September / 9月
23
2019
月曜日
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無名居士-Nameless layman

なぜ気になるのだろう goo blog「日々の細道」へのコメント記録~8日目

日々の細道

手持ちの回数券が一枚また一枚、残り少なくなっていく老いの日々、どう生きていくか?

さらば山茶花

2007年03月09日
コメント再開8日目 (一郎)2019-09-23 22:03:54先ず 昨日のコメントがダブってしまった
コメントが2となっていたので
若しかしたら返信?!と期待したが
コメントがダブっていただけ
なぜそうなったか とにかく申し訳ない
削除する方法があれば削除するのだが

さて今日の記事はかなり意味深い
ブログ主のお考えが近いできた気がした
前向きな姿勢 切り戻しという言葉に重ねて
これからの生き方をダブらせる
見事なお考えだと思った

だからその「切り戻し」ついて
正確な知識を得ようと検索
検索トップ記事のサイトの解説を参考にした
サントリーフラワーズ
「より詳しく知る/切り戻し」
https://www.suntory.co.jp/flower/gardening/howto/raise/point/kirimodoshi/

剪定という言葉はよく聞くので知っていたが
切り戻しという言葉は知らなかった
大きな意味では 切り戻しも剪定の一部かと
庭の無い生活 アパート暮らしばかりなので
庭木をいじることがない
庭があったとしても大家さんの庭
そのブロック塀際に ある所で一枝つまんだ
あじさいを植えたら 見事なガクアジサイに成長
その時剪定したのだが みな枝先を切ったので
翌年花が咲かなかった
うえきやさんに聞いたのか忘れたが
花を咲かせる枝は残しておくとか
そんなことも知らなかったわけだ
たくさんの枝をのばし
たくさんの花をつけるようになったが
大家さんに刈られてしまった
別の所に植えた芝桜 季節には絨毯のようになったが
それも抜かれてしまった
私の大好きな昼咲桃色月見草の根も
その時抜かれてしまった
それは大家さんの庭だから仕方がないこと
浦に狭いスペースがあって物置を置いていた
隣との仕切りにトタンが使われ
そこにヤツデの木が植えてあった
私の背丈ぐらいに成長 白と言っていいのか
花も毎年咲いていたような
ヤツデの葉は勢いがあって
その形状と色艶を観るのは愉しかった
植木と言えば もう一つ思い出がある
これも何度も書いたことだが
やはりまた書かせてもらう 珍しい体験だから
好きな木の花に合歓の木の花がある
あの繊細な刷毛のような花の淡いピンク色
なんと美しいのかと見るたびに想う
ところが梅雨時に咲くのだ 花が萎れてしまうのに
でもしたたかに合歓の木の花は
kの上部の葉の上に咲いている
その合歓の木の花の鉢植えをある家の庭で見た
これは珍しいことだと思う 合歓の木の鉢植えとは
花屋さんでも目にしたことがない
家の奥さんに聞けば 実生から育て花が咲くようになったと
大きな鉢に花が咲いているのと
小さな鉢にまだ花が咲いていないのがあった
奥さんはそれを惜しげもなく私にくれるという
私がよほどほしそうな顔をしていたのか
植木経験のない私が ありがたくそれを頂いて帰った
育てられるかどうかということより
合歓の木の植木を身近においておきたかった
そしてできれば花を咲かせたいと
翌年 一輪だけ弱弱しく咲いた
しかし それ以後花を咲かせることはなく
細い幹のまま枯らしてしまったと思う
申し訳ない思いもした
もっと以前 サクランボを食べてその実を植えた
単純に桜の花が咲けばいいなあと思ったから
実生から育てることを何も知らず
タネを植えれば芽が出て、成長すると思った
そこで本当に興味があれば 本えお読み円強をするのだろうが 私はそこまでしなかった
そこまでの興味はなかったのだろう
熱中する人もいるだろう
私のように冷めた人間もいるだろう
俺を分けるのは何だろうか
興味だけだろうか
性格的なものだろうか
人間性に夜ののだろうか
結局私は何一つ集中するものを見いだせす
バイト運転手で仕事の経歴は終えた
今は何もしていない
熱中していることと言えば
今この時 人様のブログにコメントというより
自分の日記みたいなものを書いている
ブログ主にすれば迷惑この上ないだろう
日記なら自分のところで書けと
仕事もやめ 齢70を越してやっと熱中している
それがこれなんだろうと
居候のたわごと
申し訳ない

2019年9月23日 月曜日 | 無名居士-Nameless layman

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