loader image
June / 6月
11
2015
木曜日
アバター
NPOの寄付集め支援

私の寿命はあと4年

夢を見ました。

新種のインフルエンザが流行していて
予防の点滴を受けるために
病院にいました。

その点滴方法は腕からではなく
足の裏から注入するというものでした。

608c8ae8d68c334cef13aba275f75c2d96cb5962

この薬は強いので
針も太く
そのような方法なのだとか。

私の順番がきて
寝台に横になりました。

ところがなかなか針が刺さりません。

看護師が力ずくで刺した途端
「あ!」と言いました。

針が血管の中で抜けたのです。

「大変。針が体内を回って飛んでもないことになる!」

私は青くなりました。
針が心臓に達したらお終いです。

夢の中は
荒唐無稽なことでも疑わないが、
このようなショックは普通の知識が働くのですね。

看護師たちが慌ててバタバタしているうちに夢が終わりました。

奇妙にリアルな夢をみたのですが

わたしは4年後に実際それが起きるように思います。

インフルエンザでなくとも事故か何かで運ばれて。

なぜ4年後なのか自分でも分からないが・・

mm

そんな気がするのです。

人間いつかは最後を迎えるけれど
それまで好きなことをやっておけ、という予感でしょうか?

2015年6月11日 木曜日 | NPOの寄付集め支援

メッセージ

メッセージを送る

account_circle
email
mode_edit

これまでの日々

新規登録は無料です