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人を思いやる前に
家族を心配する前に
誰かと話したりする前に
独り言を言う前に
孤独だと気づく前に
孤独と戦う前に
ひとりだと気づく前に
今、やることが見えない
そのフラストレーションとの戦いの先は
という話を聞いた。
ちっさなカバンを探すために押し入れを探したらいろいろ崩れてきた。
結局携帯電話を入れよっかなーって探しただけなのに
クマの刺繍が入ってるハンドタオルが出てくるんですもん
テディベア作ったるぞー計画を思い出して
結局押し入れ閉めました
というのもフラストレーションとの戦いちゃん。
るいちゃんもびっくり、みるちゃんはしっとり
上の文献は父/孝行より抜粋+脚色。
おばあの容態が、梅雨で急変。ていうか、予想してたんじゃ?な気もするけど。
今となっては、嫁(光枝)の事を九州から来た掃…[ 続きを読む ] -
なんだろうか?
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比喩的な表現とか精神的な死ではなくて、肉体的に死亡すんぜんでした。
ここまで死を感じたのはおそらくはじめてかも知れません。
しかも、カビキラー+ベンジン類で。
まず、風呂を掃除。
子供の頃は風呂掃除一回500円という価格でやってたな。
っと思いながら、風呂掃除して、いろいろな掃除をしてると
唇、ムラサキ
なんじゃらほいと思いきやふにふにしてると、
顔面蒼白。
やべぇ、自分きもいなーと思ってたら、耳が遠のいた。
やべぇ、聞こえないと思ったら立ちくらみ、というかすでに足がふらふら頭がゆらゆら。
よく見たら、手からも血の気が引いて、黒く。
ホラー映画大好きだからよく見るけど、ほんとに自分がゾンビ。
吐き気もするような感じでおえおえーって言って足見たら足も黒くなってた。
鏡で唇をビローっとひっぱりだ…[ 続きを読む ] -
おいっこの写真だらけ。
おいっこももう4歳と3歳になりました。
4歳のひーくんがサングラスかけてる写真があるんだけど、このサングラスは生まれたての時にてっちゃんが服と一緒にくれたものらしいよ。いまはおおきくなったから、サングラスのサイズに頭が大きくなったからこの前はふたりで取り合ったりしてるって>次女姉
いまいちどありがとうって伝えといてーって言われた
伝えてあげて、だれか -

たばこを買ってきてって言ったらフロンティアチャコールを買って来られた。
メンソール自体「ハイカラ」扱いされているのか。
お酒ばかり飲んでる、ものうげな港町のエグーになりたいのにお酒飲めないよ。
ポッカーンってなってたらあの話。
そりゃ、知らないだろうけど。
あの話の続きはわたしは知らないのよ。
昔暮らした男はある日花を抱えて
この港に帰ってくると信じてるの
って夏木マリ
今夜も港町のカフェでものうげなエグーに恋をするけど
やめた方がいいわね
港町のエグーは、誰も愛さない(てか過疎で誰にも会わない)
墓が
腐ってた。
いとこのおばはんが草枯らしを撒いたそうだ。
なんてこった。花瓶がうんこのにおい。
このまま、坊主になるのも手かも
株式会社ジップレス
業務内容:祈祷 -
船の舳先からのびたロープに
油のしみたハンカチがひっかけられて揺れていた
わたし、それを取ろうとしたの
どうしてかって
さぁ
そのとき、ハンカチが必要だったからじゃないかしら
そしたら落ちたのよ
海に
別に事故という訳でもないわ
ただ、そこに落ちていたんでしょうね
わたしの人生みたいなものが
死んで行くわたしを海が見ていた
そしてわたしは死んだの
口紅を塗っても
それが誰か他の人の顔のような感じがするわ
目は閉じれば見ずに済むけど
耳は閉じる事ができないから
古い歌がラジオから不意に流れるの
昔いつも聞いていたユウツなブルース
あの頃ふたりは誰より
最高だと思ってた
あんなに恋していたのに
いつのまにか別れた
むかしわたしが愛した人
むかしわたしが愛した人
むかしわたしが愛した人
ほんとうに愛してた -

買ったよ
ノートパソコン
久々広末の家にきたら、BGMが60年代70年代で銭湯にいるみたい。
るいまげどんの子供(僕の孫)むーさんと久々戦った。 - さらに読み込む

