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比喩的な表現とか精神的な死ではなくて、肉体的に死亡すんぜんでした。
ここまで死を感じたのはおそらくはじめてかも知れません。
しかも、カビキラー+ベンジン類で。
まず、風呂を掃除。
子供の頃は風呂掃除一回500円という価格でやってたな。
っと思いながら、風呂掃除して、いろいろな掃除をしてると
唇、ムラサキ
なんじゃらほいと思いきやふにふにしてると、
顔面蒼白。
やべぇ、自分きもいなーと思ってたら、耳が遠のいた。
やべぇ、聞こえないと思ったら立ちくらみ、というかすでに足がふらふら頭がゆらゆら。
よく見たら、手からも血の気が引いて、黒く。
ホラー映画大好きだからよく見るけど、ほんとに自分がゾンビ。
吐き気もするような感じでおえおえーって言って足見たら足も黒くなってた。
鏡で唇をビローっとひっぱりだして見たら、中身の血管も死んでた、まっくろ。
ひえぇ、これは死ぬ、死ぬ。なんちゃら中毒だと思って救急車と思ったけど、ガクガク震えながら倒れたよ。
これ、まじで笑えない位。
目をつむって寝たら死ぬって本気で思いまして、走馬灯が見えたよ。
すげぇどうしようもない死にっぷりと思って、気絶しました←いつもの気絶と違って脈も衰退。
数時間の死闘、生還。
生きてました。
ということで、生き返りました。
と思ったら、水槽の阿部さん(プレコ)が死んでた。
その後はパンまた喰って、生還後また死んだように睡眠(これは比喩表現)。
まじでシャメ残しときゃよカッターとか思えないくらい死を直面しました。
ここまで、ダメなんだカビキラー。恐ろしすぎる。。
って××××が死因だとやだな。

