なぜ気になるのだろう goo blog「日々の細道」へのコメント記録~34
日々の細道
手持ちの回数券が一枚また一枚、残り少なくなっていく老いの日々、どう生きていくか?
植木等さん、ありがとう
2007年03月29日
こういう記述があった
「今日とも知らず、明日とも知らず、夕べには紅顔、明日には白骨となれる身なのだから」
「夕べには紅顔、明日には白骨となれる身」
この文章が気になったので検索してみた
http://www.hotokuji.com/hakkotunosyo.html
「白骨の章」という文章 蓮如蓮如上人の言葉か
こういう記述もある「勤式指導書編集の『浄土真宗本願寺派葬儀規範勤式集』によりますと
還骨勤行(かんこつごんぎょう)(遺骨となってわが家に還り、仏前に安置してつとめる勤行)において「白骨の章」を拝読する」姉さんを送って3週間ほど過ぎ…[ 続きを読む ]
古い日本映画を観ている~『綴方教室』Composition learning classroom (1938)
『綴方教室』Composition learning classroom (1938)
古い映画を観たくなった~『雪崩』Avalanche(1937)
Avalanche(1937)
『雪崩』wikiより
『雪崩』(なだれ)は1937年(昭和12年)に公開された日本映画。成瀬巳喜男監督作品。
大佛次郎の同名小説を原作として製作された文芸映画である。なお、製作のP.C.Lは同年9月に合併によって東宝映画となった。
出演者[編集]
日下五郎:佐伯秀男
蕗子:霧立のぼる
江間弥生:江戸川蘭子
父:汐見洋
母:英百合子
圭介(弥生の弟):生方明
蕗子の父:丸山定夫
小柳:三島雅夫
スタッフ[編集]
監督:成瀬巳喜男
演出:成瀬巳喜男
脚本:成瀬巳喜男
構案:村山知義
撮影:立花幹也
音楽:飯田信夫
美術:北猛夫
録音:鈴木…
古い映画を観たくなった~祇園囃子(木暮実千代、若尾文子)1953
『祇園囃子』
YouTube の説明から木暮実千代が演じる売れっ子芸者は、気品と色香があり魅力的です。 芸姑志願の小娘を演じた若尾文子は、初々しく美人で輝いています。 置屋の女将を演じた浪花千栄子は、ベテランらしい貫禄の演技です。
wikiより
祇園囃子 (1953年の映画)
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
『祇園囃子』(ぎおんばやし)は、1953年に公開された溝口健二監督の日本映画作品。川口松太郎の小説が原作である。
キャスト[編集]
木暮実千代:美代春(芸妓)
若尾文子:栄子(舞妓・美代栄)
進藤英太郎:沢本(栄子の父)
河津清三郎:楠田(車両会社の専務)
…
- さらに読み込む
