• 1万字noteに いつもは書かないことを書いて

    それで1万字はすでに達成しているのだけど

    それが9時を少し回ったところで まだ時間は十分ある

    それで最高字数を超えようという気になって

    確認したら12000字 3時間ほどあるので

    2円字超えは簡単とばかりに 書く材料を探していたら

    何とそろそろ10時になっている

    この間何してたんだとおもうけど 何かしてたんだよね

    書くネタ探しに時間かかってるよ 仕方ないね

    今日はもう書くこと書いたから 久しぶりに花物語書きたい

    そう色気出したのが間違いだった

    先ず画像探しにさとちゃんちのブログにいったはいいけど

    画像があるある どれにするかで迷ってる

    そんなこんなに時間かかってしまった

    仕方ないからまた日々さんちの日記のお世話になろうと

    ここに来たわけ ここなら何でも書けるわけだし

    さあ 目標は2千字超え さてどうなりますかという所で

    お腹すいてきた 腹が減っては戦ができぬ

    こんなこともあります 眠気も来ます

    時間たっぷりあると思ってたらそんなことで

    あっという間に0時になっちゃう

    結局最高字数へのチャレンジ失敗ってとこかな

    腹ごしらえしなくちゃ ホントに書けないよ

    ってことで台所に

    ある材料と言ったらジャガイモに玉ねぎに豚肉

    あれしかないってことでカレーに

    ニンジンあったんだけど古くてしなびれちゃってた

    こんなことはよくある 料理下手だからムダが出る

    さて戻ったらもう10時過ぎ

    これから書こうと思うけど

    書き出したはいいけど何を書くかまだ決めていない

    困ったもんだ いつもこうだ

    書きながら考えるなんて ちょっとカッコよく聞こえるかもしれないけど 要は各筝がないってこと

    まあ誰も読まないので なに書いたっていいんだけど

    餓死自殺について今日どこかに書いたけど

    又そのことを少し書いてみようかと思う

    餓死を選択するってよほどのことだと思うけど

    そんなこともあるんじゃないかとね

    最愛の夫に先立たれた老婦人がいたとして

    その人は自分の存在意義を失ってしまうこともあるだろうね

    自分の為に生きればいいという考えもあるだろうが

    もう高齢で生きることに未練がないとすれば自殺という選択がある

    ではどのような方法で 様々な方法があるだろうが

    あとのことを考える あるいは簡単な方法を

    様々理由があるにせよ 一つの選択肢としての餓死

    何も食べない覚悟の死 自然に弱っていく死

    その様を 見とどけられる死

    何もしないでいい死

    どんな死も美しくはない

    しかし 自殺を選択する生き方・・・この表現はおかしいかもしれないが 生きること 生の完結としての自死

    やはり その人の生き方の選択肢の一つになる

    名声もあり 有名でもあり 尊敬もされ 経済的に困らない余裕があり それでもう十分に生き切ったという考えに至ることもあるだろう 自分の人生は自分が決める その権利はある

    どう生きるかという決定権 どう死ぬかという決定権もあって当然

    生も死も自己決定権と考えられないか

    自殺はいけない 間違っているという考え思想

    多分に宗教的な教えに背くことになるのか

    尊厳死は当然の権利として認知されてきている

    尊厳死は死に方の選択肢

    餓死自殺も尊厳死の選択肢の一つとして考える

    死に方の権利 選択の権利

    夫婦だけの家族

    子どもがいない

    居たとしても世話になるのはいやだ

    真に自立した人の最期の生き方は

    どんな選択肢があるのか

    死に方に その人の生き方が見えやしないか

     

    姉さんは今

    食べることを拒否している

    それは何がそうさせるのか

    彼女の意志か

    体の選択か

    口を開けようとすると

    激しく抵抗する

    まだ力が残っている

    私は姉さの意志で拒否しているのではないと

    まだ思いたい

    体が拒否していると

    本能が自己保存のために

    今は拒否することが必要なのだと

    そう思いたい

    今後どうなるか分からない

    完全に意識がない状態で

    点滴一回だけで命を長らえ

    回復した事実がある

    体は点滴一つで生き延びる力を持っている

    わずか50Kcalと水分とわずかな栄養分で

    命ははかなくも強いものなのだ

    姉さんがどうなるか しっかり見とどける

    もう十分に生きた姉さんの最期を

    生の終わりを見とどける

    それが私の仕事