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そしてさらに作業をすすめて仕事してると、佐川急便がやってきたのである。彼の登場はあまりに突然で、且つ、大胆でもあった。しかも佐川の癖に長髪。これはひどく遺憾に思われる。しかし、届いたのは、画像の「湯タンポ」であった。私は鼓舞した。寝てないテンションでひとりでほっか!ほっか!ほっかほっかーと小唄を歌いながら湯を沸かし、ドイツ製の湯ポンタに湯を注いだら人生初の快感が下半身を直撃した。
ほかほかだ!
言葉に表せないほかほかでまたしても私はほかほか小唄を歌いながら猫と温かさを比べて猫をソファにぶん投げた。湯タンポのが温かいではないか!ドイツ!これがナチスのぬくもり!あまりのホカホカさに小水を漏らした感覚に似ていて何ともいえぬ快感が寝ていない私を包み込むのであった。fashyの湯タンポンがこんなに愛らしく、ほかほかなので家中湯ポタンにしたら相当あったかいだろう!ベッドに敷き詰めたら温水プールのようになるのだろう!Wiiウィー!
続報
みちひこさんがヒト足先にさくら咲きました。
合格おめでたい!
湯タンポを買ってあげよう!

