた、等、好条件が重なり無理矢理行ってきた感じです。

    でも行って良かった・・・
    正直、昨年と同じプログラムだろう、もっと違うもの聞きたいなあ?とか思っていたのですが、
    いえいえ、どういたしまして、益々成長と進化している様が見えてこちらも勉強になったし、
    大変楽しませて貰いました。
    彼を招聘し無料演奏会を企画した造船所はとても目が高いですね。
    当日は超満員で隣にいらしたオバサマや回りの皆さんも彼の事は知らなかったと言いながら、
    大変楽しんでいらした様でした。
    これは行かなきゃ損でしたね。

    さて、九州は私に…

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  • フランクリンの手紙

    フランクリンというのは、アメリカの建国の父ということで、アメリカの100$紙幣に顔が出ている人です。日本でいえば1万円札に顔が出た聖徳太子や福沢諭吉レベルの有名人です。

    物理学も研究していて、雷の日に凧を揚げて雷が電気であることを明らかにした人です。この実験は危険なのでマネしないほうがいいですが(笑)避雷針などはフランクリンの発明です。

    そのフランクリンは、政治家であり、物理学者であり、作家であり、さまざまな方面で活躍したのですが、晩年に書いた手紙に私たちの生き方でも、大いにヒントになることが記されています。

    それをビデオにしました。

    フランクリンの手紙

    この中でフランク…

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  • 絶対の幸福

    お金で幸福は買えません

    今回は、どうしたら絶対の幸福になれるのかに非常に関係の深い、「仏教を聞く」ことにまつわる重要なご質問を頂きました。

    その前に、前回の有無同然の話では、なぜ経済的自由を手にしても幸せになれないのかお分かり頂けましたでしょうか?

    世界がもし100人の村だったら、大学に行った人は1人パソコンを持っている人は2人だそうですが、日本人ならその気になればパソコンは買えると思います。

    特にこのメルマガが読める方なら、パソコンかスマホをお持ちなのではないでしょうか。そんな世界でもトップ1~2%クラスに金持ちの日本人ですが、普段はそんな自覚がなく、なぜか結構お金が無かったり(笑)

    何かしら苦しみ悩み、不安や心配を抱えているわけですよね。

    たとえお金が有っても、お金で幸福は買えません。有…

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  • KISEKI

    難病の子どもとご家族を東京に招待して、夢の時間を過ごしていただくことを目的に活動する『公益社団法人ア・ドリーム ア・デイ IN TOKYO』で、昨年10月とても大きな挑戦がありました。

    それは、普段はひと家族ごと招待する旅行を、5家族合同で行うというものです。この5家族は、住む場所もバラバラで直接の面識もありません。しかし、SNS上で同じ難病を持つ子どもの母親同士が知り合い、『KISEKI’s』というグループを作って日々支えあいながらディズニーランドに全員で集まることを願ってきた家族です。

    今回のセミナーではKISEKI’sの、いつ容態が変わるかもわからない5人の子ども達とその家族が夢をかなえる奇跡のストーリーを、準備からずっと支えてきたア・ドリーム ア・デイ IN TOKYO の津田さんから伺います。

  • 困難を抱える子どもたちや福祉の谷間にある青少年の支援

    一般社団法人おかえり基金は、困難を抱える子どもたちや福祉の谷間にある青少年の支援を行う団体です。特に、要保護児童の養育・自立支援を行っている団体・個人への経済的支援を主な目的としています。この度、支援先である家庭養育ホームのキッチンが老朽化したため、その機材の更新と小型冷蔵庫購入を助成のもと、支援されました。

    子どもたちの感謝の声をご紹介します。

    「私は学校から帰ったら夕食づくりのお手伝いをします。今回、きれいなシステムキッチンになって、料理がとてもしやすくなりました。みんなが『お手伝いがよくできるね』『おいしいよ』と言ってくれるので嬉しいです。」
    子どもは社会の未来です。

    子どもへの投資は私たちの未来を明るくします。おかえり基金ではこれからも皆様の尊いご寄付を受けて子ども支援に邁進していきます。

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