• 昨日からうちのルイ様が入院しております。
    大変です。
    尿道に管をブッさして、腕の毛を刈り上げられて点滴をブッさされて、衰弱しきってました。
    私は金曜日の夜から調子が悪くなったルイ様をなんとかだっこして徹夜で看病しました。
    病気は人間も同じで手を当てると痛みが和らぐというのを思い出したので手を当ててさすってました。
    だって、けがをしたときは「手当てする」っていうでしょ。
    気を送ってなんとか夜を明かしました。
    7時になってさっそく病院に電話して、早く行くからどうにかしてくれ頼む!って無理を言ってタクシーで病院へ。
    いろいろやられまして女医さんの腕を重い糞ひっかいたり大変でしたが、暴れないように洗濯ネットに入れられてバスタオルぐるぐる巻きにされて治療されてました。
    見てる自分が卒倒しそうでした。
    半分気絶した
    そんで3、4日入院ってことです。
    悲しいです
    悲しいね(渡辺美里)
    それで、「猫の飼い方」って本を一から読み直して退院したらちゃんと飼育したいです。
    ミル様もいない事に気が付いているのか心無しか寂しそうです。
    猛ダッシュをかまして、後ろを振り返っても追っかけてくるルイ様はいません。
    悲しいな。
    やけくそでパチ○コ