• 最近寝てても起きてても仕事しててもイライラする。

    同じ職場の先輩にめちゃくちゃめんどくさい人がいる。

    86歳の女の先輩にイラつく

    友達や先輩に対してはめちゃくちゃ顔色伺いつつ無難な対応してるけど、僕とか後輩にたいしての態度が腹立つ。

    取り敢えずまず職場ですぐに席を外す。

    しばらくすると笑い声が聞こえてくる。

    1日9時間の内昼休憩を除いても1時間以上遊んでる。

    そのわりに派遣の人の勤務明細をつけるトキはめちゃくちゃ厳しい。

    だったらお前も遊んだ分給料ひかれろよって思う。

    すぐ人に「下行くんだったらあれ持ってきて下さい。」っていう。

    自分で動け。だからお前もはデブなんだ。
    スカートも上に着てるベストもパツンパツン。

    身長150くらいだけど70キロはありそう。
    イケメンの話に…[ 続きを読む ]

  • 去年より16kgくらい太ったから明日からダイエットします。

    明日から朝一番にウエストを測ってカービーダンスをやる。

    169cmしかないのに太ってたらやばいし、体重が60kg超えて膝も腰も痛い。

    明日からコツコツと測定とした運動と食ったもんを適当に日記で書く。

    ウエスト65cmになったらやめる。

    ただの記録だし自己満になる。

  • 「顧客分析したいお…」という事と、「『顧客分析したいお』と考えている事について考えている事」の大体2つの雑念が常にあって、俺の自由に使える領域は「全思考能力−2つの雑念=A」分しか無い。

    このAを使って仕事を含むすべての生活を処理しなくてはならない。

    車の運転や機械の操作などやや危険が伴う事も慣れればOKなんだが、どうしても苦手な分野が

    こんな問題なのだ。この思考のプロセスと上述の2つの妄想は同じ場所で処理しているのではないか?という仮説を勝手に立てている。仕事上、この認識能力は使う事が多くて辟易している。なるべく雑念は端っこに寄せておくの…[ 続きを読む ]

  • どうも嫌悪感が半端ない。
    何度伸びをしても臭さが取れない。ストレッチしたりドア枠にぶら下がったりしてもすっきりしない。一番軽い靴を履いて家を出て歩いていってまずコンビニへ行く途中の格安自動販売機で炭酸のきついエナジードリンクを買って飲んだが全く気力が出ない。最近また増えた子猫の群れの真ん中を突っ切って歩いてもあまりの覇気のなさに舐められてしまって猫逃げない。

    歩いても歩いても電信柱が近づかない。頭の角度が定まらないので顎を上下させてバランスを取りながら俺は遅い朝食を取ろうと街を歩いて行った。ゲップの通過した後の澱みのない青空とは裏腹に俺の心中は相変わらずどころかいつにも増して粘度が高かった。妙に暑かった。自宅を出てから数十メートルにもかかわらず、軽い靴を履いてきた足裏に不快感が生じていた。…[ 続きを読む ]

  • 存分すぎるほど車窓の眺めを堪能して、とある天然シリカ水を購入した。自宅を早朝に発ったにも関わらず時計は午後の2時をまわっている。

    公園遊びや学校から帰った後など、子どもたちはすぐにジュースと叫んで冷蔵庫を開けて飲んでいたのですが、ジュースをシリカ水に変えてもしっかりとお水を飲んでくれるようになりました。

    ここ最寄り駅から目的地までは約15㌔あって、経路は山中のグニャグニャ道であるようだ。熱に浮かされて起こした行動を、自分は少し後悔していた。

    天竜川についた

    天竜川を背にして駅舎を出た時にその思いはより強くなった。不安を覚えるほど開かれた空の下に気まぐれな旅人の力になるようなものは無い。適当なバスくらいあるさ^〜と甘く見ていたが、バス停など全くない。

    脚力には覚えがあるのだが、悪いこ…[ 続きを読む ]

  • 最近職場で同僚たちの浮いた噂が絶えなくて、もちろん自殺するのだが

    温かい拍手を送っている自分の後ろ姿を爬虫類の眼をして見ている自分もいて、それがなんとも辛いので現実の仕事は自動航行システムに切り替えてしまって妄想に勤しむことにした。

    かといって「いつも.」妄想はかえって辛くなるから、主客未分の境地に立って浮かび来るものを只々眺めている…。

    あるときは雲の流れる草原に居り、ある時はススキのなびく夕暮れの河原で物思いにふける。

    白昼に流星を見ることもあれば、月の光の下でバッハの曲を鑑賞したりしている。時間を早回しして自分の肉体が分子のレベルまで分解される様子を観察する。我に帰ると、やっぱり自分がいそいそと手を動かし、働いている。意識の大群が現実に舞い戻ってくる。

    誰かのiPhoneから…[ 続きを読む ]