• 日々の罅割れ愚痴三昧~30日のmixi1万字日記

    30日 本来は高山のnoteに書く日記だけど

    noteが朝からおかしいのです
    下書きしている記事の編集画面が表示されない
    つまり公開できない
    こんな不具合が起きてますが
    どうやら私だけのトラブルのようで
    ネット上では問題になっていないようなのです
    日曜ということもあって未対応
    明日になれば状況は変わるかもしれませんね
    そんなこんなでこの日記は
    本来はnoteに書いて明日・・・月曜日にアップ予定の日記です

    だからこの日記は私の事情も書いていますが
    メインは高山というトンネル工事下請け会社の総責任者であり
    無名のケイタイ小説家の動向を書くというコーナー
    高山のエッセイ集の中に私が気に入ったシリーズがあり
    無謀にもその映画化を妄想しているわけです
    そのために私にできることを始めたのですが
    そううまくいきはずもなく
    私にできることはその作品の良さや高山の仕事も含め人ちなりを知ってもらうこと
    だから毎日
    「高山が作家として更に飛躍することを願い創作活動を支援したい!~エッセイ「ガーターベルトの女」の作品化を目指して【69】 」
    というnoteをだしているのです
    この日記は【69】 に書く予定のもの その編集画面が表儒されない
    下書きページはあるのにね

    問題なのは・・・る真理私が参ってしまった作品が
    エッセイ「ガーターベルトの女」
    その登場人物の一人Mという女性の存在に参ってしまったのですね
    一言でいうなら媚びない女
    高山が25歳 Mは22~3歳 そして高山の親友でヤクザでのし上がったAという男との
    愛と友情の物語 セックスもケンカもにぎやかな話です
    エッセイを読んでもらうのが一番早道ですが
    実は気に入っているもののその説明は苦手なのです
    そんな私の思い付きではじめたことなのですが
    説明が苦手では誰も説得はできない
    これまで何の進展もないのは当然の結果でしょう
    まあこれも一人遊び 言ってみればマスターペーションってところでしょうか
    いやいや失礼しまくりやりまくり三助

    その高山 彼は父が経営するトンネルの下請け会社で働くことになります
    詳しい事情は知らないのですが・・・というか関心がない
    ただ父親の会社が倒産して彼は苦労することになる
    しかしトンネル抗夫として

    ここで実況中継
    あなたはひどいです 第7話
    泣ける展開に
    4人姉妹の長女が物まね歌手
    母親代わりに妹たちをみな大学を卒業させてきた
    今回からその主人公役が変わった
    入院したからだが過労だろうが他に事情があったのか
    それはどうでもいいことだが
    ある事件から妹たちと口論になる
    そのシーンが見もの
    彼女と契約したい芸能事務所の社長とその父親との葛藤
    父親は本物の歌手のファンであり恋人にしたい
    しかしその歌手は媚びない女
    その物まね歌手も媚びない女

    この前には「品位のある彼女」が気になって観た
    ただしこちらは回数が短かった
    しかし豪華なキャストだけあって見ごたえがあった
    内容も切ないものだった

    再生終了したので中継終わり
    予測不能の展開?面白いよ・・・おすすめ

    高山がトンネル抗夫として頭角を現していく
    その片腕になるのが職人気質のH
    彼は他の会社から引く手あまたの有能な抗夫
    高山と若い頃一緒に仕事をしていた関係で
    また彼のもとで働くことになり現在は高山に請われて社員に
    そしてその高山を抗夫から社員に引き上げたのが引退した常務
    常務は昔気質のボス的存在やり方で仕事を取ってきたが
    その下で営業を学びつつ高山はその体質から脱することを使命と感じる
    いわゆる工事関係には地回りのヤクザとの関係を必要悪として受け入れてきたが
    高山が営業管理の実権を持つとその体質から見直していく
    当然のことだが古い体質が残る工事現場では抵抗が多い
    そこに高山は女性を現場に入れる改革を始めた
    それは意識したというよりその女性に出現によって導かれた結果と言える
    高山自身もそこまで予測はしていなかっただろう
    さらに加えて二人目の女性が登場した
    これも高山にとっては予測不能の事態}しかし結果的に見れば
    そうなるべくしてなったとも言える
    偶然の結果が必然と言われるゆえんだ
    しかしここにきて女性を使うという高山に反発する元請けの抵抗が広まり高まっている
    だがそのことが逆に高山を支持する大手元請けの結束も強くしている
    高山の経営管理を敵視し反対することは
    高山を信頼し契約しクジを共にしている元請けに対する侮辱挑戦だと受け止める
    女性の社会的進出はあらゆる場面で求められているしそうなるべき問題
    その時代の流れにも逆行するいわゆる「抵抗勢力」なのだから
    高山には彼を支持する大手元請けの有能な現場所長たちがいる
    その大手元請けの支持を得たのは高山の未来を見つめた改革精神
    そしてヤクザの脅しにも屈しない強固な精神
    それらは彼の父親の遺産であり高山を抗夫として鍛え育てた叔父の精神でもある

    私が彼の金銭感覚に嫌気を持ちながらも
    なおわずかながらも支援しブログを維持しているのも
    彼の作品があるからであり
    作品の中で生きる人たちの魅力があるからであり
    何よりもMという女性の存在・・・ガーターベルトを愛した彼女の
    媚びない威力に魅かれたからだ
    それに気づかぬ編集者や映画関係者は
    もったいないと思うよ
    目は節穴か
    どこを見てるのっていいたいね
    私にnoteにまだ気づかないの?
    哀しいね

    それじゃまた
    アバヨ
    って気取ってみました
    たまにはね

    30日 日々さんにグチ書くしかないっしょ

    いやいや
    朝からストレスざんす
    noteを毎日5本アップップしてるんだけど
    その作業中にあと2本残したときに
    編集画面が表示されなくなった
    ということは投稿公開できなくなったのですね
    日曜だからメール送っても自動返信で
    今も対応できていないですね
    まあメンテ中ならその表示字があればいいんですけど
    その表示がないということは問題をが開く出来ていない
    休日だからでしょうね
    最近機能が更新された形跡を感じています
    ページ更新保存機能が早くなった
    そのせいで逆に面倒になったことを感じているのです
    編集画面の保存をクリックしようとすると保存中表示で
    ちょっとだけど待つことになる
    以前はそんなこと全く感じなかった
    私としてはその機能アップによるメンテがあったはずで
    その不具合が発生したのではないか・・・という予測
    こんなことは今までなかったですから
    使いやすいとずっと思っていたので
    noteを貴重なツールとして信頼し使用してきたのです
    日々さんも慣れたら同じように使いやすいですけど
    やはりnoteだなあという感じは変わっていませんでしたが・・・
    ここにきてnoteさんの位置づけは日々さんの方が上回っています
    それが証拠にいま日々さんにグチってますからね
    noteさんの機能が回復したらどうなるか分かりませんよ
    やっぱりnoteさんに戻るかもね
    noteさんのトラブルは私だけじゃないはずだよね
    Twitterは最近全くと言っていいほどチェックしていないし
    チェックしている人数も10数人なので
    noteに関する情報入ってきてないし
    少し情報集めてみようか・・・

    ちょっと検索してみたけど
    誰もトラブってないみたい
    ということは私だけか~~~残念
    と叫びたくなりますね
    信頼していたnoteさんだけに
    編集できない公開できないって
    かなりストレスざんす
    まあできないものがしかたないので忘れましょ
    はい忘れた方がいいでしょ
    一晩寝たらいつの間にか元に戻ってた~~ってなってるでしょうよ
    日々さんあるから大丈夫 これからは日々さんの時代だ なんてね
    管理人さんのご機嫌とって
    とったところでどうなうもんじゃないけど
    読んでるかどうかも分からないしね
    少しグチったところで千字なってなかった
    今日は日々さん書いてなかったし
    いつもは最初は日々さんの投稿から始まって
    そこで千字か千5百字稼いでいるんだけど
    2千字はなかなか稼げないよね
    今日のさとちゃんちのコメントは6千弱
    案外書けてたので驚いている

    だから目安としては全体で4千字目標
    ここで何とか2千字書いたら あと高山のnoteで2千字書くとか
    そうそう高山のnoteは使えないんだった
    直接mixi日記にアップするかだね
    よしよし ここで2千字頑張ろうや エイエイオ~~~~ってね

    さあ話題かえよう・・・そうだ山本太郎君のことで残念なことあったんだ
    なんとあの安冨歩氏を擁立するんだと
    27日にアップされたYouTubeの動画目にしたもんだから
    再生して記者会見観たよ
    太郎君 よく勉強してると感心してたけど
    安冨氏に依頼したことで私の太郎君に対する信頼信用度はがた落ちだね
    残念で済む問題ではないでしょう
    もう私は安冨氏にかかわりたくない状態だから
    一応動画ツイートして一言添えておいたけど
    残念としか言えないね
    チェック甘いんじゃない
    という私もビ・ハイア以前は安冨氏を尊敬する立場だった
    ビ・ハイア以後も批判はするが尊敬するが故
    尊敬し続けるために批判するという立場だった
    それが人間的に安冨氏は尊敬できないところまで
    私の認識は変わっていった
    蓮池氏を擁立したのは良かったけどね
    10人ほど擁立するというから今後そんな人が出てくるか
    もうどうでもよくなった
    安冨氏を擁立した時点でね

    もう少し書いてみる
    何を書こうか 考えながら書くというのが私のスタイルって公言してるし
    ともかく水・・・コーラ買ってるしそれ用意して
    のどが渇いた時に備えよう
    備えは十分だが さて何を書こうかとまだ迷ってる
    迷うほどの問題意識はないのだが

    コーラのことを少し書こうか
    前にも書いたことがあるけど
    まずペプシかコカ・コーラか
    そりゃ日本に入ってきたときの勢いとか宣伝で
    コカ・コーラしか知らないぐらいだったよね
    福岡在住の田舎者にとってはね
    福岡といえば九州じゃ大都会的存在かもしれないけど
    福岡に住む人間にとって大阪東京が大都会で
    福岡はまだまだ田舎もん
    今はどう変わったか知らないけど
    やはり地理的にも田舎は田舎
    それとコーラは関係ないだろうけど
    まずコカ・コーラしか知らなかったといえる
    ペプシの存在を知ったのは京都に来てから
    プロ野球の王さんが宣伝したっけ?
    それでペプシって会社もあるらしいとか
    アメリカじゃペプシが売れてるとか
    あるいは宣伝の方法が直接的に相手をけなすみたいな
    それからあとのことになると思うけど
    レンタルDVDに凝ってた頃 音楽物はライブものを観ていた
    洋物のね その中にWe are tha woeldにメイキングDVDあって
    それ観て洋楽に目覚めた感ある
    私は音楽に興味なかったからね まじめだったから
    勉強してたかといえばしてなかったけどね
    それでシンディ・ローパーなんか知っちゃったわけ
    そしたらペプシのCMやってるって情報も入ってきて
    YouTubeで観たりして
    そんなこんなでコーラはペプシって私の中ではなったわけ
    シンディの影響が大きいかな 単純だから影響されやすい
    以前はコーラのスプライトに凝ってた時もあった
    宣伝がよかったのかな
    ともかくもいろんな変遷があってコーラはペプシに落ち着いた
    ところがここにきてコーラを自前で作って販売しているという青年を知った
    NHKの何かの番組でね
    自分で作れるんだというのが驚きだった
    買って飲むものと思っていたから
    その青年もコーラ好き そりゃそうだろうね
    それから試行錯誤の日々で独立したそうな
    日々こだわりのコーラへの挑戦なわけ
    好きな仕事見つけてやれるって最高だよね
    まあ私も好きなことやってるといえばやってるけど
    お金にならない・・・だよね
    コーラ好きだけど以前は毎日飲んでたことあったけど
    それはいけないんじゃないかと思い
    週末はコーラOKってことにした
    まあ可愛いもんだよね
    お酒呑めないしその変わりだね
    コーラの話題ってこんなものだけどね

    Twitterのことも少し書いておこうかな
    一時はチェックリストが百人以上
    となるとチェックするだけで時間かかる
    終わっても新しいツイートがかなりある
    そんなことするのがばからしくなった
    何でそんだけチェックするんねんってなって
    バッサリ切り捨てることにした
    残ったリストが10数名 これでいいと思った
    チェックに時間獲られることなく
    書くことに専念することができた
    まあ専念するったっていろんな日があるからね
    これでよかったと思う 人からの情報をシャットアウトした関係で
    いやでも自分で考え判断することになる 必要なことだね
    今は日に3度ほどのチェックでおしまい 楽なものだ
    Twitterとの関係を整理できたのが大きい1万字日記にはね
    1万字日記に集中してるけど それに終わらないからね
    11時回ったんだね
    そろそろ眠くもなってきた
    寝ようかな 4時間ほど寝て目が覚めるかも
    最近はそのパターンが多い
    そのあとの散歩とかね
    おやつの買い出しもかねての散歩
    これで一旦オシマイ
    日々さんのお礼言わなくちゃ
    ありがとさんさん愛燦燦

    眠い

    30日はこれが初投稿?さとちゃんちのコメントまとめ

    わが家のマイホーム5・キッチンの天井張る
    I.Fujikawa
    工事を見るのは
    何でも好きです
    出来上がりは見事にきれいになります
    あのごみごみしていたのがどうなったのかと
    不思議に思います
    私には想像できません
    だから自分で作る気にもなりませんし
    ただ人が創るのを見るのは好きで見とれてしまいます
    写真を撮るのは嫌いです
    撮られるのはもっと嫌いです
    それがスマホで
    夜の散歩がてらとるようになりました
    例のインスタというやつにアップすることを覚えました
    すると撮るのが楽しくなりました
    毎晩撮ってはアップしていました
    そのうち撮るために散歩していることに気が付きました
    あちこち散歩コースを変え主に路地裏を撮っていきました
    同じような写真になります
    それは仕方がないことです
    飽きずに撮っていきました
    そのうち近場の散歩コースは全部歩きつくしました
    するとスマホで撮るのも飽きてきました
    元々飽き性な私
    よく続いたと思います
    今は全く撮っていません
    ある発見がありました
    階段が好きなようです
    隙間が好きなようです
    建物が好きなようです

    今の愉しみは
    せっせと1万字日記を書くこと
    これもその作業の一つです

    今日の観想詩6/21(水)
    I.Fujikawa
    かえるところがあるから
    かええるところをしっているから
    いいよね

    かえるところはしっていても
    かえりたいがかえるゆうこがなく
    いつしかかえるきもなくした

    かえるこころを
    とりもどしたいが
    もうめんどうになった

    もうかえろうとおもうこころも
    どこかにころころ
    ころがりきえた

    里のおばちゃんの詩17・道ばたに花を植えるおばちゃん
    I.Fujikawa
    道端にずっと花が植えられているところがありますね
    ポピーとかコスモスとか
    それは町の事業として地元の方との協力でやられているのですが
    個人で道端に花を植える人はすくないでしょうね
    花には癒されますから車を走らせていて道端に花を見つけると
    ホッとしますね 安全運転にも役に立つというもの
    ありがたいことです

    花を植える人ではなく
    木を植える人?老人?
    なんだかそんなタイトルの映画?アニメ?
    あったような気がしますが どうでしょう?
    調べて分かるかな?

    木を植えた男
    出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
    『木を植えた男』(きをうえたおとこ、フランス語:L’Homme qui plantait des arbres)は、フランスの作家ジャン・ジオノの短編小説である。1953年発表。

    これじゃないと思うなあ
    老人の絵がイメージとしてあるので
    アニメかな?絵本かな?

    やはり
    『木を植えた男』のようだ
    アニメもある
    このアニメ作家
    フレデリック・バック/L’homme qui plantait des arbres/1987
    についての記述もあった
    http://yamamuraanimation.blog13.fc2.com/blog-entry-261.html

    【字幕:対訳】 木を植えた男 【1/3】
    https://youtu.be/Qy-TOIl5a7w

    わが家のリフォーム4・足場を組む
    コメント
    I.Fujikawa
    改築は大事業ですね
    松ちゃんが一番困惑してるでしょうか
    いやいやもう達観してるのかもね
    何やっとるんじゃいてな感じで
    しかし改築は物入りでしょうから
    お金あってのこと
    それだけの貯えあってできることですから
    何の貯えどころかマイナス状態ですから
    何もできぬ私とは大違い
    何をしてきたのかとしきりに反省
    反省したところで
    もうどうにもなりませんが
    さてコメントは8時まで頑張ってみます
    よろしく

    さと川柳2006・6ー05
    I.Fujikawa
    ちょっと居眠りしていました
    まだ眠たいのでどうなりますか

    ★花のあるくらしバラも咲いている
    アレカヤシ枯れることなくトイレ番

    ★メダカさんいてたいてたと神の水
    メダカ飼う人は変人昔なら

    ★雷もたまに落とせば効くだろに
    雷をなぜに怖がる女性たち

    ★出口へと急いで忘れ物しなや
    忘れ物取りに行けない気の弱さ

    ★私かてプライド捨てたわけやない
    プライドがありすぎ困るバカになれ

    嗚呼眠くなりましたが
    夕食の準備
    眠れませんね

    さと川柳2006・6ー04
    I.Fujikawa
    ★逆らって月は西から出るでなし
    逆らってどうなろうとも受け入れる

    ★逆らって鮎なら味が良くなるぞ
    激流に逆らい鮎はなぜに行く

    ★縄のれんくぐれば笑顔できるんや
    いらっしゃい一人前は大声ぞ

    ★子のことで潰瘍ぐらいなりまっせ
    潰瘍になるのは親の勝手でしょ

    ★何時から深呼吸してないのだろう
    深呼吸するもしないも余裕あり

    さと川柳2006・6ー03
    コメント
    I.Fujikawa
    ★行く川の水に託して見るも良し
    川上る流れも時に世界には

    ★ましな縁あるから別れたんだから
    悪縁もあとから見れば良縁に

    ★つきつめてしまえば互い傷だらけ
    つきつめる覚悟も根も我は無し

    ★無い袖を振るから首が回らない
    断らぬ方が悪いか無心より

    ★父の日へ帰郷無理でも聞いたれる
    父の死に帰る気の無い親不孝

    デタラ芽農日記59・知恵を学ぶ!!
    I.Fujikawa
    足場の悪い中での農
    大変でしょうね
    ビワの袋掛けから見ても
    大変なことが分かります
    市場に出すのだから
    生半可なことはできませんからね

    里のおばちゃんの詩16・ミョウガのおばちゃん!!
    I.Fujikawa
    みょうがはほとんど食べませんね
    甘酢漬けのレシピがありますから
    それくらいなら食べられるかと思いいますが
    とにかく里ではおばあちゃんが元気ですね
    農をしっかりやっている
    働くことが何よりの健康法なのでしょうか
    山里での農はきっと大変でしょう
    ご当人は当たり前のことでしょうが

    わが家のリフォーム3・天井裏の大掃除
    I.Fujikawa
    お風呂の思い出を書きましょう
    お風呂はずっと銭湯でした
    小4まで長崎市内にいたので
    その頃も銭湯
    まだ女湯に行き来できた年でしたから
    でも好きな子もいてもう意識してたのをうっすら覚えています
    小4で福岡に引っ越し
    母の姉の縁を頼ってのことだと思いますが
    お風呂も最初のころはその叔母の家のお風呂を借りていました
    家族みんなで叔母の家に通っていました
    当時は五右衛門風呂でした
    そのあとは一駅先のバスの停留所の近くに銭湯ができたので
    そこに通うようになりました
    私は父がこぐ自転車の後ろに乗って
    いろんな話をしながら銭湯に行きました
    政治家になるみたいなことを言ってたようです
    高校生になった頃 少しはなれたところの市営住宅に移りました
    そこはお風呂がありました
    内風呂はその時が初めてでとてもうれしかったですね
    風呂場で長湯するのが私の癖になりました
    どうして長くなるかは裸ですからね
    そして20で家出して大阪に
    そこは運輸会社の寮で荷物が到着するホームの上にありました
    風呂のトイレも共同 食堂がありました
    量でのお風呂のことは全く覚えていません
    そこからも転々とします
    守口市から大阪市内 そして名古屋営業所
    ここでは借家の一間を借りますが
    お風呂のことは全く覚えていません
    会社のお風呂に入ってたんでしょうか
    それから京都に来ます
    京都でもまず会社の寮 そののお風呂の記憶もありません
    そこまでは家出してからの同じ会社
    京都でその会社を辞めます しかしまだ寮暮らしは続きました
    次の仕事をやめてやっとアパートに移ります
    でもお金がないものだから階段の下の物置を改造した狭い部屋
    しかしやっと寮から卒業という感じでしたね
    でもまだしばらくは銭湯通いが続きます
    実はそのアパートで今同居している姉さんと出会います
    その姉さんが引っ越すことになり 引っ越し先を私が探します
    四条大宮近くの壬生車庫 その東側にあった二階建てのアパートで
    二階の端の西向きの四畳半 そこで一緒に暮らし始めました
    当然そこでも銭湯通い 仕事先がその近くの商店街にありました
    仕事帰りに銭湯に入ってました
    その頃の記憶はあるのですが それ以前は記憶がないのはなぜだろう
    そのアパートの別の部屋が空いたので私はそこに入りました
    その時期もう30代半ばになってたでしょうか
    本を読まない私が生涯のその時期だけ読書を義務付けていました
    でもそれが今役に立ってるかどうかわかりませんね
    何も覚えていない状態ですから
    年産の要塞時代のお友達の紹介で北区のマンションと名の付くところに
    引っ越ししましたが そこにはお風呂がありましたね
    やっと文化的というのでしょうか そんな生活が始まりました
    最初の頃は私もまじめに働いていたので・・・
    それから遊ぶ生活になるのですが今日はこの辺で終わりにしましょう
    長々私事をお風呂について書いてみました
    そりゃあ20代半ばからの話ですからおよそ50年前
    端折りながらもいろんなことがありました
    ではまた
    失礼しました

    里恋詩21・われは、わらべ
    I.Fujikawa
    「わらべ」について
    知ってるようでしらないなってことで検索

    わらわ
    出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
    わらわ、わらは(童、私、妾)は、わらわらとしたオカッパ頭の髪型をした[1]10歳前後の子供[2]。複数形は「わらべ」[3]。

    「童」は目の上に入れ墨をされ、重い袋を背負わされた奴隷を表し、転じてわらべの意味をも表す。辛+目+重という形声。辛は入れ墨の針をかたどり、重は重い袋をかたどる。「妾」は、貴人に近づき奉仕する入れ墨をほどこされた女性・腰元(侍女)の意味。辛+女という会意[4]。

    童(ドウ)とは – コトバンク

    童(読み)ドウ
    デジタル大辞泉の解説
    どう【童】[漢字項目]
    [音]ドウ(慣) [訓]わらべ わらわ
    [学習漢字]3年
    〈ドウ〉子供。わらべ。「童画・童顔・童心・童貞・童話/悪童・学童・奇童・児童・小童(しょうどう)・神童・村童・牧童・幼童」
    〈わらべ〉「童歌/京童」
    [名のり]わか
    [難読]河童(かっぱ)・小童(こわっぱ)
    わっぱ【▽童】
    《「わらわ」の音変化》
    1 子供をののしっていう語。また、子供。
    「道具捜しにまごつく―」〈露伴・五重塔〉
    2 年少の奉公人。小僧。
    「傘を車の輪のように地上に廻して来る―もあれば」〈花袋・田舎教師〉
    3 男子が自分のことを卑下していう語。
    「―に仰せ付けられば」〈浄・用明天王〉
    4 横暴な人。あばれ者。乱暴者。
    「彼奴(きゃつ)、音に聞く不敵の―よな」〈浄・関八州繋馬〉
    わらし【▽童】
    (主に東北地方で)子供。わらべ。
    わらべ【童】
    《「わらんべ」の撥音の無表記から》子供。児童。わらわ。
    わらわ〔わらは〕【▽童】
    1 束ねないで、垂らしたままの髪。童形の髪。また、そうした10歳前後の子供。童児。また、童女。わらべ。
    「清げなる―(=童女)などあまたいで来て」〈源・若紫〉
    2 使い走りの子供。召使い。
    「例の御文つかはさむとて、―参りたりやと問はせ給ふほどに」〈和泉式部日記〉
    3 「五節(ごせち)の童女(わらわ)」に同じ。
    「(天皇ガ五節ノ舞ヲ)御覧の日の―の心地どもは、おろかならざるものを」〈紫式部日記〉
    4 寺院で召し使う少年。
    「―の法師にならんとする名残とて」〈徒然・五三〉
    わらん‐べ【▽童/▽童▽部】
    《「わらわべ」の音変化》「わらべ」に同じ。
    「―に還り愚に及ぶ」〈根無草・後〉

    出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

    「わっぱ」に注目して思い出したことがある
    サザンの桑田佳祐の作品『愛の言霊』に
    「わっぱ」が出てくる

    「童っぱラッパ」が繰り返し使われている
    私はサザンのファンではないが時にこの歌は注目していた
    この歌を聴くとドキドキするくらいに思い入れがある
    意味はない いいなあと思うから思う そうとしか言えない
    「ビー玉」をキーワードに動画の検索遊びしていた時
    引っかかった動画・・・歌がある

    どん底のブルース/桑田佳祐 cover カラオケ

    この歌を知って彼に対する認識を新たにした
    強烈な歌詞だった

    わが家のリフォーム2・天井裏に電線
    I.Fujikawa
    時々一人で家を建てたという人がいますね
    それを聞くと感心してしまいます
    とても私にはできないことだから
    ログハウスを作りたいと思ったことがあります
    組合わせればできると簡単に考えていましたから
    いやいやとんでもない
    何でもそう簡単にできるものではない
    改装費用を浮かせるために手伝うという人もいますが
    ほんとによくできるなあと思います
    工作が苦手でしたからこんな風になったのかと思います
    何か得意なものあったかなあと考えてみますが浮かびません
    すべてにダメ人間だったようです
    この年でなにか残っているとすれば
    こうやって書くことぐらいですか
    何やかやとせっせと書いてますけど
    頭の体操指の体操
    つまりはボケ防止になればいいとしましょう
    毎日忙しくしてますから

    わが家のリフォーム1・台所の解体
    I.Fujikawa
    家の改築大変ですね
    出来上がった時のここち良さ気持ちよさを考えれば
    しばらくの辛抱
    我慢できます
    物入りでしょうが
    気持ちも心機一転
    がんばれますからね

    家持など考えたことないのですが
    すぐ上の姉は二軒建てました
    一軒は貸家に
    ご主人との共同事業ですね
    よくやったと思います
    普通のサラリーマンでしたから
    出世しないねと旦那さんのことを言ったのを反省です

    松ちゃんの詩(うた)20・松ちゃん帰り待つ!!
    I.Fujikawa
    93になる姉さんと一緒の生活してるけど
    そうなんだよね
    何が一番うれしいかといえば
    食事をおいしく食べること
    食べてこそ元気になるからね
    入院するんは嫌だけど
    食事がまずいって食べないからね
    でも今回朝食にも付き添って
    食パンにジャムと牛乳が好きだってわかった
    だから退院してからの朝食はパン食
    牛乳好きだとは気が付かなかった
    ご飯スキ人間だから朝もご飯とおつゆは欠かさなかったけど
    パン食でいいから楽になった
    今11時半だからそろそろ昼食の準備
    チンでできるオコワがあるからそれにすることにした
    日曜はサボリデーだから楽しなくちゃね
    少しずつぼけてくるのは仕方ない
    愉しく付き合おう

    ということで今日30日のコメント開始
    昨日は午後あまり書けなかったので
    夜8時半まで粘ったおかげで5千字弱書けてた
    おかげでそのあと若干苦労したけど
    昨日も1万字日記達成
    少しだけずるしたけどね
    さとちゃんちのコメントを使いまわしコピペしてね
    これしちゃいけない反則禁じ手掟破り
    もうしないとは言わないけど
    できるだけしないようにしよう
    はいはい
    分かりました