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板挟み状態から解放されました この日記始めた頃にはこんな事になるなんて思わなかったろうなぁ好きな友達が いつものメンバーでは居られなくなって、孤立して仲違いになった詳しい経緯も分からないまま励まし続けて やっと今日、その子がいつものメンバーに戻ってきました 励ましても励ましても「いなくなりたい」と言い続…[ 続きを読む ]
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新しい職場への道が複雑で、駅を抜けるため改札の脇から川へ降り、飛び石をや板を使って向こう岸へ渡る必要がある。同行者に手書きの地図を見せてもらう。次回から迷わないようタブレットで撮影させてもらう。持っていた地図と書類が風に飛ばされ、親切な人に拾ってもらうが、連絡のためと言われ免許証で住所と名前を確認される。見た目親切な人そうに見えるが詐欺かもしれず警戒する。高校時代の友人から年賀状。フェルトを折りたたむ凝ったもの。子供の高校入学祝いをかねている。子供の志望校が東大だと話したら、自分の出身校と勘違いされ、自分は九州出身で大学も地方大学だと訂正する。懇親会の会費に1万円を渡すとおつりが9,000円戻ってきて、5,000円札を取り違えたと思い確認したところ、クーポン使用と喫煙席しか用意できなかったた…[ 続きを読む ]
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母が亡くなってから一週間が経ちました。あれよあれよといううちに、通夜と葬儀が済んでしまいました。その頰や額の冷たさが忘れられないうちに、母は焼かれ、骨になってしまいました。父は、それはそれは気落ちして、寂しがっています。私も悲しくて、寂しいはずなのですが、まだ一筋の涙も流していません。 沢山の親戚やご近所さんと会いました。叔母や従姉妹とは、十数年ぶりに会って話をしました。数年ぶりに弟とも話をしました。母の死が縁を強めてくれたみたいです。ラインまで交換して、想像もしていないことでした。 長い連休中、茫漠とした喪失感の横で、どうやって仕事に戻ろうとか、どうお礼や挨拶をしようとか、一人暮らしになる父をどう支えていこうとか、きりきりとした不安や悩みに取り憑かれて、ため息ばかりです。こういう時、話し…[ 続きを読む ]
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もう無理だと思ったあの時と同じ人だとは思えないくらいの寛容さをみせられてまた決断を先延ばしにしてしまう根本は変わらないだろういま痛いのが怖いだけ
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今変わるしかないのだと諭されたけど貴方のようになれたら死にたくなくなる?この憂鬱を隠すための努力はしているつもり
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今日はアラバキ1日目でした。シャトルバス乗ってる間に読んだ角田光代の『それもまた小さな光』がめちゃくちゃよかったです。さてライブについて、全部まとめるのは眠いし面倒なのでやりませんが、まずベストアクトは女王蜂です。楽曲もほとんど知らずライブを見たんですが世界観の完成のされ方がすごいですね、あとボーカルの人の自分を操りきっている感じもすごかった。楽曲もかっこいいものばかりだし、見終わってからおもわず「っやべー………!!!」と言ってました。有咲みたいだな。これからたくさん聴こうと思います。あとベースの人の雰囲気が好きすぎて正直ボーカルの人よりそっちばっか見てた。あとはafocがかっこよかったのと、9mmは最高に楽しいステージでした。コラボもどれもこれもバチっと決まってたき9mmだけのステージも最…[ 続きを読む ]
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暑さを感じてしまうくらい暖かい日々が続いていますね。明るい話ではありませんが、最近思うことがあります。1年前にお付き合いを始め、半年前にお別れをしてしまった人のことです。その人とお付き合いしたのが5月だったので、きっとその事を思い出してしまうのでしょう。 正直に言いますと別れの仕方が良いものではなかったのです。お互い憎みあってしまってしまいました。私も初めは憎んでしまったのに時が経っても忘れられず、感情がごちゃ交ぜの日々を過ごしていました。これが未練なのか、私はまだ彼の事が好きなのかとも思いましたが、少し違うんです。恋慕に関するものではないと気づきました。きっと私は許されたかったのです。酷いことをしてしまったこと、言ってしまったこと、謝れなかったこと、全てを許されたかった。 届くことはありま…[ 続きを読む ]
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