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薬のおかげか大丈夫な気がする。
こんな感じの時に成功体験を増やせばいいのか…
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終わったねぇ
明日からってか今日からまた仕事が始まりますね。
割とどうでもいい感じ。なんせ休みがつまらなすぎだったね。どこにも行けない休みなんて苦痛でしかない。
にしてもなにか書くかもって思ったらドキドキする。
どうにかならんかな…
とりあえず手元にまだ薬はある。無くなるまでに何とかなるんかな…
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駅前でトイレを探している。
案内では駅にトイレはなく、外の土産物売り場内とコインランドリー内に矢印が書かれている。
タイルの壁に大きく男・女と書かれた場所を見つけたが公衆トイレではなく風呂屋の入り口らしい。
温泉街なので入浴施設が多数目につく。
商店街にトイレを見つけるが、肉屋のドアを開けて店員のいるカウンター脇を通る必要がある。
トイレへの通路では3人の店員が包丁で肉をさばいていて、忙しそうに働いているところを通らせてもらうのは気がひける。トイレに行く際に物を買わせようとする街ぐるみの方針なのかもしれない。
#トイレの夢
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の存在をすっかり忘れてた。
つまりアウトプットの重要性を忘れてた。
YouTube見て思い出したわ。
コロナが収まることなくゴールデンウィークが始まってしまいました。
当然なんの予定もありません。こんなんで良いのかね…
で、病院行くのは辞めようと決意はした。
薬がどのくらい持つのかな…
何でもないとこで緊張するの勘弁して欲しいなぁ…
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フランスは、1月6日に”ガレット・デ・ロワ”と呼ばれるパイの様なものを食べます。中にはアーモンドクリームと小さな陶器の人形が入っていて、家族などで切り分け、人形があたった人は一年間幸運に恵まれるそうです。
・・・・・と、wikipediaに書いてました(笑) とりあえず、一月になるとこのパイが売られていて美味しいので買って食べていましたが、意味は良くわかってませんでした。 買ったときに紙でできた王冠を一緒にくれるので、てっきり王様ゲームみたいなものだと思ってた笑 ロワ、というのはフランス語で王という意味なので
1月6日、キリスト教の”公現祭”と呼ばれる日らしいのですが、wikipedia読んでも意味わからなかった・・・・。今年は3回買って食べましたが、一回しか人形見つけられなかった!…[ 続きを読む ] -
母とは遠く離れて暮らしていた時から、同じ市内に住むようになっても
電話で話す方が話しやすい。毎回1時間越えは当たり前。
だけど。
子供の頃から、正直に自分の胸の内を話すと母を悲しませる…と思う事には
本音を明かせなかった。
私が嬉しいと母も嬉しい。私が悲しいと母も悲しい。
話を聞くその表情がとても気になっていたんだと思う。
行き過ぎるくらいに。
決して仲は悪くなく、親友のように冗談や深い話もたくさんしてきたけど、
娘の立場で母に抱いていた寂しく残念な感情や思いを、
正直にぶつけるのが怖くて
以前ちょっとそんなニュアンスを入れて話した時も、やめとけば良かったって
沢山後悔した。
だから電話は少し気がラクで。その分気持ちも伝えやすかったと思う。
夜7時半頃。母から電話…[ 続きを読む ]
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私は物語ができる過程を可視化したいと考えている。物語になり得る可能性を持つものはこの世界に偏在していると考えている。しかしそれらは欠片としてそこに在るだけで物語としては認識されず、至るところに転がっている。
それを掬い取って編みあげ、形として誰もが認識できる状態になっているもの、それが本ではないかと考えている。そんな本の形をした物語ができる過程を目に見える形にできないかと考えた。
一枚目の作品では、糸をキャンバスに縫い付けて画面を覆い尽くしていき、編まれているということを意識しながら制作した。糸は継ぎ足しながら一度も玉止めせず、物語が繋がっていることを表現しようとした。この作品ではキャンバスを使用することについて疑問が生じた。
二枚目の作品ではキャンバスから離れ、紙と糸を使…[ 続きを読む ]
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