なぜか韓流ドラマ~「今日から愛してる 第13話」

今再生中

昨日書いたけど

以前書いたような気がすると思っていたら

やはり他のドラマの時に少し触れていた

今日は主人公の叔母役について少し書いてみたい

・・・とここまでは昨日書いて寝てしまった

できればこれを書き上げてmixi日記にアップ

そうすればトータルで1万字日記達成できたかもしれない

残り1500字位で久々の1万字と行きたかったのだが

眠気には勝てない というより大きな電気?部屋の電気でいいのか・・・消しているのでPCだけの明かりだけだから書きにくいというのもある

だから早く目が覚めたらその時書いて日記にアップしようと思った 以前やってた1万字書くまでやめないという日にち所y体制でも たまにはいいかと思ったのだが

やはり掟破り・・・0時までに書いて寝るという常識的日常態勢で1万字書くという自主規制かけたから やはり守らなくてはね

それで朝のひと仕事終えて続きを書き始めたという次第

前書きが長くなったが これも字数稼ぎの為とお許し下されって誰に言ってるんだ?

まあ どこかの誰かがネットは見ていてくれる…って思い込みで書いてるからね 私の中では読者が本の一人いるという設定

さあ本題

「今日から愛してる」の主人公スンヘの叔母役

作家なのだが・・・この作家とか脚本家と家の設定で ドラマではよくあることですね

スンヘの父親の妹になるのですが スンヘも養女かもしれないという暗示もあったが

登場人物一覧では弟も養子とあった 末の妹は実子

ホントの親子ではないという設定もドラマでは常道

さてスンヘの叔母だが まだ実家に候 当然結婚はしていない

若い子・・・スンへとかかわる恋人になるかも入れない男性の男友達が酔った彼女を一晩ベンチで開放するというシーンがあった

もしかしたら今後の展開は年下の男と?・・・

それはいとして 姪を溺愛しているようだ

公演だったかどこだったか 何話だったか確認するのも面倒なので記憶だけで書いていく

大事な大好きな姪とスンヘを抱いて言う

このドラマ最初からみていないので 人間関係がもう一つ分からないが 分からないなりに想うことを書いてみる

同居している叔母が姪をあれほどに愛情を表現するのは 普通はないことだろうと思うが だからそこに意味があるのかと深読みしてしまう

これが理由が合って別れて暮らしているというなら少しは分かる

事実私は まだ3歳になるかならないかの名を溺愛した

それにはいくつか事情がある まず姪の父親はその子が生まれてすぐ病気で亡くなった

上の姉の夫だった人だが 姉とは仕事で知り合い結婚したのだと思う 郷里に戻って貸本屋を始めた

今では貸本屋とはその存在を知らない人が圧倒的だろう

私はかろうじてSの存在を知っている人たちの端っこに居る

知ってはいるが利用したことはない

私が25歳頃だから 70年代前半にはまだ京都の郊外にも貸本屋はあった

今は書店すらもその存在が危うい

義兄がせっかく郷里で開業はしたが 元気だったとしても貸本屋を維持していくのは困難だったろう

そうなる前に30代だったと思うが小さな娘を残して旅立った

姉と姪は狭い二部屋の市営住宅の実家に引っ越してきた

私が中学生のころまでは 農家の貸家の6畳一部屋を 集団就職で名古屋で名古屋で働いていたその姉を除いた家族4人で暮らしていたので 姉と姪が住んでも二部屋あるので 昔のこととを思えば十分だったと言える

私は高校を卒業してその頃は働いていた まだ3歳にならない姪はとても可愛かった 父親がいないので私は父親代わりになってやろうと心で思ていた 毎月配本の絵本を契約し与えていた

ところが私にいろんな問題があって 結局家族にも黙って家ですることになる 家出とはそうしたものだろう

大阪で働き始めたのが20の夏 その頃の心の支えが姪の存在だった 家出したのだから家族に連絡もしまいと思っていたが 自動車運転免許の都合で連絡せざるを得なかった

それはそれでいいのだが 本当に家族と縁を切るには相当の覚悟がなければできないだろう

毎月姪に何かを送った それが楽しみだった

大げさに言えば一日中考えているのは姪のことだったと言ってもいい

つまりは寂しかったのだ 姪を愛することで愛されていることを確認していた気がする 姪ではあるが愛するということは 愛されることを望んでいる行為だと思った

これは私のこぐごく私的な経験だから それが普遍的意味があるかと言われれば確信はない

「今日から愛してる」の何話だったかは確認しないが 作家の叔母が姪をいろんな言葉を言って愛おしむシーンがあった

私は20代の自分と まだ3歳の頃の姪を重ねていた

そのシーンに出会ったことだけでもうれしかった

そのシーンが意味あるものかどうか分からないが

私にとっては忘れられないシーンになった

残念ながら叔母役の女優チュ・ソヨンの出演作品はいくつか観ているが 全く記憶にないのが申し訳ない

でもこの叔母役はしっかり記憶した

そしてこのドラマを観続けようと思った

 

今 「ロイヤルファミリー 第4話」を観ながら書いている

このドラマに財閥の息子役でアン・ネサンが出演している

「今日から愛してる」ではスンへの父親役 登場人物一覧の説明ではスンへの養父となっている ということはそのことはすでに明らかにしていることなのか分からないが

アン・ネサンはやはりGyoで今配信中の「」で餃子店の社長役

重油な役どころだ 配信中の作品のそれぞれ出演しているというのは活躍している証拠にもなる

役者にとって活躍する時期は人さまざまだと思う

ずっと脇役だった人が主役に抜擢されることもあるし その後大活躍することもある

一度も日の目を見ずに終わる人もあるだろう

若いとき注目されても その後姿をメス人もいるし

後年又ブレイクすることもある

それこそ様々だろうが ともかくも人は様々に様々な道を歩んでいるのだと思う

アン・ネサンの出演しているドラマの彼の役どころを見ていて

人生や人間について考えさせられる

そうさせる何かが彼の演技に秘められているのだろうか

そういう役にアン・ネサンをキャスティングした作家やプロデューサーはもっとよく彼を知っているわけで いい役に当たるというのはその人の人間性や演技力への信頼感からだろう

 

午後1時半になった

もしこの日記が1500字超えていれば

昨日の日記にカウントしたら1万字になっているだろう

以前ならそうやって1万字日記を毎日つづけていた

一応0時までに普通に書いた日記で1万字ということを新たに目標にした手前 この日記は9日付の日記にカウントしよう

さて再生していた「ロイヤルファミリー 第6話」が終わった

このドラマのことも いずれ少し書いてみたい

ではまた

ごきげんよう

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