BRUNOのハイブリッドUV加湿器 CALM MIST を買いました
画像は公式直販サイトから引用しています。
加湿器って家では冬にしか登場しませんよね。
だから、物置に夏場放置しておくと給水タンクが劣化していたり掃除が不十分な場合、白い粉が固まっていたりして結局2~3年使って捨ててしまう。・・いや使い方が悪いんでしょうか。
ということでbrunoのハイブリッドUV加湿器「CALM MIST」をI.D.E.A上野店で買いました。買うぞ!と決めていたわけではなかったのですが、店員さんがとてつもなく親切に操作説明してくれたり「ハイブリッドすげー!」って知識を教えてくれたりしたので半ば、一目惚れ買いでした。
加湿器を買い換えるときに絶対必要となっていたポイントは
加湿器本体に給水できて、タンクがない
加湿器タンクって水を入れて、逆さまにしてセットする。
たったこれだ…20191204
もやもやが解決しない。心理学系の本でも読んで自分の中で腑に落ちればと思い図書館で借りた。そこそこ効果はある気はする。
でも結局相手の文字を見ただけで涙が出てきた。結局どれだけ頭で解決しようとしても、顔を見たり、話したり、手書きの文字だったり、生の相手が1番の薬。
初投稿
初投稿でこんなことをつづるものどうかと思うけど…
今日の香穂は何か考え事をしている。
毎日している通話も今日はしたくないとのこと。
何かあるのって聞いても「うー」としか言わず、通話しないとしか言ってくれない。
嫌いとかじゃないけど、今日は距離を置きたいって。
気になるし、不安になるし、どうしようって感じ。
いい方向へ向かえばいいな。
日本が世界に誇れる大旅行家
今朝は、日本が世界に誇れる大旅行家として一人の男の話をご紹介いたします。
明治維新前の日本人の大旅行と言えば遣隋使、遣唐使、東南アジアで活躍した山田長政、そして天正の少年使節のローマへの旅くらいである。学校で習う歴史の教科書に出てくるので誰でも知っている。
ところが江戸時代初期にマカオ、ゴア、そして単身、紅海を北上し、中近東の砂漠を通ってイエルサレムへ参り、更に長馳、ローマまで往復した男がいた。帰国後は日本国内を司祭として回り、最後は岩手県の水沢で捕縛され、三代将軍、家光の膝元の江戸で殉教している。その男の名はペトロ岐部。ついこの前の11月24日に長崎の列福式でローマ法王によって福者として認めらた。
筆者はカトリックなので遠藤周作の著作や、隠れキリシタン関連の本や神学関係の本を少し読んできま…大山登山・貨物用モノレール
紅葉を求めて登った鳥取県の大山、不思議なものを見ました。
夏山登山道を登りましたが、登山道に沿って「貨物用モノレール」が設置されていたのでびっくりです。私の住む向島は、ミカンの生産が盛んな所で、収穫したミカンをコンテナに入れて運び出すためにこの「貨物用モノレール」を設置している農家さんが沢山あります。
そのモノレールが大山にある事にびっくりしました。
設置されていたのは4.5合目まででしたが、まだ先に続きそうです。登山道修復機材を運搬するため?、山頂の避難小屋へ物資を運ぶため?、まさか人を運ぶためではないですね?・・・目的は定かではありませんが完成すると便利になるのは間違いないですね。
大山日記は、これで終了です。
天ぷら
昨夜はプロデューサーの家で歓迎会のはずが、ひたすら天ぷらを揚げさせられました。
2時間かけて30人分完成。冷えてゴメンよ。
海老だけで100尾は揚げました。
来週は手巻きずしパーティ…。- さらに読み込む
