追いかけたい背中はいつも遠く Posted on 2015年5月22日 by _:(´ཀ`」 ∠): 若い頃の「明日」は、自分が居る場所よりも「前」にあった気がする。 追いかけたい背中はいつも遠くにあって 隣を走る仲間の息遣いは、すぐそばに聞こえて 今日と連続していない「何処か」に漠然と憧れたりもして 納得できない今日を明日だけが裏切ってくれた。