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たがみよしひさの単行本、大判で真っ赤な装丁で16巻と18巻が本棚にある。
他は処分して2冊だけ手元に残っている。
最終18巻は1冊に満たない内容で、1,2話の当時のネームやコンテなどが収録され貴重。ラストのカーチェイスと主人公が爆発するシーンで、なぜ爆発したかについて作者コメントが書かれている。
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無限カノン三部作について検索で知ったことの
私なりのまとめ
実際に本を読んでいないので・・・読む気もないが
誤解されないように書きておくと
本の内容いかんにかかわらず 私はもう本を読む気力がないということ
それだけの理由なので誤解のなきよう
熱心な島田雅彦ファンもおいでのことですので そのことを一言断っておきます
作品についてはどの場合もそうだろうが 賛否両論あるようです
受けて読み手によってそれは様々あって自然なわけです
いわゆる蝶々夫人以後4代にわたる恋物語のようだ
作者としては恋物語を描くことで 単なる恋物語ではなく歴史を
そこから描きたいという意欲があったのではないか
恋物語のモデルをどこに求めたか 観想で述べら…[ 続きを読む ]
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これまでの引用のまとめというか
私なりに理解したことを
不十分なりにまとめてみようかと思う
引用ばかりしていたのでは 果たして理解できたかどうか怪しいものだ
引用を多用して文字数を稼ぐのが目的になっている
それではたとえ1万字日記を達成しても何の意味もない
私の場合 分かったつもりでその実 何もわかっていないことが多い
また何も覚えてないことも多い
本を読んだとしても何をそこで学んだか まったく覚えていない状態だから
すべてが無意味に思えてくる
覚えていなくても私の血肉になっている 感情や行動のもとになっている
そう思うことで記憶の無さの言い訳にしている
だから自分のものになっていないから 自分の意見となりえない…[ 続きを読む ]
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- 群馬・埼玉に住んでいる人なら知っている人も多いのではないでしょうか?私が初めて聞いたのは今から15年近く前です。 一家心中のあった廃墟のお話です。
- 家の中を物色して、話の種に何かを持ち帰ると、「返してください」と、電話がかかってくる。 若者数人でビデオカメラ片手に肝試し。「こんばんは、誰かいますか~?」 「いるわけないか~」 「つまんねえ、帰ろうぜ~」
帰宅後、みんなでそれを再生してみると・・・
「こんばんは、誰かいますか~?」 『いるよ』
「いるわけないか~」 『いるって言ってるだろ』
「つまんねえ、帰ろうぜ~」 『待てー!!』
という音声が入っていた。 - 数人で肝試しに行ったがその場では何も起こらず、
帰りに大事故を起こした
<…
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なんとなく登録してみた。いろいろあって普通のSNSには書けないことをここで吐き出していこうと思います。 ちょっと大人な内容が多くなるかも。不快になった方いたらごめんなさい。
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今年はずっと雨。
梅雨長いしじめじめずっと。
早く夏にならないかなー。暑いの嫌いだけど。。
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今日から新しい職場。昔一緒に仕事をした同期といっしょにデータベースリプレース案件。データベースサーバをクラウド化するが、他のサーバと同じルームにある物理マシン上に構築するとのこと。遠隔地でないのでメリットが低い上、性能も低下するし、趣旨がよくわからない。地雷の予感がする。オープンカフェで昼食。パン屋のバイキングだがレジは定食屋風で料金は食前に個別精算。昼食を取る前に店内のトイレに並ぶ。黄色いポストのような形状で1つしかないので長蛇の列。並んでいるとき、別の同期に声をかけられる。「珍しい」と思うが誰かは思い出せない。半額セールを過ぎたので、パンはほとんどど残っていない。ソーセージパン、ハチミツパン、モチモチパンのホウレンソウとニンジン、ポテトサラダを一緒の皿に盛る。トレイをどこかに置き忘れ、手…[ 続きを読む ]
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