カウンセリング

土地は方位的に問題全くないが、水の流れが悪い。真ん前に建ってる建設中の家の下が一番よくない。母と復縁できればよくなる。母と絶縁になっている状況を母方の先祖が憂いているため、それがなくなれば水の流れがよくなるとのこと。 母… 続きを読む

楽しかった

昨日は土地を契約しに行った。糸島に60坪で落ち着くことにした。私にはよくわからなかったので、まーちゃんを連れていった。広さはもっと欲しかったけど、仕方ない。増築出来るように骨組みを最初から入れてくれるというので期待しとこ… 続きを読む

まとめて

実家の積水ハウスで建てます発言でブチキレて私が実家からの連絡を全部無視して一週間程度の時。会社に電話かけられて、メールしてそれで無視してたら、今度は連絡つくまで会社に電話するときたので、いよいよかと思って9時出勤だったけ… 続きを読む

変身デー

私の人生は私のもの。それをまず落とし込みするために母と父の連絡を絶った。拒否はせずに無視だけど、LINEもブロックした。 辛島さんに「貴女の人生」と言われて、まわりの反応と話を見て聞いて、私はやっぱり家に縛られていたんだ… 続きを読む

ちょっかい復活

昨日の今日で徳田さんに失言したと思った。飲みの席で12月10日は出勤と聞いていたから、謝罪しなきゃと思っていた。出勤したらいたから、早々に「おはようございます!昨日は暴言すみませんでした」と言った。そしたら「大丈夫!慣れ… 続きを読む


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プロフィール

名前(表示名)

Karin Nagasawa

土地は方位的に問題全くないが、水の流れが悪い。真ん前に建ってる建設中の家の下が一番よくない。母と復縁できればよくなる。母と絶縁になっている状況を母方の先祖が憂いているため、それがなくなれば水の流れがよくなるとのこと。

母はハイリーセンシティブに入る人なので、伝え方を三倍に薄めるか、母に三倍に薄めて理解してもらうかのどちらかで私の言いたいことを正しく理解してもらうことができ、改善できる。とても感受性ゆたかできちんとした人なので問題はない。

前世は南米で(ウズベキスタン?)普通に畑を営む健全な女の子だった。守ってくれているのは南米系の人とキルギスタン?の人らしいので、アジアの南北で組合わさることでいまの私の陰と陽が出来上がっているらしい。

結婚は普通にする。いまの私を変えない方がいい。見た目もなるべくなら変えずにこのままいくこと。

批判精神を常に持って、風刺画のようなものを下手くそに描くといい。

今まで辛い状況で精神的に迷路に何度も入ったり出たりを繰り返しているのが見える。幼稚園の頃に、黄色い傘で側溝の中をじゃぶじゃぶやっているのが見える、その時に辛いことがたくさんあって大人のような考え方をしていたが、考えてもしょうがないと考えることをやめたという。幼い頃の記憶がないのはそのせいもある。

辛島さんたちは人としてちゃんとはしているが、進め方がへたくそなので気になったら必ず確認する、希望通りでなければバッサリ切り捨てていい。めんどくさくなって「これでいいよね?」となりがち。

システムの構築や、アーティスティックな才能がある。デザイン学校時代にセンスがないと言われたのは家庭環境で抑圧されていたから。一度「どうでもいい」と弾けてしまえば光る、らしい。

昨日は土地を契約しに行った。糸島に60坪で落ち着くことにした。私にはよくわからなかったので、まーちゃんを連れていった。広さはもっと欲しかったけど、仕方ない。増築出来るように骨組みを最初から入れてくれるというので期待しとこう。まだ実感沸かないけど、でも嫌という気分にはならないから、自分の中でも大丈夫なのかもしれない。

契約最中、交流会館の三階でやったんだけど、レッグマジックサークルがあってまーちゃんがそれを一生懸命遊んでいた。ギャップがすごくて自分の中でツボった。

土地を誰にも渡さないようにするデポジットを五万必要と言われて、1月いっぱい待ってほしいと言ったら、辛島さんがめんどくさいから立て替えると言ってくれて助かった。

そのあとはいとさいさいに行って野菜とスイーツを買った。マリノアはしごしてジャパレクラボ行ったら志保ちゃんが息子のキラくん連れてきててびっくりした。

一通り見て、ゴディバでチョコレートドリンク買って観覧車に乗る。楽しかったなぁ。

で、今日は9時開始の21時終わり。出勤した時に徳田さんいなかったので休みかと思ってがっかりしてたら、スライド出勤だったようで10時頃に出勤してきてた。でも最初から諦めていたから、三課に背中を向ける席に座ってた。あー今日はいるんだと思って、また一人でもやもや。

2度目の休憩が16時から一時間で、ゆみさんを見つけて座る。奥に徳田さんいたけど、ゆみさんが最優先だ。で、みんなとたのしくお喋りして執務室に戻る。積滞ついてひたすら電話をとりまくって疲弊する。チャレンジデーみたいだった。でもそんな中、BBLで受注ばかりやってると専門的な質問はほとんど来ないので、SVは暇そうにぐるぐる。徳田さんなんか暇を持て余しているようでちょっかいがひどかった。SCのポップを読んでいたら手のひらで隠して邪魔してくるし、耳の遠いおじいちゃんのためにカタログ丸めて喋ってたらメガホンの声の出口を塞がれたり、余ってるブギボーに暇なときにナマコを描いたら先端から「ブシャー」と何かを吐き出してる図に改変されたり、何か書いて見せてきたので見たら、うんこ書いて「24時まで延長」と言ってきたり。「疲れた」と言ったら「疲れるよねー…人生に疲れちゃうよねー」と言うので、「じゃあ死ね」って言っちゃった。手挙げして来てくれた時はなんか言ってたけど忘れた。あと、タブ一件バック終わってお札を返しに行こうとしたけど、徳田さんが立って見てたので、お札を「返す💢」と言って手に突き刺した。古賀さんに「ちょ、ツンデレツンデレ」って言ってたけど、違う。これは疲弊からくる破壊衝動。「どしたの、不機嫌?」「違う、疲れた。でもあと4分で終わるもん」「えっ、なんで?」「だって今日9時9時だから。徳田さんは?」「僕もあと4分で終わり」「えー、じゃあお腹空いたからラーメン行かん?」「今日は別口でうどんの先約があるから無理ー」「なーんだ」

今日はこれで終了。土地の事とか親子関係のこととか彼には直接関係ないけど話をしたかった。でも仕方ない。話しても迷惑だったかもだし、別にいいか。そういや今日は手挙げした時に中村さんがニヤニヤしながら来たな。なんだったんだろ。

実家の積水ハウスで建てます発言でブチキレて私が実家からの連絡を全部無視して一週間程度の時。会社に電話かけられて、メールしてそれで無視してたら、今度は連絡つくまで会社に電話するときたので、いよいよかと思って9時出勤だったけど8時30分くらいにJCに到着。リフレッシュルームに行ったら徳徳田さんがいた。なんでいたんだろって不思議に思うけど、いたから挨拶した。見えないものたちが、私がポジティブになるための原動力として彼を用意してくれたように思う。いつも私が精神的に落ち込むときに側にいてくれるように采配がされているのか、そういうタイミングの時に会うことが多い気がする。彼の隣で電話するのはさすがに気が引けたので、2つ隣の席に座って通話。少しだけ離れていても彼が近くにいたからある程度は落ち着くことができた。彼にとってはたぶん迷惑だったとおもうけど。

手羽先のお店で飲んだとき、徳田さんが頭を撫でてくれた。龍さんの話の流れで「私の触れますか」と頭をつきだしたら、迷いなく触ってくれた。すごく厚みのある力を感じて、嬉しかった。で、もう一度とおねだりしたらまた触ってくれた。酒が入ってないとこんなことお願いできない。でも、「クソ徳田」って5回も言ったってゆみさんが言ってたけど、そんなに言ったかな。酔っぱらいをあしらってる風だったとか、喜んでたって言ってたけど。

糸永さんは、親がいきなり来ても大丈夫なようにとURの物件をいくつか教えてくれた。平野さんには母の応対を二度もさせてしまって迷惑かけた。中村さんは単に面白がってくれた。他人事ではあっても、みんな責任の付きまとわない範囲で力をくれる。この日は自分でも結構キテて、ゆみさんとランチの時にぼろぼろ泣いてしまった。ゆみさんは心配してくれたけど、これは自分で決めたことだし、大丈夫だ。

変身してみたけど、パーマがとれてしまった。おかげで「髪切っただけ」になってしまって、みんな違いをよく認識できなかったみたいだ。吉浦さんは「かわいいっすねぇ!」と言ってくれたので、頭をわしゃわしゃしたけど。

ドラゴンボールの劇場版アニメ短尺の時、徳田さんが22時勤務でSVとして居残りしていた。私はまた端の席にいてレディ待機していた。そしたら話しかけてくれた。嬉しかった。クソ徳田の件は気にしてないみたいだ。いやでも、言い過ぎたな。「さっき手が挙がったから行ったらさ」「うん?」「フリーザって何歳なんですかねって聞かれて」「なんそれwww」「受注フォローに処理だしたら?って言っといた!😆」「バカじゃないですかwww」

短尺が終わって、画面からドラゴンボールが消える。「ねえ」「え?」「「ドラゴンボール見たいんじゃ!映せボケ💢」って管理席に言ってきてよ」「なんでよw自分で言えばいいじゃん!」「かりんさんの方が威力強そうだから✨」「何いってんの( ̄▽ ̄;)」「ははは笑」「いま井手口さんからチャットきたよ」「ん?」「ドラゴンボール知らないって言ったらとくさんにバカにされたって被害届」「え、だって知らないからさ!」「あたしも世代だけど知らないよ?」「そうなの?」「最近やっとコミックス読んで、カリン様が役に立たなくなるところまで読んだ!」「へえー!仙豆仙豆!」「ねえわ💢」「笑😆」

ホントにいやなら、こうして話しかけに来ないはずだから、いいんだろうと思う。彼なりに距離を取ろうとしているとか、忙しいとかいろいろあるんだから仕方のないことだ。来年の私のテーマは距離感だからな。もう今から始まっているんだろう。寂しいのは当たり前。それを寂しいと感じてしまうのは、自分がとても恵まれていたから。普通に戻ればいいのに、一度味わった楽しさというのは中毒になる。徳田さんも疲れているのだ。この前の朝の時も顔が別人だった。疲れすぎていたのか仕事のスイッチが入っていなかったのか、やけに顔が白く見えて精気が感じられなかった。執務室で見るときは、たぎってる感じというか脂っぽい感じがあって黒いのに、あの時は本当に粉ふきいもみたいで、覇気がなくて、ガン見してしまったもんな。なんだったんだろう。

私の人生は私のもの。それをまず落とし込みするために母と父の連絡を絶った。拒否はせずに無視だけど、LINEもブロックした。

辛島さんに「貴女の人生」と言われて、まわりの反応と話を見て聞いて、私はやっぱり家に縛られていたんだと思った。福岡に出してもらった理由や金銭的な事はあっても、こっちで生活する私の事情は関係ないし、最終的にみんなが幸せになるためにはもうこれしかない。他に探そうと思ってみてもそれで時間ばかり費やしては無駄。今までがそうだったんだから。

これまで福岡で出会ってきた人達は、会うべくして会った。ゆみさんは同年代の気が合う友達として、糸永さんとゆきちゃんは人生に対する考え方を改めるため、まーちゃんは女を磨く先生、はっさんは好意を持たれたときの対処の仕方、徳田さんは日常のスパイスと男友達の作り方だ。飯田さんは途中でいなくなってしまったけど、そこから続く辛島さんは私の人生の土台作りをするためにいてくれるんだ。

私一人なのに、こんなに恵まれてる。母が「私の人徳。お前らはないだろ」と言ってた。私はダメなんだと思ってたんだけど、そうでもないんだな。人徳じゃなくて、ご縁で、私という人間を気に入ってくれる人がたくさんいるからだ。こんなにネガティブでデブで口が悪いのに、なんでだろう。

12月12日、ゆみさんと同じ日に休みを調整してもらって、ゆみさんが行ってるヘアサロンに行って髪を切って整えてもらった。髪の毛に宿った想いをバッサリ断ち切って、前髪を作ってパーマした。出来上がりを見せたらゆみさんがすごく喜んでくれて嬉しかった。

鏡にうつる自分が、自分じゃないみたいだ。ありもしないことに備えてヘアスタイルを保持するよりも、その時にいちばん似合うものを身に付けるのが最適なんだな。そうでなければ生きる楽しみがなくなってしまう。

サロンが終わって、ランチに行こうと外に出たらお弁当屋さんが美味しそうな弁当を出してて買う。でもそらは夕飯用にして、ランチは別にマルイの地下の串カツ屋さんで食べた。昼から飲むのも楽しいよねと意気投合して、ゆみさんがカシオレ、私がチンチロリンでビームハイボールが当たって飲んだ。そのあとマルイの中をぶらぶらして、天神行ってぶらぶらして終わり。途中で休憩がてらカフェに入ってタピオカドリンクを飲む。会話のなかで、手羽先行った帰りのタクシーの中でゆみさんが徳田さんと話した内容を教えてくれた。ゆみさんが「どうして仲良くなったんですか」って聞いたら「自然とかな?ほら彼女目立つじゃん?東北出身だし、自分も単身赴任で宮城県にいて隣県で知ってたし、話すと楽しいし面白いからね」って言ってたらしい。めちゃくちゃ嬉しい!楽しい存在だと思ってくれてるのがほんとに嬉しい。だとしたらいままであたし、変にいじけて何やってたんだろうな。まーちゃんが言うとおり、徳田さんに失礼だった。人を信じるという行為を私ははき違えていた。私は人を信じない人間だった。自分ばかりで、相手を考えないってことはこういうことか。人当たりはよくても頑固だったら、人を信じなかったら、その先はなにもないな。だからオヤジみたいな人間が出来上がる。もっとみんなに早く出会いたかった。けど、これがベストタイミングってやつなんだな。

いまのかりんさまを好きになってくれる人を信じる。その「好き」は様々あれど、受け入れる、たまに受け流す。そして私の好きなもので私を守る。

来年の課題は、しいたけ占いによれば「距離感」だそうだ。ちょうどSV養成に行く時期になってくるだろうし、必然的にみんなと距離が離れるわけだけどね。あー、もう前に進むしかないじゃないか!

昨日の今日で徳田さんに失言したと思った。飲みの席で12月10日は出勤と聞いていたから、謝罪しなきゃと思っていた。出勤したらいたから、早々に「おはようございます!昨日は暴言すみませんでした」と言った。そしたら「大丈夫!慣れてますから!✨」と前にされた同じ反応で少しホッとした。いや、慣れてるのもおかしな話だな。

昨日と同じ席でまた同じ席順で座る。私がはじっこ、ゆみさん、糸永さんと並ぶ。昨日「二課まで行く気力がない」と言われたから、飽きられたと確信したからもういいやと思って、本当に徳田さんに対しての期待は微塵もなかった。他のSVさんたちと楽しくお喋り出来ればいいと思ってた。朝シフトの人たちも22時まで勤務で終わる時間が同じだ。また同じ時間だけ働けると思ったけど、前ほど興奮できない。まあいいや。

午前中や昼間や夕方はやっばり見回るところが多いから来ない。当たり前だ。以前は本当に暇だったんだと思う。夜はパートさんたちも数が少なくなって二課とBBS寄りに席が集まっていく。そして、やけに私の席の近くで待機をするようになる。いろんなところを回ってくるけど、戻ってきてふらふら。真向かいに座る1課の人が帰る。それを見計らったのか、私の席の端に置きっぱなしになったペットボトルを持ち上げて応対中の私の画面の前に持ってくる。邪魔なのでよける。私の水ボトルを持ち上げて画面の前に持ってくる。邪魔だから本気で振り払う。そしたら今度はブギボーにアンパンマン描いて見せてきたので、チラ見して無視したら「無視されましたよ?!」とゆみさんと糸永さんに報告される。隣で二人が爆笑してるのを聞きながら応対。水ボトルの上にペットボトルを置かれて、おろしてはじっこに弾き飛ばす。またボトルにペットボトルを載せられたので、無視しようと思ったけど、私のものだと思われても嫌だと思って途中で保留にして「あたしのじゃないもんコレ!」と言ったら「ええ?( ´-ω-)」とそのまま待機される。応対に戻ったけど笑いが堪えきれずに黙ってしまってお客さんから心配される。もう聞こえたらヤバいと思って頭を抱えたらみんなから笑われちゃった。恥ずかしいなぁ。

でも、よかった。めんどくさいとか思われてるかも知れないけど、次の日出勤なのに来てくれたのはほんとに嬉しかった。チャットで「かりんさんのおごりなら!」「かりんさんのおごりなら軽くいけるよ!」って返事くれて。軽くなんて言って終電逃しちゃうなんて笑える。

井手口さんとか斎藤さんとかに話しているみたいだ。よほど楽しかったのかな。楽しいのはいいことだ。