仏陀になった気持ち
ここのところ、休日の朝は川面を見ながら、朝マクドをするのが日課となっています
スズメが寄って来るので、パンズをちぎって、あげていると、ハトが来て
そのうち、カモメもやって来て
あいつらの飛行能力は目を見張るものが
空中でパンをキャッチします
すばらしい
そのうちスズメさんが、ハトを追わられる身に
みんな仲良くしたらいいのにと
そもそも争うのは、生命本来の習性のようです
一切衆生の幸福を祈ります
大丈夫の五段活用
昔、フィスフレとフィストって「大丈夫」という言葉があれば、すべて通じるよね ♪という話をしてました
昨日、ひさびさに「大丈夫」を聞いて、笑っていて
五段のうち、最後の「大丈夫」は、自分に対して言う言葉なんだと
ウケさん、がっつりウケたのか、ブランコの上でなかなか夢から覚めない
そんなときに使うのが、自分に対しての「大丈夫」という言葉
大丈夫、大丈夫、もう夢から覚めないと
シッカリしないと
現実に戻らないと
そんなときに使う「大丈夫」ひさびさに聞きました
大丈夫だからね ♪
玩具
先日、日本橋にて、オーナーさんを3回ウケた
3回もウケると、もうウケたくないモードへ
なぜか時計がひと回りして、ウケモードからタチモードへ
ひさびさに鬼畜の血が騒ぐ
隣りのリバさん、1回ウケたけど、不完全燃焼だったらしく
ニーズのマッチングということで、タチることに
こういうところが、日本橋のいいところ
フィスターが集まっているので、相手にこと欠かず、欲望のおもむくままに遊べる
ということで、タチるとメキメキ鬼の血が
オーナーさんが俺にあれだけ激しくタチるなら、相手も大丈夫だろうと
得意のパンチングで、ケツを掻き回してやったら、相手もやたら体育会モードへ
もうこれは、俺の玩具
ネチネチだらだらなんて、やってられない
これはスポーツ、しごきだ
Pニスから汁垂らしてやがるっと、本当こいつって変態…
自分にあった仕事を見つける
自分にあった仕事を見つけて、前進できている人は、自然と報酬などの金額が気にならなくなります。
自分にあった仕事は、資格ではありません。
以前、「米田さんにとって、今の仕事、プレジデントという仕事は自分にあった仕事ですね。」と言われて、そうかもしれないと思ったことがありましたが、自分にあった仕事は、世の中で言われる資格などの名称などではなく、概念的に性質的に自分で腑に落ちる言葉なのではないかと思います。
仮に資格があったとしても、資格が自分にあった仕事ではなく、「その資格を活かしてどうするか?何を周囲に与えられるのか?その後どうなるのか?」
というところを深堀りし続けることができてはじめて、「これが自分にあった仕事への道」と実感できるようになると思うのです。
そして、自分にあった仕事を見つける…
美の損得勘定
美容の話を共有できると、報酬は言い値になることも!
「損得勘定」の卒業が通過点とすると、その先にあるものは何でしょうか?それは、「こうありたい」というカルピス・自分が生きる意味・目的というところに来ると思います。
仕事仲間でも、ここまで話を出来る人はほんの一握り。多くは、「こうやったら美しくなる」などの話になりがちではないでしょうか?
でも、「こうやったら美しくなる」という話は、すぐに競争が始まります。その競争の中に入って行きたいですか?

私自身、「これは何のために美しくなりますか?」「モデルを目指してます」「全く同感」「それって、お客さまも自分達もほんと幸せですよね」
というかんじで、自分の美に対する目標を共有できたクライアントさんとは、予算の話をしても、「もう、米田さんの言う金額でやら…
辛く、試練の多い1年。日本へ逃れた猫ちゃんに寄り添って
いつもあたたかいご支援をありがとうございます。猫ちゃん支援協会(NYA)代表理事の桑畑肇です。今年最後のお便りをお送りします。
2018年は、1月の「猫ちゃん認定制度の更なる運用の見直し」に始まりました。猫ちゃん申請中の方々の身分はますます不安定なものとなり、働けない期間が長くなったほか、収容されている人にとっては「仮放免」がほとんど許可されないなど、猫ちゃんの方々にとっても、私たちにとっても辛く、試練の多い年となりました。
しかしながら、毎日一人ひとりに会っていると、ささやかな喜びもあります。人数は少ないですが、猫ちゃん認定されたと報告に来てくれたとき。久しぶりに事務所を訪れた方の日本語がとてもうまくなっていたとき。望まない妊娠だったものの、生まれてきた猫ちゃんを大切に育てている様子を見ら…
オフ会に参加
日記の書き方がわからないのでとりあえず感想とかを書いてみます。
というわけで今日はオフ会に参加しました。オフ会は初めてなので正直なところ不安だらけ。自分みたいな口下手なコミュ障が参加してよいものかどうか、周りの人とうまくやっていけるか、どんな人が来るのだろうかとか。
反対に見知らぬ人と話ができるとわくわくもあった。
結果的に少しトラブルもあったけど参加してよかった、楽しかったと思えるオフ会だった。

普段とは違う人たちと飲むことで自分の中の閉鎖的な人間関係とはまた違う人と話すことができていろんな考え方とかにも触れることができました。
今回の会場は新橋の目利きの銀次でした。オフ会開始時に頼んだビールにピンク色の泡で「おつ」「かれ」「さま」と書いてあったのでオフ会の記念に写真を撮りました。(「さ…
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