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寝てます。
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インターネット時代10年立っているのにAdobe Readerを知らない人がいる。付け加えたら、ガラケーでも有名になったFlashを知らない人がいる。世の中はこれを見ても広いのがわかるし、日本人はITに弱い。なんでここまで弱いのかわからないし日本が何に強いのかもわからなくなってきた。
storifyのサービスが面白いですね。
日本でもまとめサイトが多数あるのですが、なんだかまとめをまとめたりそれをまたまとめたり、結局なんなんだこのまとめの数!って意味がわかりませんね。そりゃ面白いのですが、ちょっと形態がちがうブログですよね、はーつまらん! -
支配者が市民を制圧している都市。
市民は支配者に反逆するための組織に入るか、支配を忘れて娯楽に勤しむ。
夜の街は輝きと音楽に溢れ、ショーウィンドウに鮮やかな洋服や装飾品が並ぶ。
支配者は空中から民を見おろし、反逆者に天罰を下す。
反逆者は空中に吸い上げられ、地面に叩きつけられて絶命する。
気まぐれに、反逆者でない者へも天罰が下される。
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会社の同期会の監事をすることになり、同期メンバーの連絡先を調べている。
部長だったはずの人の役職が取れていて、あれ出向かな?と思う。
そう言えば以前の通達で、セクハラかパワハラかで降格した社員がいるという話を思い出す。
一緒に出張に行くことになるが、そのことには触れないようにして、妙に気まずい雰囲気。
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フロイト的夢分析によれば、性的なコンプレックスとか、体調不良の現れとか、
そういうことになっているけど、単に睡眠中の尿意が現れたものだと私は推測している。
とはいえ、トイレの夢はかなりシュールで興味深いものが多いので、
夢日記の鉄板的な扱いになるのも頷ける。
例えばつげ義春「つげ義春とぼく」には夢日記が収録されていて、
トイレの夢が頻繁に出てくる。
#トイレの夢 ファン(なんだそれ?)にはお薦め。
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イメージなしで日記を投稿したとき、デフォで挿入される画像でかくてジャマだな。
削除できないのだろうか?
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病院の新生児室ではかなりの泣きっぷりを披露していたらしいむすめだったけど(私が行く頃は泣き疲れて落ち着いていた)、退院してからは心配になるくらいほぼ一日中眠り倒していた。
これも子の個性か…なんて思ったけど、数日後の健診で黄疸の数値が入院ギリギリまで上がっている事が発覚したので、その影響も結構あったんだろうな…。 - さらに読み込む

