• たがみよしひさの単行本、大判で真っ赤な装丁で16巻と18巻が本棚にある。
    他は処分して2冊だけ手元に残っている。
    最終18巻は1冊に満たない内容で、1,2話の当時のネームやコンテなどが収録され貴重。

    ラストのカーチェイスと主人公が爆発するシーンで、なぜ爆発したかについて作者コメントが書かれている。