顧客分析したいお…

「顧客分析したいお…」という事と、「『顧客分析したいお』と考えている事について考えている事」の大体2つの雑念が常にあって、俺の自由に使える領域は「全思考能力−2つの雑念=A」分しか無い。

このAを使って仕事を含むすべての生活を処理しなくてはならない。

車の運転や機械の操作などやや危険が伴う事も慣れればOKなんだが、どうしても苦手な分野が

こんな問題なのだ。この思考のプロセスと上述の2つの妄想は同じ場所で処理しているのではないか?という仮説を勝手に立てている。仕事上、この認識能力は使う事が多くて辟易している。なるべく雑念は端っこに寄せておくのだが時折ミスってしまって凹む。コレは集中力が無いということなんだろうが、逆に「顧客分析したい」ということについては雑念0で思考能力全開できるのだから、集中力が全く無いわけでもないだろう。とりあえずいくら考えても顧客分析はできない(今の所は)のだから、目の前の事柄に集中できるように精進する所存で有ります。顧客分析したいです。

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