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	<title>日々 | あはは | アクティビティ</title>
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	<description>あはは についてのアクティビティフィード。</description>
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				<title>あはは が更新を投稿: なんというかこれはもうアイドルにハマってしまったが故の自分の反応として一種受け入れている節もあるのだけれど、書くことによって [&#133;]</title>
				<link>https://hi-bi.net/stream/p/24247/</link>
				<pubDate>Sun, 24 May 2020 08:12:09 +0900</pubDate>

									<content:encoded><![CDATA[<p>なんというかこれはもうアイドルにハマってしまったが故の自分の反応として一種受け入れている節もあるのだけれど、書くことによって自分の気持ちを整理したいので書く。</p>
<p>私はいまとあるアイドルにハマっていてそのキャラクターの二次創作をしている。そして薄々気がついてはいたがおそらくガチガチの同担拒否だ。アイドルを推すという行為は人によって様々な形となって現れる。舞台全通とか、グッズ無限回収とか、カードコンプとか、そんな中で私の推しを推す方法は絵に描いて昇華することである。これで同担拒否となると、つまり他人の描いた推しの絵がまったく見れない。見たら情緒が乱れるのだ。なぜ同担拒否になるのかというと理由は明確で、推しを自分以上に書ける人間に対しての嫉妬と、私ならもっと推しを私好みに描けるという独占欲が渦巻き、&hellip;</p>
<p><span class="activity-read-more" id="activity-read-more-24247"><a href="https://hi-bi.net/stream/p/24247/" rel="nofollow ugc">[ 続きを読む ]</a></span></p>
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				<title>あはは が更新を投稿: 描くことに難航している。いや、描くことに難航しないことなど無いのだが。ここ最近は文章を書く人と喋る機会が多かったこともあり、 [&#133;]</title>
				<link>https://hi-bi.net/stream/p/24242/</link>
				<pubDate>Thu, 14 May 2020 14:58:52 +0900</pubDate>

									<content:encoded><![CDATA[<p>描くことに難航している。いや、描くことに難航しないことなど無いのだが。ここ最近は文章を書く人と喋る機会が多かったこともあり、なんだか創作に対する理想だけが高くなり筆が重くなってしまったように思う。</p>
<p>この状況を打破するには描くしかない。結局のところ描くことでしか解決出来ないのだ、この問題は。ぐだぐだ言ってないで、人にどう見られるか気にしてないで、まずは描いて完成させる。なんか違うな、とか描きたかったものじゃないとか、そんなことは描き終わってから考えればいいのだ。漫画で表現し始めてたかが4年、そう簡単に上手くいってたまるか。難航しまくって仕舞えばいい。はじめの一歩はいつだって怖いし不安だ。しかし乗り越えなければ可能性は見えてこない。ここが自分の新境地だと思って、ただ筆を握ればいい。</p>
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				<title>あはは が更新を投稿: 私は物語ができる過程を可視化したいと考えている。物語になり得る可能性を持つものはこの世界に偏在していると考えている。しかしそ [&#133;]</title>
				<link>https://hi-bi.net/stream/p/24234/</link>
				<pubDate>Fri, 24 Apr 2020 06:05:27 +0900</pubDate>

									<content:encoded><![CDATA[<p>私は物語ができる過程を可視化したいと考えている。物語になり得る可能性を持つものはこの世界に偏在していると考えている。しかしそれらは欠片としてそこに在るだけで物語としては認識されず、至るところに転がっている。</p>
<p>それを掬い取って編みあげ、形として誰もが認識できる状態になっているもの、それが本ではないかと考えている。そんな本の形をした物語ができる過程を目に見える形にできないかと考えた。</p>
<p>一枚目の作品では、糸をキャンバスに縫い付けて画面を覆い尽くしていき、編まれているということを意識しながら制作した。糸は継ぎ足しながら一度も玉止めせず、物語が繋がっていることを表現しようとした。この作品ではキャンバスを使用することについて疑問が生じた。</p>
<p>二枚目の作品ではキャンバスから離れ、紙と糸を使用して制作した。こ&hellip;</p>
<p><span class="activity-read-more" id="activity-read-more-24234"><a href="https://hi-bi.net/stream/p/24234/" rel="nofollow ugc">[ 続きを読む ]</a></span></p>
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				<title>あはは が更新を投稿: 今日は低気圧が多少マシになったので原稿を進める。
賑やかなものを摂取する気分ではなかったので休憩がてら、ドラマ版ハンニバルを [&#133;]</title>
				<link>https://hi-bi.net/stream/p/24230/</link>
				<pubDate>Mon, 13 Apr 2020 15:29:25 +0900</pubDate>

									<content:encoded><![CDATA[<p>今日は低気圧が多少マシになったので原稿を進める。</p>
<p>賑やかなものを摂取する気分ではなかったので休憩がてら、ドラマ版ハンニバルを５話まで観た。肉料理の描写が多いせいか観ているとお腹が空いてきたので、ファミチキを途中買いに走りつつマッツミケルセンが渋くてかっこいいなあ、とぼんやりした感想を抱いた。</p>
<p>天使には生殖器がなく、また聖書の天使には翼が生えていないらしい。そうなのか。一つ賢くなったな。</p>
<p>生殖器がないってどんな気分だろうか。男でも女でもない、性別という概念に囚われない存在。少しどころかかなり羨ましい。けれど、それはそれで苦労も多いんだろうな。</p>
<p>明日は卵と牛乳と野菜ジュースを買いに行く。あまりにも穏やかに日々が過ぎてゆく。長期的にやらねばならぬことはいくつかあるが、今すぐにやらねばならぬことが特&hellip;</p>
<p><span class="activity-read-more" id="activity-read-more-24230"><a href="https://hi-bi.net/stream/p/24230/" rel="nofollow ugc">[ 続きを読む ]</a></span></p>
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				<title>あはは が更新を投稿: 天気は雨、天敵である低気圧は絶好調。そんなわけで今日は一日中引きこもりを決め込んでいた。
Amazon Prime、Dアニメ [&#133;]</title>
				<link>https://hi-bi.net/stream/p/24229/</link>
				<pubDate>Sun, 12 Apr 2020 14:56:11 +0900</pubDate>

									<content:encoded><![CDATA[<p>天気は雨、天敵である低気圧は絶好調。そんなわけで今日は一日中引きこもりを決め込んでいた。</p>
<p>Amazon Prime、Dアニメ、Youtubeがあるお陰で見るものには困らないので、以前から気になっていたものの時間が取れず視聴を後回しにしていたアニメや映画を観る日とする。</p>
<p>&hellip;<span class="activity-read-more" id="activity-read-more-24229"><a href="https://hi-bi.net/stream/p/24229/" rel="nofollow ugc">[ 続きを読む ]</a></span></p>
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				<title>あはは が更新を投稿: 本格的に引きこもり始めて4日ほど経っただろうか。
だんだんと日付の感覚も消え失せ、原稿と食事、それから散歩、買い出し、植物の [&#133;]</title>
				<link>https://hi-bi.net/stream/p/24228/</link>
				<pubDate>Sat, 11 Apr 2020 13:28:35 +0900</pubDate>

									<content:encoded><![CDATA[<p>本格的に引きこもり始めて4日ほど経っただろうか。</p>
<p>だんだんと日付の感覚も消え失せ、原稿と食事、それから散歩、買い出し、植物の世話……以外にやることがなくなってきたので何かしら記録をつけていくことにする。毎日つけ続けることはあまり得意ではないから、続く限り、思い立った時に。という目標で。</p>
<p>今日は久々に長風呂をした。飲酒後の長風呂、脳貧血だか不整脈を起こした。この経験を文字に書き起こしておく。</p>
<p>40度程度の湯船。そう熱いわけではない湯に肩までゆっくりと浸かりながらスマホでTwitterを見ていた。心拍数は徐々に上がっていき、汗は気持ちの良い程度に首筋を滑っていく。ふ、と大きく左胸が跳ねた感覚があった。どくりどくりと心臓がけたたましい速さで脈打っていく。湯船の縁に手をつきながら深呼吸をしてそれが治&hellip;</p>
<p><span class="activity-read-more" id="activity-read-more-24228"><a href="https://hi-bi.net/stream/p/24228/" rel="nofollow ugc">[ 続きを読む ]</a></span></p>
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				<title>あはは が更新を投稿: 兄さんの心臓が、どく、どく、と脈打っている。目を瞑って、鼓膜を震わせるその音だけに感覚を研ぎ澄ませていると、まるで地の底から [&#133;]</title>
				<link>https://hi-bi.net/stream/p/24225/</link>
				<pubDate>Mon, 06 Apr 2020 17:47:22 +0900</pubDate>

									<content:encoded><![CDATA[<p>兄さんの心臓が、どく、どく、と脈打っている。目を瞑って、鼓膜を震わせるその音だけに感覚を研ぎ澄ませていると、まるで地の底から響いているような錯覚すら覚える。</p>
<p>どくり　どくり</p>
<p>兄さんにはこの音が聴こえるだろうか。共有したくて、兄さんの両耳を自分の掌で塞ぐ。</p>
<p>聴こえるかな。どくり、どくりって音。俺ね、この音は、俺たちが母さんのお腹の中で聴いていたのときっと同じ音だと思うんだ。すごく懐かしい気がする。</p>
<p>メトロノームみたいに規則的に激しかったそれは、やがて緩やかになっていく。かすかな振動だけが伝わってくる。黙っていると、呼吸すらも闇に溶けていきそうな夜だった。そうして俺たちはまた眠りにつく。</p>
<p>明日も良い日でありますように、と祈りを込めて、お互いの音がひとつになるまで身を寄せあった。</p>
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				<title>あはは が更新を投稿: 推しのエロが描きたい。
突如として現れた衝動である。これまでの私の二次創作スタイルは、所謂シリアス寄りというやつで、エロから [&#133;]</title>
				<link>https://hi-bi.net/stream/p/24223/</link>
				<pubDate>Thu, 02 Apr 2020 16:36:16 +0900</pubDate>

									<content:encoded><![CDATA[<p>推しのエロが描きたい。</p>
<p>突如として現れた衝動である。これまでの私の二次創作スタイルは、所謂シリアス寄りというやつで、エロからはかけ離れていた。しかし新たな推しができてからとにかくこの衝動が抑えられなくなったのだ。推しがエロい。推しのえっちな姿が見たい。なのに無い。ならばどうするか？お前が描け、である。</p>
<p>絵の練習をするぞ！なーんて勢いで半年前に買ったものの埃をかぶっていた、解剖学の本(6千円くらいする)を引っ張り出し、推しの人体について真剣に考え始めた。どの筋肉がどう発達していればエロく見えるのか？どう動けばエロい？擬音は？表情は？影トーンの濃度は？線のタッチは？</p>
<p>考えることが多い！これはエロを描き始めなければ気が付かなかったのだが、エロは考えるべきことが物凄く多い。シリアスを描いていたときは&hellip;</p>
<p><span class="activity-read-more" id="activity-read-more-24223"><a href="https://hi-bi.net/stream/p/24223/" rel="nofollow ugc">[ 続きを読む ]</a></span></p>
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				<title>あはは が更新を投稿: 1年ぶりに書く。ということはつまりこの部屋に越してきて1年が経った。ここに越してくるまでは家とのいざこざで毎日吐きそうになっ [&#133;]</title>
				<link>https://hi-bi.net/stream/p/24222/</link>
				<pubDate>Thu, 02 Apr 2020 16:18:54 +0900</pubDate>

									<content:encoded><![CDATA[<p>1年ぶりに書く。ということはつまりこの部屋に越してきて1年が経った。ここに越してくるまでは家とのいざこざで毎日吐きそうになっていたのだが、こうして距離をとってみると家族も案外悪くないものだな、と思うようになった。そして同時に家族とて別々の人間同士であることに変わりはないのだということも、冷静に見れるようになった気がする。</p>
<p>良い面もあれば悪い面もある。それは誰と接していようが変わらないことで、家族だからといって全て正しいわけでもなく、全て言いなりになる必要もない。逆に全てをはねつける必要もなく、損得なしで批判をしてくれるのもまた家族なのだから蔑ろにしなくともよい。ようやく距離感が掴めてきたのかもしれない。</p>
<p>家族に限らず、私自身とその他はいつだって距離感が大事だ。世界との距離感を、自分の絵との距&hellip;</p>
<p><span class="activity-read-more" id="activity-read-more-24222"><a href="https://hi-bi.net/stream/p/24222/" rel="nofollow ugc">[ 続きを読む ]</a></span></p>
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				<title>あはは が更新を投稿: 少し久々に書く。近々引っ越すことになって諸々の手はずを整えていたら間が空いた、とでも言い訳する。先月布団の中で黙々と文字を打 [&#133;]</title>
				<link>https://hi-bi.net/stream/p/23327/</link>
				<pubDate>Sun, 17 Feb 2019 16:51:05 +0900</pubDate>

									<content:encoded><![CDATA[<p>少し久々に書く。近々引っ越すことになって諸々の手はずを整えていたら間が空いた、とでも言い訳する。先月布団の中で黙々と文字を打っていたものを読み返すとよくもまあこんなダラダラと綴れたなあと思う。先月と比べて忙しさはあまり変わらないはずなのだが文字を綴らず、絵も描かず、アウトプットをする時間と気力がないことがストレスになってきたのでそろそろキーボードを叩くことにした。</p>
<p>といっても日々バイトと引越しの準備だけで変わったことは特にない。強いていうなら深夜に冷蔵庫の中身で夜食を作るのにハマっている。私は甘いものより酸っぱいもの、酸っぱいものより辛いものが好きで、とにかく塩分が高めの食事が好きだ。深夜に食べる豆板醤入りラーメンの美味しさといったら！深夜だから美味いのか豆板醤が入っているから美味いのか。</p>
<p>&hellip;<span class="activity-read-more" id="activity-read-more-23327"><a href="https://hi-bi.net/stream/p/23327/" rel="nofollow ugc">[ 続きを読む ]</a></span></p>
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				<title>あはは が更新を投稿: 人生が充実している時、私は全く本を読む気にならず絵を描く気にもならない。本を読むという行為は私にとって現実からの逃避であり、 [&#133;]</title>
				<link>https://hi-bi.net/stream/p/23306/</link>
				<pubDate>Sun, 03 Feb 2019 01:44:45 +0900</pubDate>

									<content:encoded><![CDATA[<p>人生が充実している時、私は全く本を読む気にならず絵を描く気にもならない。本を読むという行為は私にとって現実からの逃避であり、そういう時に読んだ本はひどく胸に突き刺ささりその時の現実の感情と一緒になって記憶の引き出しに保存される。逃避したいときにばかり本をよんでいるのだから、読み返す時はいつも記憶も一緒になって追体験されてなんだか苦い気持ちになることも少なくない。</p>
<p>本とセットになっている記憶は大なり小なりあるが、強烈に印象に残っている本、或いは記憶の一冊とでもいうのだろうか、そんなものがある。その本を読んだ時期、私はちょうど家庭がてんやわんやで精神的に参っていた。まだ20年も生きていないが短い人生の中でもトップクラスに非現実的でフィクションのような事件が起こった。事が起こったすぐの頃は笑い話と&hellip;</p>
<p><span class="activity-read-more" id="activity-read-more-23306"><a href="https://hi-bi.net/stream/p/23306/" rel="nofollow ugc">[ 続きを読む ]</a></span></p>
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				<title>あはは が更新を投稿: 恋愛の類は正気ではできない、とインターネットの海の誰かが言っていた。もしかすると昔の人だったかもしれない。恋愛は正気じゃない [&#133;]</title>
				<link>https://hi-bi.net/stream/p/23302/</link>
				<pubDate>Tue, 29 Jan 2019 16:03:25 +0900</pubDate>

									<content:encoded><![CDATA[<p>恋愛の類は正気ではできない、とインターネットの海の誰かが言っていた。もしかすると昔の人だったかもしれない。恋愛は正気じゃない、きっと狂気だ。周りが見えない、我に帰った時あまりの自分の思考回路の可笑しさに思わず笑ってしまいたくなってそのあと死にたくなる。</p>
<p>死にたくなるくらいなら恋愛なんてしなきゃいいのに。だからこの感情を恋愛と認めたくなくて、もうずっと他の何か別の感情に置き換えようと躍起になっている。いままで何度も恋愛かもと思って肯定した瞬間に自分に裏切られた。そんな自分を自分で馬鹿にして軽蔑したくなる癖に、自分を信じることをやめられない。愛しい自分。私なんかに愛されて可哀想に。憐れ。</p>
<p>あなたのことが好きだと思うわ。あなたと食べるご飯は美味しいし、あなたと眠るベットはあたたかい。けれどあなたが&hellip;</p>
<p><span class="activity-read-more" id="activity-read-more-23302"><a href="https://hi-bi.net/stream/p/23302/" rel="nofollow ugc">[ 続きを読む ]</a></span></p>
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				<title>あはは が更新を投稿: 好きになれない先輩がいる。先輩は自分に厳しくて他人にも厳しい。そしておそらく後輩思いで、何より自分の絵について真剣に向き合お [&#133;]</title>
				<link>https://hi-bi.net/stream/p/23295/</link>
				<pubDate>Wed, 23 Jan 2019 17:53:56 +0900</pubDate>

									<content:encoded><![CDATA[<p>好きになれない先輩がいる。先輩は自分に厳しくて他人にも厳しい。そしておそらく後輩思いで、何より自分の絵について真剣に向き合おうとしていて、休日返上で学校に篭って絵を描いている。間違いなく尊敬すべき先輩だ。だのに私は先輩のことを好きになれない。別に嫌われているわけでもなければ何か理不尽な注意を受けたとかでもない。</p>
<p>ただ、ストイックすぎる先輩はそのストイックさを他人にも求めるのだ。自分が気に入らない態度の人間に対してそれはもうバチバチ火花を散らして打ちのめそうとする。自分が標的になったわけではないが、今後確実にその先輩と関わることが決定しておりなんとも今から気が重い。ストイックなのは結構だがそれを他人に求めるのはいささか傲慢というか、理想が高すぎはしないか。ここでこんなことを書いている私はさなが&hellip;</p>
<p><span class="activity-read-more" id="activity-read-more-23295"><a href="https://hi-bi.net/stream/p/23295/" rel="nofollow ugc">[ 続きを読む ]</a></span></p>
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				<title>あはは が更新を投稿: 課外活動指導法(美術)を受講した。高校生の美術の授業の補助をさせていただくというものであり、授業の内容は怖い絵について調べる [&#133;]</title>
				<link>https://hi-bi.net/stream/p/23290/</link>
				<pubDate>Fri, 18 Jan 2019 17:05:38 +0900</pubDate>

									<content:encoded><![CDATA[<p>課外活動指導法(美術)を受講した。高校生の美術の授業の補助をさせていただくというものであり、授業の内容は怖い絵について調べる事であった。</p>
<p>高校生と対面する前にまずは自分たちで怖い絵について調べ、何が怖いのか、何故怖いのかなどについてプレゼンを行なった。人に視覚的にわかりやすく訴えるというのは思いの外難しく、指摘されて初めて気付く部分も多くあった。特にスライドのデザインについてがそうである。背景色の使い方やフォントの選び方などのデザインを変えるだけで印象は大きく変わり、またアニメーションを適度に用いることは見ているものを飽きさせない効果があることを知った。</p>
<p>一通り自分たちで発表を終えてみて、次にすることは高校生に、調べる手順をどのようにして伝えるかである。絵画について調べる時、私たちはまず何か&hellip;</p>
<p><span class="activity-read-more" id="activity-read-more-23290"><a href="https://hi-bi.net/stream/p/23290/" rel="nofollow ugc">[ 続きを読む ]</a></span></p>
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				<title>あはは が更新を投稿: 私にとって絵を描くという行為は、今まで二次創作ありきだった。最初に何かしらの衝動があるのだ。公式に怒りを覚えたり、彼等の恋心 [&#133;]</title>
				<link>https://hi-bi.net/stream/p/23283/</link>
				<pubDate>Thu, 17 Jan 2019 20:06:39 +0900</pubDate>

									<content:encoded><![CDATA[<p>私にとって絵を描くという行為は、今まで二次創作ありきだった。最初に何かしらの衝動があるのだ。公式に怒りを覚えたり、彼等の恋心を確信して形にしてみたり、等。</p>
<p>では私自身が絵を描くという時、私は何を描きたいのだろうか。二次創作ではない、私の絵だ。途端に難しい。私自身には一つの作品という媒体を抜きにしてパッションを感じたり、表現したいと思うことが意外とない事に気づいた。</p>
<p>だがとある人の言葉で、クライアントのために作品を作るのがデザイナーなら、作家のクライアントは自身だ。というのを聞いた。これはかなり響いた。私は自己中心的な人間だから自分のために作品を作りたい。あわよくば認められたいし作品を好いてもらいたい。いやむしろそちらがメインかもしれない。いつからか絵を通してでしか承認欲求を満たされなくなった&hellip;</p>
<p><span class="activity-read-more" id="activity-read-more-23283"><a href="https://hi-bi.net/stream/p/23283/" rel="nofollow ugc">[ 続きを読む ]</a></span></p>
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