-
東郷元帥記念公園の改修工事があり、通勤で利用している道に枝が出ている大きな木を切ると書いてあった。
問い合わせは、東京都千代田区と書いてあったから管理している地方公共団体の意向だろう。この木には思い入れがある。
社会貢献家として最初の一歩で考えていたことが、今回伐採される木の落ち葉掃除だったからである。ただ、結局この一歩は辞めた。
辞めた理由は、業者が落ち葉掃除をしているのを見て、
最近引っ越してきた俺が思いつきで公共の道の落ち葉掃除をしてもよいが、来年できるとは限らない。住んでる人がするべきと考えたことと、
俺が掃除するより雇用に繋がると思ったことである。
業者は服装やネームプレートからおそらく千代田区が雇ったのだろう。税金だが妥当な使用用途だと思う。 -
世界を制した日本カメラ展
行こう行こうと思っていた日本カメラ博物館に遂に行った。
1900年代の本型カメラとか時計型カメラといったスパイ&ディテクティブカメラの展示やカメラの技術発展の歴史とかが見れてGood。写ルンですとかも懐かしいと思った。
また、近くに無料で入ることができるJCII PHOTO SALONってのがあり、幕末や明治の偉人たちの写真があって面白い。歴史好きにはたまらない空間で、資料としても非常に使える。
皇居行くついでに行くもいいかも。
千代田区の宣伝も社会貢献なのだ。
-
公開当時にあった「グループ」機能を復活させました。
リニューアルに伴い、グループ機能がとてもややこしくなっていたため、非表示にしていたのですがまた実装することにしました。グループ機能とは
左下にあるサイトメニュー、または左からのスワイプで出てくるメニューに「グループ一覧」という項目が増えました。趣味が合うグループや、企業・団体・サークルなどをグループとして作成できます。所在地や電話番号、ホームページなどの登録も可能です。また、自分自身の「属性」みたいに使うことも出来ます。
たとえば「魚料理が好き!」という感じに何気ないグループを作ってもいいかもしれません。ぜひ、活用してみてください。
#運営からのお知らせ
-
とある論語の勉強会で「らしさ」という言葉が日本のいじめと差別を産んだという話がありました。
旅の公告や化粧品、車や保険にいたるまで「自分らしさ」というキャッチコピーはよく使われ、心を掴む黄金キャッチフレーズであるのですが、この「らしさ」というのが日本の陰湿で複雑な「いじめ」を産んでいるという切り口はとてもおもしろい話でした。
「年長さんらしく」「年少さんらしく」
この「いじめ」の境界線は小学校よりも前から植え付けられているというものでした。「年長さんなんだから、しっかりしないと」
「年少さんは年長さんをみならって!」よくあるような幼稚園の先生が言いそうな言葉ですが、その後につづく言葉「○○(組織を乱す行動)するなんて、年長さんとして恥ずかしいよねー」「見てごら…[ 続きを読む ]
-
さて、十歩目まで進みましたが【社会貢献ではないこと】は何でしょうか。
私個人の考えだと、サイレントテロという単語が分かりやすいと思います。サイレントテロの説明。はてなキーワードからの引用
>> 現在の社会状況、または自らの置かれた社会的状況に対して悲観的観測を抱きながら、それを「現実」として>> 受け入れようとするときに起こる人々の行動これまで【社会貢献ではないこと】の逆を記載し、社会貢献家として進んできたつもりです。いい加減ネタ切れになりそうなので、まとめます。
昔の俺へ
【社会貢献ではないこと】は、それはそれで幸せな行動だと思います。ただ、ラブライブ!の歌を聴いていると、現実がどうでもよくなり、縛り付けていたものが解放されて結構違う幸せを感じます…[ 続きを読む ] -
私の趣味は読書です。
どんなジャンルの本も興味があり、現在定期購読している雑誌は、週刊東洋経済(経済紙)とG’sマガジン(アニメ兼ゲーム雑誌)と今回の見出し画像のla farfa(日本初のぽっちゃり女子向けファッション誌)です。
la farfaは、知り合いに買ってと言われ、購買層のターゲットがよく絞られていることと、ファッション誌というジャンルが勉強になるため、買っています。今週号は化粧サンプルがおまけだったからか、どこの店でも売り切れでなかなか買えませんでした。ネットで買えばといいのではないか?と思うかもしれませんが、ネットは名前が残るので恥ずかしいです。
読んでいて、写真が多くて読み易いので、好きなのでこれからも買い続ける予定です。お…[ 続きを読む ] -
映写機の保管活動をしている方が経営しているギンレイホールで映画を見てきた。
フィルム映画を見るためには、映写機が必要で、映写機の価値は知らないが、オークションだと30万円ぐらいでも売れるようだ。いろいろな社会貢献活動がある。行ってみて思ったことは、昭和風の映画を思い出すとてもレトロな感じの映画館(写真参考)。飯田橋や湯島天満宮付近などの千代田区や文京区は、レトロな感じがする場所がある。近くの洋食屋も味があった。
また、2本立て上映が名画座主義らしいので、次は2本続けて見てみる。
【ブランカとギター弾き】と【ボブという名の猫 幸せのハイタッチ】。同時上映する映画に何かしら繋がりがあれば、それも面白いと思う。普通じゃないことを経験しないと勉強にならないんだよなぁ。 - さらに読み込む

