蔵前の本屋「HAB」さん
近いのにあまり開拓してなかった蔵前に行ってきました。
「ものづくり」がさかんな台東区と墨田区なのですが、だいたいすごく古い建物の中に掘り出し物を見つけたような工房やお店があるのが蔵前。
路面店よりも、ビルの2階や3階のちいさなお店がおもしろい。
「HAB」も雑居ビルのなかにひっそりと、あって、営業時間も12時から17時と短い本屋。
H.A.Bookstoreは、東京都台東区蔵前にある本屋です。土日祝日を中心に営業しています。本の取次も行い、『これからの本屋』『シゴトヒト文庫』『HAB』など扱っています。ご注文/お問い合わせはサイトからお願いします。https://t.co/stu0YtkiCk
— H.A.B (@koya_books) May 27, 2016
Human And Bookstore
HABは新しい本を作り、流通させ販売し、そしてまた新しい本を作る。
そのシンプルなサイクルを、時代に合わせながら、全力で回転させていくプロジェクトです。
サイクルの原…浅草 酉の市に行かず
今年は浅草の酉の市に行きませんでした。三の酉まであったのに、明日は封筒に何かを詰める作業があるからいけません。
酉の市行っても、特に商売をしてるわけではないから関係ないのですがね。
大きな物入れ開けて整理してたら、スマホのガラスフィルムが出てきて貼りました。きれいに貼れました。
その他、パイオネックスという美容鍼も出てきたので、顔に久しぶり貼りました。シール大好きです。
wordpressって
wordpressをかれこれ10年以上、その前のmovabletypeも数年。
いじっても、使っても、つくってもつくっても、キリがない。その他のソフトやパソコンのスペックはここ数年すごい高性能になっているわけでもないのに、wordpressだけはアップデートもずっと定期的にしてくる。
勉教の天井がなさすぎて泣ける反面、すごい飽きないんですよね。
昔は重すぎて借りれなかったサーバーもスペックアップしてくれているおかげで、ありとあらゆることが試せて勉強できて。
でも、毎年数回は「限界」が来るんですよね。
脳みその。だから、今年は早々に
店じまいです。ありがとうございました。
捻挫で足が不自由
捻挫なめてました。
足が痛くてもちゃんと歩けとか病院の先生に言われましたが、どうやったらこんなので歩けるのかっつーのね。アシモみたいな歩き方しかできないし、正座もできないし、田中さんには後遺症こわいから、いい整体師紹介するとか、毛さんにはリハビリの辛さとか言われても、痛いものは痛いのよ、捻挫。
痛みを隠して笑顔でいると、不死鳥 美空ひばり様に近づけた気になるから不思議。
今年の痛み、今年のうちに♪
鍋の季節だからか
エリンギが売ってないという事態に。
きのこ類がすべて鍋用の入荷になっていて、エリンギを食べようと思ったのに、置いてないの。エリンギがスーパーに無いなんてはじめてでした。
その他、焼いておいしい野菜もなくてだいたい鍋に使用する野菜ばっかり置いてありました。魚も全部、鍋仕様。
結局、サバにしました。
骨がちょっとだけ剥がれました
土日。
浅草で酉の市があるということと、ねぷた祭りがあるということに朝からうかれて小躍りをかましていたら、家の中ですっ転んで足を捻挫しました。小躍りするまえに足がしびれていたのが原因です。
たったコレだけなのですが、見事なコケ方をしてしまい頭を打ったり腕を打ち付けたりはしなかったのですが、かなりの衝撃で起き上がることができませんでした。痛いというかなんというか、頭なの中で「ぷっち」って何かがはじけた音がしたんですよね。
さらに、悲劇は
その直前に粉末のまたたびを猫様に与えていて、すっ転んだところがまたたびの粉まみれになっていたということです。すっ転んで捻挫して、のたうち回っているところを、まだ若干1歳のまぁちゃんは一緒に遊んでいるんだと勘違いをして、すりよってきて同じような動きをしてきたので…結城友奈は勇者である がやっぱりおもろい
魔法少女が好きなんですよね。
付け加えると
少女たちが苦悩の末、死んだり裏切ったり血まみれになりながらもよくわからない敵と戦って、後味の悪い終わり方をするアニメ
が好きなんですよね。
これだけ聞くと異常者・異常性愛者みたいですね。でも、今回の結城友奈は勇者であるも半分終わったけど、おもろかったです。
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