• 4月1日

    破壊された高層ビルの屋上にアークス工作員として潜入。破壊したのも自分達。
    無人で工事が進んでおり、壁が空に向かって増殖している。
    BGMにピチカート・ファイヴの『憂鬱天国』が流れる。

    無人カメラがこちらを監視しているのを双眼鏡で確認し警戒する。
    作業服を着た女性3人が屋上に上がってくるが、特にこちらを気にする様子はなく素通りする。
    屋上は別に立入禁止区画ではないらしい。
    学校の校庭としても使用されているらしく、体操服を着た小学生の集団が体操を始める。

    3月16日

    同僚の葬式。職場から上り階段に整列して葬儀会場へ向かう。
    階段は狭くて離合のため交通整理が必要。列の誘導を手伝う。
    この後人が増えて混雑しそうなので先に焼香を済ませておく。

    湾岸沿いの道に戦車の列。周囲の車を押し…[ 続きを読む ]

  • 病院から母がなくなったとの連絡あり。祖母を介護中だったのでそちらも心配。
    弟に電話して今後のことを話し合う。ひとまず自分が病院へ行くことにする。
    途中までは通勤定期が使用できる。

    近所のマンションの納涼祭に会社の同僚やネットの知人が集まっている。
    会場のテーブルに立食メニューが並んでいる。同じ会社の中畑君に挨拶する。
    Hさんの家に行き両親に挨拶をする。HさんはTVゲームをしている。
    砲台からミサイルを撃ち街を守る地上版ミサイルコマンド(ATARI)のようなゲーム。
    かなり操作に慣れている様子。時間が遅くなりその日は家に泊めてもらうことになる。

     

  • 押入れの中にニシキヘビ(後述通りアナコンダの間違い?)がいる。太さ10cm、長さ1メートル以上で色は茶色。
    とりあえず逃げないよう襖をピタリと閉める。爬虫類嫌いの妻に見つかると大騒ぎしそう。

    動物好きの弟が手でつかまえる。蛇はおとなしくじっとしている。気に入ったらしく飼いたいと言う。
    外で放し飼いしようとするが、外来種を外に話すと生態系を破壊し遺伝子汚染にもつながるので止める。
    (ニシキヘビは国内にも生息するのでアナコンダの間違いか?)
    屋内でゲージに入れ逃げないよう飼うか、それができないなら保健所に引き渡すしかないと思う。
    川辺で虫などの餌を与える。蛇は弟にすごく懐いていて逃げる様子はない。

     

  • 一時期、虎ノ門から浅草方面に歩いていく動画がサイトのトップに貼られてた
    何周もずっと見てられるくらい好きだったけどいつの間にかなくなったのは
    無許可撮影だったのかなあ、とか想像したり

     

  • 勤務先の朝礼で、上司(知らない人物)が注意喚起のため昔事故で当時の本部長が処分されたエピソードを話している。若い人は知らない様子。
    あのような事故は一定確率で起きるもので、回避できないと思う。責任者だから処分されるのは仕方ないのだろうが。

    プロジェクトが多忙な中、リーダーの殿原さんが半ば強引に引っ張ってきて飲み会が開催される。缶コーヒーが各席においてある。リーダーからの差し入れとのこと。

    イヤーカフ型イヤホンを装着してラジカセの再生を押したがイヤホンでなくスピーカーから音が出る。イヤホンジャックが浮いていたせいで押し込んだら音が消える(Blue-Toothのはずだがなぜかジャックがついている)。
    音楽を聴きながら秋葉原駅へ向かう。家電量販店の中を通ると直接駅まで行けるが、会員でないと通れ…[ 続きを読む ]

  • 火山の麓にある観光地。観光客たちが並んで山道を歩いている。
    白い煙が熱風と一緒に吹き付けてくる。
    硫黄の匂いがすしているはずだが無臭。観光客たちは平気そう。

    土産物が売っている建物の中に入る。地面が少し揺れている。
    火山が危険な状態になったらしく、観光客たちが建物に避難してくる。
    窓際で外の様子を見ているが、噴火が始まると窓ガラスが割れ危険だと思って離れる。

    窓の外に火砕流がゆっくり流れるのが見える。この避難場所も危険かもしれないと思う。
    建物が大きく揺れて壁がくずれ火砕流が流れ込んできて、死を覚悟する。

    #夢日記

  • 広い会議室で古川君とキャッチボール。
    彼は高校時代野球部の元エースだったので肩がよく、30m位の距離でも余裕で届く。
    球が速くて受けられず、当たらないようにするのがやっと。
    軟球が会議室の机の隙間をビュンビュン飛び交う。

    知人のお好み焼き屋が近くにあり別の知人と3人で同行する。
    ちょうどお昼で行列ができており席がないので注文だけして移動する。
    知人たちとはぐれ店の場所がわからなくなり、ショッピングモールの3階でうろうろしていると、店の奥さんに声をかけられる。ちょうど席が空いたらしい。
    店はショッピングモールの3階にあった。もうひとりの知人の連絡先がわからないと言う。
    店主は鉄板にこびりついた焼きそばの細かくちぎれた麺をこさいでいる。

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