なぜ気になるのだろう goo blog「日々の細道」へのコメント記録~28
日々の細道
手持ちの回数券が一枚また一枚、残り少なくなっていく老いの日々、どう生きていくか?
氷見の港は?
2007年03月25日
能登半島地震での被害の心配を 短く記されていた
ちなみにこの記事は書かれた日
私は何をしていただろう
ふとそんなことが気になった
能登半島地震のことは全く記憶にもないのだから
それに関する記述をまったく期待していないが
だからこそ何をしてたか
気になってる
日記に残しているだろうか2007/3/25(日)
’07/3/25 日刊「花を歌うかな」 No.666 創刊 / 2005.4.19
「花ねこ日記」 3月24日(土) 677 エピデンドラム バイオレットクイーン
http://ichirof60.dip.jp/hanauta6/666.html…姉さんのいない日々 10月22日(火)~祭日だったの?
今日は 天皇即位の礼とかなんとかで祭日らしい
カレンダーは赤字になっていない 近寄ってみれば小さな赤字でそれと書いてある
遠目には全く分からないから 私は平日とばかり思っていた
姉さんの書類の件で確認しようと電話したらつながらない
都合3語は電話した それでもまだ分からなかった
まったくもって頭が固いんだね トイレに立った時にカレンダーを近づいてみて
やっと祭日だったんだと気づいた 気付くのが遅い遅い
早とちりの癖に こんなことに気づくのは遅いんだから 面白いね
それはいいとして 神戸から電話で姉さんの書類は何とかなりそうだ
それから来週28日に来るという 姉さんへのお別れのためだと
私は何も用意しないからと伝えておいた
正直お茶も出すのも面倒なので お茶のボトル買って置いておくことにする
日々の言葉落穂ひろい~日本語の美しさを感じたことがありますか?
古典・詩歌鑑賞(ときどき京都のことも)
二日つとめて二日遊び、三日つとめて三日遊ぶ。和歌俳句漢詩を好み、言葉遊びを楽しむおじさんの「一日一話」…ほととんぼのブログ
2011年9月 3日 (土曜日)
(その7)日本語の美しさを感じたことがありますか?
「万葉集を歌う」というブログをつくって
万葉集を読み 気になる歌に合わせて歌作りをしてきました
この記事で取り上げられた額田王の歌
私は詠んでいるだろうかと調べてみました
なぜ気になるのだろう goo blog「日々の細道」へのコメント記録~27
日々の細道
手持ちの回数券が一枚また一枚、残り少なくなっていく老いの日々、どう生きていくか?
「越の国」能登沖の地震で被害が拡大憂慮
2007年03月25日
平成19年(2007年)能登半島地震
と名付けられたようだ
この地震のことは全く記憶にない
おそらく自分に関係ないこととして無視したんだろう
災害というものは 得てしてそんな傾向があると思う
災害にかかわらず自分い関係ないものはニュース価値も低いとして
スルーする傾向が誰にもあるのじゃないか
このブログ主はちゃんと記録している
他人事ではなく きちんと記録して地震国に住む者としては
いつどこで何が起きてもおかしくないという考えに立っておられる
自分のこととして受け止められた そのことを知る記事になった先日関東に被害をもたらした台風…[ 続きを読む ]
姉さんのいない日々 10月21日(月)~古い邦画にハマった
この日記始めたけど
書くことはたくさんあると思ってた
おそらく昔のことも書くことになるだろうと
姉さんとの出会いとか そもそもの始まりを
書くことになるかもしれないという予感はあったんだけど
いざ書き始めたら まだ何を書こうかと迷ってる状態
姉さんのいない日々というタイトルは
最初いいなあと思ったけど 正直今は何を書こうか迷っている状態
今日何をしてたかを書けばいいのだろうね
何をしたかの詳細となると さとちゃんちにコメントしながら
同時にYouTubeで古い日本映画観てるんだけど
何を観たかも忘れるからね
さとちゃんちのコメントに リアルタイムで映画のタイトルとか
出演者とか記録しているけど ほんとにはまっているんだよね
だからコメントがおろそかになる現象になってる
今ここで何を観たかなど…
姉さんのいない日々 10月20日(日)~1週間
「命日も含めて七日目に行うのが初七日です。」
人が無くなってからの行事が色々あるようです
火葬までの段取りも 私は一切なしで進めました
それが私なりの主義流儀だからです
なぜと理由を聞かれれば そうしたいからです
通夜 葬儀となるのでしょうがそれもせず
火葬のjyん日をまず優先し それができた段階で
納棺 出棺 火葬を済ませ 骨を持ち帰りました
初七日は上記説明なら昨日
これも知らなかったくらいですから何もせず
この後大事なのが四十九日といいますが 何もしません
もしかしたら それまでに親戚の人が来るかも知れませんが
これは私の流儀でもありますが 姉さんの願いでもありました
これでいいと思っています
姉さんが丸5年 そのうえで暮らしたベッドは片づけられ
今は何もありません ぽっかり部屋が開い…
日々の言葉落穂ひろい~「上には上がある」という話
古典・詩歌鑑賞(ときどき京都のことも)
二日つとめて二日遊び、三日つとめて三日遊ぶ。和歌俳句漢詩を好み、言葉遊びを楽しむおじさんの「一日一話」…ほととんぼのブログ
2011年8月25日 (木曜日)
(その6)「上には上がある」という話「上には上がある」ということについて
今朝書いたばかりだ 久しぶりに伺ったブログでも
偶然そのことについて書いてあった
面白い偶然だと思った
ここでは弓の名手が自慢しているのを
油屋が大した…
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