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July / 7月
3
2019
水曜日
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無名居士-Nameless layman

日々の罅割れ愚痴三昧~宮本百合子bot 氏のツイートを読んで

2日最後の日記・・・実は3日午前3時過ぎ

  • 当てもなく日記を開いた
    もう少し書かなければならない
    でもなんとなく今日は無理だから
    もういいんじゃないかという気持ちもどこかにある
    無理してないか
    いや愉しんでる
    だからいい例によって更新された韓流ドラマを観ている
    毎日更新がありがたい
    あなたはひどいです 第9話
    いつもどこかでいい話が出てくる
    その時はまた実況中継しよう

    眠くなったのであっさり寝ることにした
    眠気に逆らって作業をしてもミスも多いし
    効率が悪いからだ
    あっさり眠ることにした
    ひと眠りが一時間か二時間か
    あるいは爆睡して4時間 5時間になるかもしれない
    それはどうなろうと自然にまかせればいい
    その結果を受け入れる そしてできることをすればいい
    そして今は 何を書くべきか 何を書きたいか
    はっきりわかっている
    ただ 書きたいことが書けるかどうか
    その真意を伝えられるかどうか
    私には何もない 書ける力もない
    なのに何か書こうとしている
    書こうという気持ちはある
    それが1万字日記となったのだろう
    1万字日記はその字数を書き上げるかどうかが問題なのではなく
    書こうという気持ちを持ち続けられるか
    買い続けることによってどうなるかは分からない
    どうもならないかもしれぬ その公算が大 それでいい
    すべては結果ではない 何をしたいかということだけ
    したいことがあればいい したいことを見つけるのが
    あるいは生きている意味かと思った

    もうすぐ4時になる
    書き始めることにする
    またここに一つのツイートを紹介する
    チェックしている人の一人
    宮本百合子の作品からその文章の一部を抜き書きし
    紹介し続けている たいがい4~5行
    その短い文章の言い回しが
    私にはかなり難解 だから何度も読む
    何度も読むがやはり難解 でもいいねする
    「読みましたよ 毎回ご苦労様」という意味を込めたいいね
    内容を理解したという意味のいいねではない
    ただ残念なのはいいねが少ないことだ
    今確認してみる・・・
    更新しても5時間前のそのツイートがトップのまま
    それも面白いことではないだろうか
    以前ならそういうことはなかったはずだ
    チェックリストを百数十人から13人に思い切って減らした
    その結果が上記の通り
    今となってはそれがありがたい
    なぜならチェックに時間が取られないからだ
    その時間を書く作業に充てられる
    Twitterと距離を置いたことで 例えば1万字日記が書ける
    1万字を毎日超えることができる
    Twitterで多くの人のツイートをチェックするより
    チェックして得た知識考えニュースよりも
    自分で考え書いた1万字の方が たとえ内容に置いて劣っていたとしても
    よほど意味があると思っている 人の意見考えより自分はどう思うか
    自分は何を考えるか ともかくも未熟でも書くこと
    その方がよほど楽しい 意味があるとかはどうでもいい
    これはこれから書くことの前書きになるだろうか
    前書きばかり長くなって
    本題に入って先細り あるいは尻切れトンボになるのではないか
    私にすればどうなっても面白い読み物になりそう あくまで私にとって・・・
    誰のために書くのでもない 自分のために書いている
    およそ書く作業はプロでない限りそれでいい 自己満足の世界で遊べばいい
    公開しているので偶然誰かがこれを目にしたとして どう思われようといい
    当然誰かが目にするだろうし それを意識している部分もある
    特にこれから書くことは読んでほしいし 私の想いを伝えたい気持ちから書く
    このことは先ほど紹介した宮本百合子 [email protected]_M_bot 氏のツイートへの
    RTで書いたことに集約される
    ありがたいことにツイートは140文字
    その字数で思いをまとめる作業も面白いし愉しいものがある
    以前はそのツイートに返信を重ねて・・・連ツイして思いを書いたこともある
    いまではそんなことも懐かしいし もうずっと以前のことのように思われる
    まだ1年もたっていないのにね
    今ではTwitterとの関係に距離を置いたことからワンツイートに思いを託す
    もっと書きたいことがあればこうやって自由に書ける空間ツールに身を任せる
    Twitterにはその紹介記事だけをツイートすればいい
    目にする人は目にするだろうし 興味ない人はスルーする
    読まれても読まれなくてもいい 要は自分が書きたいことを書く
    思いが伝わるか伝わらないかは私の書く技量 自分でも期待はしていない
    これは前書きというより まずい文章になったり
    中途半端に終わったときの事前の予防線か

    私が目にした宮本百合子 [email protected]_M_bot 氏のツイートとそれについて私の想いを書いたツイートを紹介しよう
    そのことを改めて考えてみる作業を今ここで始めている

    https://twitter.com/LaymanNameless/status/1146018355783991296

    文章を書く人々の真実性、人間としての善意

    この言葉に私は共感し 自分が抱いてきた違和感の正体なるものを
    つかむことができたと思った
    百合子が昔書いた文章が 私の心の奥底にあったものに光を当ててくれた
    私にすれば大いなる気づきをツイートから得た思い
    それを受けての思いをツイートした
    読み返してもそれで十分な気がする
    抽象的で一般的な表現にとどめているので
    何のことを書いているか分かる人は少ないと思うが
    私はあることへの確信を書いている
    それはある「違和感」から始まったことだ
    だからその「違和感」から私が書いたことを知っている人は
    すぐに関連付けて連想されるはずだ
    もう具体的にそのことを書く気力も意欲も必要性も感じていない
    つい最近の関連することにはすでにツイートで短い感想を書いた
    今後必要性を感じることがあれば 私なりの方法でまた書くこともあるだろうが
    私の書くことにはさほどの意味もないだろうと思うし
    他に有能で綿密に調査し書く人が多くいる
    その方々が書く文章がより有意義で積極的意味を持つ
    私は百合子のツイートで 私の「違和感」の解答を得た
    そのことで自分の問題としては自己完結した思いだ
    問題の真相真実は裁判が進行中だし
    いずれ白日の下に明らかになると損じる
    様々な動きがあるようだが ネット社会の中で淘汰されるのだろう
    その力があることを知ったし信じてもいる
    問題は百合子の書く

    文章を書く人々の真実性、人間としての善意

    この言葉が判断基準となる
    振り返って

    その基準となるのは自分
    自分の真実性人間性が問われる
    自分を信じられるかどうか

    今5時を回った
    どうにか目標の字数も上回った
    書きたいことも書いた
    すべての道は1万字日記
    いまはこれでい

2019年7月3日 水曜日 | 無名居士-Nameless layman

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